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一人でしたくなる時間帯2

2023年09月23日 14:48

一人でしたくなる時間帯2

ある日、
僕がご飯を食べていると、紗栄子さんが店から上がって来た。そのまま台所を超えて奥の部屋へ。

ストッキング、破れちゃった」

彼女は後ろ手に襖を閉めながら言いました。直ぐに衣擦れの音が聞こえてきます。僕のモノが反応します。
少し襖が開いて、紗栄子さんが顔だけ出しました。

「見たい?」

ビックリして、固まりました。

「見たくないの? 急いで着替えて、戻るわよ。いいのね?」

「み、みたいです」

紗栄子さんがニヤリと笑って、襖を開けました。
白衣の前は大きく開けられ、ミニスカートは腰まで捲り上げられ、パンスト姿の紗栄子さんが立ってました。僕の目は見開かれ、股間が痛くなります。紗栄子さんは、そのパンストを脱ぎ、新しいのに穿き替えました。中のパンティピンクでした。紗栄子さんは、破れたパンストを持って、僕の横に立ちます。

「ねぇ、見せて、和くんのを」

「えっ、でも・・」

「見せてくれたら、このパンスト、あげるよ」

僕は下を向いて、硬くなったモノを引っ張り出します。
あっという間もなく、紗栄子さんは手のパンストで、僕のモノを握りました。

「あぁぁ・・」

「情けない声出さないのぉ」

紗栄子さんはパンストで僕のモノを擦りながら、耳元で囁きます。
股間と初めて舐められた耳の気持ち良さで、僕は直ぐに逝きそうになりました。

「いいのよ、射精(だ)しても。ううん、早く射精しちゃいなさい。じゃないとお店に戻るわよ」

そう言って僕の耳の穴に舌を捩じ込められました。同時に僕は呻いて、紗栄子さんのパンストに暴発してしまいました。

「はい、あげるわね」

紗栄子さんはウインクしながら店に戻って行きました。


ある日、僕が遊びに行って、七時過ぎに戻ると、店は閉まっていました。今日は紗栄子さんに会えなっかたなあ、と思いながら家に入ると、丁度紗栄子さんも帰るとこでした。

「和くん、お帰り。私も今、帰るところ。あっ、そうだ、いいもの見せてあげる」

紗栄子さんは僕の手を引いて、母の部屋の前に連れて行きました。そのまま、ノックしてドアを小さく開け、「先生、それじゃ、お先に帰ります」、「はい、また明日ね」、母の声がします。
そのままドアは小さく開けられたままです。

「ほら、覗いて」

母が下着姿で立っていました。

「いいよ、ママ(ずっと、お母さんと呼んでいましたが、店を開いてから、ママと呼ばされていました)なんて」

「何言ってんのよ。先生、女の私が見ても素敵なんだから。それも今日はデートだから、気合はいってるのよ」

紗栄子さんは僕を前に出して、後ろから僕を抱きしめ、ズボンの上から股間を弄ります。
ドアのすき間から母の背中が、部屋の姿見に母の前側が映っていました。
白い下着を脱いだ母は、黒にレースのブラを着け、揃いのパンティを穿きます。
そして、腿までの黒いストッキングを片方づつ・・・。紗栄子さんの手の中で僕のモノがズボンを押し上げて行きます。

「まあ、いやらしい子・・・ママのを見て固くなるなんて・・」

母は、下着姿で洋服を選んでいます。

「今までも、ママオナニーしてたんでしょ?」

ズボンの上から、手を上下に動かしながら、紗栄子さんは囁きます。

「し、してません・・」

「じゃ、今日、するんでしょ?」

「うっ・・し・・しませ・・んっ・・」

「しないの?」

「す、するけど、お母さんじゃなくて・・」

「ん?」

「さ、紗栄子さんで・・・ぐっ・・」

「うそっ!」

「ほんとです!」

紗栄子さんの、手が速く動き、僕はズボンの中で射精してしまいました。
濡れたズボンを紗栄子さんは撫で回し、僕達はそっと台所へ戻りました。

「ホントに私でする?」

「は、はいっ!」

「じゃ、ご褒美

紗栄子さんが僕にキスしました。人生初めてのキスでした。ぷにゅとした柔らかい感覚、良い香りが鼻の奥に広がり、されるがままに、ただ眼を閉じていました。そのうち、紗栄子さんの舌が、僕の唇を舐め回し、顔中に這い回されました。最後に口の中にも入って来ました。そうして、僕と舌が触れ合った時、スッと、唇が外され、身体は離れました。

「じゃあね、和くん、また明日」


その日は、午後から母と祖母が出かけ、店には紗栄子さんが一人になる事がわかってました。
僕が帰ると、紗栄子さんは接客中でした。

「和くん、おかえりなさい」と、大きな声、そして、小さな声で「約束は?」と、言いました。

僕は五日前から、オナニー禁止の約束をさせられていました。

「うん、守ってる」

小さく答えて、台所へ上がって行きました。お客さんは続いているようで、紗栄子さんが台所へ来たのは五時を過ぎていました。

「今日に限って忙しいわね。で、和くん、オナニー禁止のオチンチン見せてくれる?」

「・・・」

「どうしたの? あぁ、ご褒美? 何にしようかしら?」

紗栄子さんは、笑いながら白衣をはだけました。白衣の下に、ベージュの腿までのストッキングに赤いパンティが露わになりました。

「どう?」

「す、素敵ですっ・・・」

「じゃ、和くんも見せて」

母も祖母もいない事を良い殊に、僕はズボントランクスを脱いで、大きくなったチンチンを見せつけました。紗栄子さんは、僕の目の前まで来て、椅子に座りました。そして、僕のオチンチンと、顔を交互に見上げています。

「して」

「へっ?」

「いつもみたいに、一人でしてみて」

ゴクリと唾を飲み込み、僕は自分のオチンチンを擦り始めました。
直ぐに、鈴口から我慢汁が滲んできます。

「う・・・ぐぅ・・・っ・・」

気持ちいいの?」

「は、はい・・」

「もう、変態ね・・・こうしたらどう?」

紗栄子さんは、ブラのカップを少しずらしました。乳首が飛び出ました。

「いいです・・・最高ですぅっ・・」

「でも、苦しそうよ」

「だ・・だめ・・ですぅ・・もう・・・もう・・」

「早くない? でも、五日も我慢してたものね。いいわよ、射精しても。ご褒美に、私にかけてもいいわよ」

「ああ~~ぁぁぁ~~~うっ・うっ・うっ・・・」

僕は情けない声を出しながら、腰を突き出し、紗栄子さんに精液を迸らせました。

「え~~~~、こんなにぃ~~~~」

「す、すみません・・」

僕は慌てて、鼻紙を手渡しました。紗栄子さんは、受け取らないで、片手を自分のパンティの中に差し込みました。

「もう、和くんったら、凄いの見せるから、私も変な気持ちになったじゃない・・・」

紗栄子さんは、パンティの中から濡れた指を引き抜き、僕の口の中に押し込みました。

「これが、私の味・・どう、美味しい?」

僕は指をしゃぶりながら、数回頷きました。紗栄子さんの反対の手が伸びて、白い涎を垂れ流した硬いままのチンチンを擦り始めました。

「どう?」

指を舐めまくりながら、僕はバカの様に首を上下させました。そして、そのまま紗栄子さんは、僕の耳を舌で愛撫しました。
僕はあっけなく果ててしまいました。でも、量は一回目より多かったかもしれません。
そのまま紗栄子さんは、少し染みの付いた赤いパンティを僕の口に押し込んで、白衣を直して店に戻りました。
そして、その日は、もう僕に会わないで帰って行きました。




続く

このウラログへのコメント

  • 星姫 2023年09月23日 19:58

    紗栄子さんのどこに向かって、発射したのかが知りたい(/ω\)

    もう私のパンティも染みついちゃった

  • 妄想劇場 2023年09月23日 20:53

    > 星姫さん
    頭のてっぺんから、顔を伝って、胸までですね
    (^ー^)

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