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コテージにて(8)

2016年03月11日 09:11

セイジの舌がショーツの布越しに、ケツマンコをほじくり返すように動く。

「あぁぁぁぁぁぁぁっ、激しいっ!イッちゃう…そんなされたら…私イッちゃうぅぅぅ!」

セックスフレンド達とは比べ物にならない丁寧な舌遣いに叫び声を上げる。

ゲラゲラとした笑い声が、タガミの口から聞こえた。

股間からは愛液が溢れ出し、ショーツのクロッチ部分を染めていく。

タガミが鼻をクンクンと鳴らす音が、マユミの耳に届くも、そんな事を気にする余裕はなく、両手で床に引かれた絨毯を握りしめ、必死に耐える。

「なに、おばさんだけ楽しんでるんだよ?」

タガミは乱暴な口調でそう言うと、自らのパンツをずらし、その巨大にいきり立ったモノをマユミの鼻先に出す。

マユミの視線は、ナナのフェラによって、よだれまみれとなりテラテラと輝くオチンポに釘付けになった。

「ほら、マユミさんがいやらしく誘うから、タガミ君のチンポも限界だってさ」

セイジの言葉にドキりとする。目の前のオチンポは23センチはある巨大さで、太さもパンパンといった具合だ。

薬が回り始め、発情したといっても差し支えないマユミは、恐る恐るそのオチンポへと舌を伸ばした。

その姿をみて、セイジは満足げな笑顔を作ると、指をショーツの横の細い紐状の部分にかける。

ポケットに忍ばせたナイフが伸び、ぶつりと切り裂いた。

ショーツだったものは、一枚の布切れへ形を変えて、床に落ちる。

「うぁっ…す、すげぇ…うまい…」

タガミの呼吸が荒くなっていた。舌遣いは、年の功か、ナナとは比べ物にならないほど上手く、ナナに散々射精したオチンポは、マユミの口の中で爆発しそうだ。

セイジの舌は、マユミのケツマンコのしわを一本一本なぞるように、丁寧に舐めていく。肉壁がヒクヒクと動いていた。

「あぁ…おばさんっ…出すぞ…」

マユミの口の中にすっぽりと包み込まれたオチンポがピクンと一度、大きく跳ねたかと思うと、先端から白濁した液体が吐き出される。

「情けないな、タガミ君は…」

セイジはそう言いながら、マングリ返りさせていた手を離す。マユミの身体がゆっくりと伸びて床に寝そべる様になった。

******************
んー、今日は筆が乗らなかったなぁ…

このウラログへのコメント

  • マグナム 2016年03月11日 09:17

    23センチはすごいなあ・・・
    大きいのが好きなの?

    ケツマンコも卑猥ですね(笑)

  • 飼い主 2016年03月11日 09:19

    そう?
    電車の中で読むには、かなりな内容でしたよwww

    親子で媚薬漬けですね~!

  • やと0508 2016年03月11日 10:16

    初めまして
    日記小説楽しく読ませて頂きました^_^
    今後の展開楽しみです(^_^)v
    最後のひと言も面白いですね^_^
    頑張ってください^_^

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