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ゆがんだ性癖 (本音編 その3)

2020年04月27日 22:21

俺のゆがんだ性癖を紹介。
女性には引かれてしまう内容です。
不愉快に感じた方は、すぐに読むのをやめてください。


身体を縛られM字に足を固定され、バスタオル1枚、目隠しをされ、男にローターであそばれる。
クリトリスローターを当て、「どうだ気持ちいいだろ? 暴れるなよ」太ももを「ピシャ」叩く
男はもう片方の手で、オマンコを広げ・・・
「中までよく見えるよ。 真っ赤だ、そしてテカテカに光っている」
「感じているんだね。愛液があふれてきたよ」
女は黙って、耐えている
「その顔が、いいんだ。その顔見てチンチンが勃起しているよ」
クリの皮がむかれ、ローターが直に当たる。
女は腰を動かし、ローターから、クリが当たらないように逃げる。
「暴れないで。」
腰と背もたれの間に、クッションを差し込まれ、股が少しでも、閉じられないように、腰が突き出される
足、腰、身体に巻き付くロープ増え、全く動けないように、縛りあげられる
「では、続けようか。 逝きそうだね。もうすぐ、オマンコの毛を剃れそうだ」
「剃るのはやめて、おねがい」
「それには、ローターに負けない事だよ。逝かない事だよ。」
クリトリスの皮をむく
クリトリス、大きく、真っ赤になっている。もう少しで逝きそうだね」
クリトリスローターを当てる。

「動けない状態で、むかれたクリトリスを男にローターで刺激され、遊ばれるのはどうかな?」
「逝ったら、オマンコツルツルだよ」
ニヤニヤしながら、男が、クリトリスを執ように責めて行く

目が見えない状況で、どうなってしまうだろうね。
全く、足を閉じられない。
クリトリスを、遊ばれながら、ローターで刺激を与えられる。

愛液が流れ出て、きているよ。ソファーまで、垂れてきている」
「それに、オマンコの穴が、パクパクしている。 チンチンを催促しているのかな?」

こんなこと、言われながら、ローターで遊ばれる。

ローターを当てたり、離したり、喘ぎ声にあわせて、ローターで弄ばれる。

「では、そろそろ、剃りましょうか」
ローターをしっかりクリトリスに押し当てる。
「いやーーあ、やめて、とめて。いや、絶対いや」
ローターは、正確にクリトリスを捉えている
「やめて。止めて、あーーーあ、だめだめ」
「お願い、お願い、  あーーあ、アッアッ  アーーア。 ダメダメダメダメ
「やめてーー」
「あーーーーあ」大声で叫ぶ


ローターが止まる。
「逝ったな」


こんな状況にあなたが、あわされたら、あなたならどんな気持ちになるかな?

ゆがんだ性癖 (本音編  その4)は 近々また書きます。

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