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【お題日記】歯止めが効かなくなったこと

2024年01月26日 11:13

【お題日記】歯止めが効かなくなったこと

いつも来る、郵〇の宅配お姉ちゃん帽子からはみ出る毛は赤が混ざって、ネイルキラキラ、化粧も派手な20代後半か30代前半。喋りはちょっとのんびりで、いつもニヤニヤって感じの今時の娘
でも、少なく会話する中で、二人の子持ちだと言う。
僕はいつも、軽めの挨拶とエロトーク。セクハラと言われても仕方ないけど、その娘はエヘラエヘラと気にした様子もない。

「こんにちわ」

「また、家の前に停めて。駐車場に入れて来いよ。ハンコはいる?」

「ハンコいりませんよぉ。面倒なんで・・」

「そこに停めると話も出来ないよ」

「話って、立ち話くらいじゃないですか」

「えっ、立ちバック?」

「もぉう、立ち話し、ですよぉ」

「あぁ、ビックリした。立ちバックしたいのかと思った」

「もう、したくないですよ。てか、したことないですから」

「ホントかな? 毎日してるみたいな顔してるけど」

「どんな顔なんですよぉ」

「アハハ、こんな顔」

僕は自分を指差した。

「うふふ・・変態顔ですね」

「まあ、そうだな。もし立ちバックしたくなったら、ちゃんと駐車場に停めて、後ろの玄関から入っておいで」

「もう、来ませんよ」


数日後、後ろの玄関の呼び鈴が鳴った時、まさか、って思いながらドアを開けたら、例の娘が立っていた。

「おお、立ちバックしたくなったか?」

「ちがいますよぉ、駐車場に停めたら、こっちの方が近いから・・」

荷物を受け取りながら、手を握ってみた。

「あぁん・・だめですよぉぉん」

荷物は下に置いたが、手を握り、手の平をさする。

「なにしてるんですか、もう・・」

玄関に降りて、鍵をしめると後ろから抱きすくめてみた。

「ああん、セクハラでぇすうぅ・・痴漢ですうぅぅ・・」

抗う力も、言葉も強くはない。
もう、歯止めは効かなくなってきた。

「すぐ立ちバックするなら、よく濡らさないと・・」

後ろから抱きすくめたまま手を回して、彼女のベルトを外す。
彼女は弱い力で僕の手首を押さえながら腰を引く。
ヒップが僕の股間に当たる。

「僕のモノを確かめてるの?」

「ち、違いますぅ・・」

硬くなったモノを押し付けながら、彼女ズボンファスナーを下げ、臍の下からパンストの中に手を入れる。レースの手触りがして、中に差し込むと、薄い淫毛が指に触れた。

「たっぷり濡らさないと・・」

「あぁぁん・ダ・だめですぅぅ・・・」

指が触れるとソコはもう滴るほどに濡れていた。

「もう、準備してきたんだ・・・」

「あぁぁ・・・いやぁぁん・・・」

さらに指で弄りながら、片手で自分のズボントランクスを脱ぎ、彼女ズボンパンスト、黒のレースTバックを片足から引き抜く。
濡れた淫烈から脹れた肉豆を嬲る。

「いつも、こんないやらしいパンティ穿いてるんだ・・」

「あぁぁん・・ダメェぇん・・」

クチュクチュする音を聞きながら下駄箱に手を付かせると、ヒップを引き寄せる。

「あぁぁん・・・だめぇ~~挿入れたらだめぇ・・」

アナルに僕のモノの根元を宛がう。

「あぁぁ・・いやだあぁぁ~~ん」

軽くヒップを振り、僕を押し返す。
モノをズリズリ下げ、亀頭を滴る淫烈に宛がう。

「あぁぁん・・・ダメよぉぉ・・」

ゆっくり押し込んでいく。

「アッ・あ・あ・あダメ・ダメ・ダメダメダメ・・・あぁぁぁぁ~~~ん」

「凄くキツイ・・・でも、入ったよ」

「あっ・・・あっ・・・あ・・・・だ・・・・あん・・・だっ・・・め・・・」

ゆっくり動く。少し、出し入れをする。

「あっ・・イヤイヤイヤぁん・・だめ・・動いたらダメ・・・」

「え、なんで・・」

ダメダメダメ・・・動いたら・・いやぁん・・・あぁぁぁ・・・あ・あ・あ・ああ・つ・・」

少しずつ大きく動く。

「あぁぁぁ~~ん・・・あっ・あっ・あ・あ・あ・・ひぃっ・・あ・あ・ひゃん・・あ・」

動きを早くしていく。

「あぁ~~いっ・・・い・・やん・・いい・・あ・・あっ・・いいぃ・・」

指で肉豆をブルブル擦る。

「あぁぁ~~~ダメェ~~~それっダメェ~~~あぁぁあぁぁ~~かんじるぅぅぅ~~」

身をブルブル震わせ、捩っている。
何度も強く、突き上げる。

「あぁぁ~~~いいぃ~~いいのぉぉ~~かんじるうぅぅ~~~気持ちいいぃぃぃ~~」

段々速く突く。パンパンと肉を打つ音が響く。

「あぁぁ~~しゅごぃぃぃ~~~いいのぉ~~もっとぉぉ~~もっと突いてぇぇぇぇ~~~」

片手で制服ボタンを外し、ブラの中に差し込んで乳首を摘まむ。

「ひゃややああ~~~いいっ! それぃぃぃぃぃいいいぃ~~~!」

髪を掴み、振り向かせキスを迫った。

ダメダメダメ・・・あぁん・・いい・・いい・・・あぁあん・・きそうきそう・・」

キスは拒否しながらも、喘ぎ、恍惚の表情で善がり続ける。

「くる・くる・・くる・・ああ・・いきそう・・ああ・・いい・・・きちゃう・・」

最速で突き責める。

「ひゃああぁぁ~~いくぅ~~だめぇ~~逝っちゃううぅぅ~~~あぁぁ~~」

乳首と肉芽を潰しながら、激しく突き上げる。

「がががああぁぁぁ~~~いくっ・・いぐぐう‘う‘ぅぅぅ~~~~あ‘あ‘あ‘ぁ‘~~~」

彼女がへたり込み、僕のモノが硬いままズル抜けた。
荒い息の彼女を上がり框に寝かせた。彼女下半身剥きだしたまま、はあはあ、と言いながら僕を見上げてる。

「もう・・変態オジサン・・」

「どうだった、立ちバック?」

「よかった」

「ホントは、初めてじゃないよね?」

「ホントに初めて・・」

僕はまた、彼女にのしかかって、今度は前から挿入れた。

「アン・・・また・・入れた・・・あん・・だめぇ・・・」

制服の前を開き、ブラをずり下げると、乳首を摘まみながら腰を、今度は最初から早い目に動かす。

「あん・だめぇ・・逝ったばかりだから・・・あんあ・・いや・・いいぃぃ・・あん・感じる」

「今度はホテルに行こうか?」

「アン・・いいぃ・・良すぎるぅぅ・・また・・また・・いくぅ・・」

「なんだよ、ホテルに行くの? いかないの?」

「あぁぁぁ・・いく・・・いくうぅ・・・いくから・・いくかららあん・・」

彼女は何度も首を縦に振りながら、両手を伸ばすと、僕の首に絡ませ、自分からキスをし、舌を絡ませながら、またブルブル身体を震わせ、二度目の到達に至った。



終わり

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