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いがらしさゆみさんの03月のウラログ一覧

  • コテージにて(10)

    2016年03月15日 09:16

    「ぎゃははっくっせーぇ」 タガミの笑い声が辺りに響く。タガミの言葉通り、部屋には排泄のキツイ匂いが充満している。 マユミは顔を真っ赤にした。視線はセイジとタガミの股間のあいだで行ったり来たりを繰... 続きを読む

  • コテージにて(9)

    2016年03月14日 09:34

    床の上に力なく寝そべるマユミの顔をセイジは手の平で軽く叩いて起こす。 「まさか、これで終わるとは思ってませんよね?」 突き刺さる様な鋭い視線を浴びせながら、上半身を無理やりに起こされたマユミは、... 続きを読む

  • コテージにて(8)

    2016年03月11日 09:11

    セイジの舌がショーツの布越しに、ケツマンコをほじくり返すように動く。 「あぁぁぁぁぁぁぁっ、激しいっ!イッちゃう…そんなされたら…私イッちゃうぅぅぅ!」 セックスフレンド達とは比べ物にならない丁... 続きを読む

  • コテージにて(7)

    2016年03月10日 09:19

    セイジの片手がマユミの胸へと伸びた。荒々しく鷲掴みする様に揉みしだいていく。 ナナ程の大きさではない。規格外なナナのバストをふた回り程小さくした胸は、四十手前にして、二十代の張りと形をしている。... 続きを読む

  • コテージにて(6)

    2016年03月09日 09:27

    マユミは、舌と舌を絡みつかせる濃厚な、それも娘のキスシーンを見て、発情し始めていた。 股間は既に愛液が満ち始め、呼吸が荒くなる。もどかしく、太ももを擦り合わせて気を紛らわせるが、それも焼け石に水... 続きを読む

  • コテージにて(5)

    2016年03月08日 09:17

    足を無理やりに上げさせられた娘の姿に、マユミの顔は青ざめていく。 その娘の顔は、絶頂に達する寸前の様に蕩け、口からは喘ぎ声を漏らしている。 「ま、ママ…み、み、見てて…ナナのはしたない姿、見てぇ... 続きを読む

  • コテージにて(4)

    2016年03月03日 09:13

    「写真?あぁ、これの事ですか?」 男は茶封筒をテーブルの上に見せつける様に投げ出す。封筒の口から何枚もの写真が散乱した。 「マユミさん、随分とお盛んみたいですね。清楚な見た目からは想像も出来ませ... 続きを読む

  • コテージにて(3)

    2016年03月02日 09:25

    招待状にあった三連休の初日の土曜日だった。マユミは朝からそわそわしていた。 娘は、昨夜から帰ってきていない。普段なら、遅くとも朝帰りのはずだ。 あの封筒を手にしてから、慌てて用意した電車は指定席... 続きを読む

  • コテージにて(2)

    2016年03月01日 09:07

    煌びやかなラブホテルの一室で、獣の様に絡み合う人影があった。 既に女のオマンコからは二回分の精液が溢れ出し、胸と口元は白濁とした液体で汚れていた。 男はベッドに仰向けで、肩で息をしていた。 「ま... 続きを読む

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