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寝取り屋 17

2017年10月08日 07:59

寝取り屋 17

真紀のストッキングと、パンティーが、

膝まで下された、。

「 いや、、だめ、、おねがい、、」

錠の手が、尻肉の間から、真紀の性器に触れる、。

「 そんな事言って、こんなに、濡らすんだ、、」

「 あん、、だめ、、いやん、」

木立の中に、錠に抱かれ、性器を弄られている、

真紀の真っ白な尻が、浮かび上がっている、。

嫌がっていた、真紀も、いつの間にか、

ズボンの上から、錠の男根を握り、

しごくように、揉み始める、。

「 あー、、お願い、、もうだめ、」

「 お願いって、、なんだ ? 」

「 二人きりに、なりたい、」

「 二人きりで、なにを、? 」

錠が、真紀のブラウスの、胸ぐりから、手を入れて、

乳房を、揉みだした、。

「 いや、、、言えません、」

「 言えよ、、」

「 あー、、錠さんと、、セックス、したい、

  あー、、したいの、」

「 散歩どころじゃないって事か、、

  淫らな奥さんだな、」

「 あん、、いじわる、、」

真紀は、そんな二人を、離れた木立から、

神崎が、ズームカメラで、撮影している事など、

知る由もなかった、。

錠は、ズボンから、男根を掴み出すと、

真紀に、しゃがませる、。

「 舐めて、、」

真紀は、錠の眼を、見上げながら、

その、陰茎を、舐め上げる、。

「 早く、俺を、いかせないと、

  人が来るよ、、」

「 あー、、、」

真紀は、困惑の表情で、

男根を、口腔に、吸い込んだ、。

「 む、、ぐ、、む、、ふん、、」

真紀は、錠の腰を掴み、

勢いよく、男根を咥えた、顔を、前後させる、。

「 う、、、出すよ、」

「 む、、ぐ、、」

錠の精液が、真紀の口腔に、噴き込まれた、。

「 見せて、、」

錠がそう言うと、真紀は、口腔を開き、

中に、溜まっている、精液を見せる、。

「 ホテル、、行こうか ? 」

錠がそう言うと、真紀は、頷いた、。

その時、唇から、精液が、流れ落ち、

真紀のブラウスを、汚す、。

神崎は、その一部始終を、ズームカメラに、収めていた、。


     ☆    ☆


ホテルの部屋に入ると、真紀は、錠に、

身体をぶつけるように、抱きつく、。

キスするのさへ、もどかしいほど、

欲情していた、。

「 あー、、欲しい、、欲しいの、、」

「 脱げよ、、」

「 はい、、、」

真紀は、慌てるように、衣服を脱ぎすてる、。

錠も、向かい合って、全裸になった、。

「 さっき、出したからね、、

  君が、勃起させるんだよ、、」

その言葉が、終わる前に、

真紀は、男根に、むしゃぶりつき、

じゅぼじゅぼと、唾液の音を、立てて、

しごき立てる、。

「 ベッド上で、四つん這いになって、

  どこに入れて欲しいか、見せてごらん 」

男根が、勃起すると、錠は、そう言った、。

真紀は、ベッドに上がり、四つん這いになると、

尻肉を拡げ、性器を、露わにする、。

「 ここ、、ここに、欲しいの、、

  あ、、おねがい、、入れて、、

  入れて、下さい、、」

真紀の性器は、すでに、白っぽいものの、

混ざった、愛液を、垂らしている、。

錠は、その尻を掴んで、男根を、突き入れた、。

「 ぐわ、、あ、、あ、、あう、、

  す、、すごい、、あ、、あ、、」

ぬちゅぬちゅと、音を立てて、

錠の男根が、出入りする、。

「 あひっ、、う、、く、、うー、、

  あん、、あん、、あん、、あん、」

爛れきっていた、性器を、男根に蹂躙され、

真紀のよがり声が、叫びに、変わっていく、。

「 ひ、、い、、きゃう、、う、、

  あう、、う、、う、、きゃひ、、い、」

「 ほんと、いやらしい、奥さんだ、、」

錠は、そう言って、真紀の尻肉を、平手で打った、。

「 ぎゃう、、いぐ、、いぐー、、いぐー、、」


      ☆    ☆


錠は、神崎のバーに、来ている、。

「 僕も、興奮して、困りましたよ、、」

神崎が、錠と真紀の、野外での行為を、

撮った画像を、見せている、。

手を繋ぎ、街を歩く、錠と真紀、。

樹の傍で、錠とキスをしながら、

パンティーを、膝まで下され、

尻肉を剥かれて、性器を弄られている、真紀、。

木立の中で、尻を露わにして、

錠の男根フェラチョしている、真紀、。

欲情に眼を潤ませ、口腔から、

錠の精液を垂らす、真紀、。

最後は、ホテルの前で、抱き合いながら、

中へ入っていく、錠と真紀、。

真紀と錠の関係を、証明するに、

りある卑猥な、画像だった、。

「 高田さんに、渡すのは、

  これで、充分だと、思うけど、」

「 そうですね、これだと、

  いい訳は、できないね、、

  と言うか、それ以上だ、」

「 後、、縄責めで、感じる身体にして欲しと言う、

  依頼の方だけど、すこし、時間をいただければ、

  問題ないと思いますよ、」

「 星野さん、、また、この奥さんへの、

  思いれが、強いんじゃないですか、

  ま、判るけど、、これだけの女が、

  星野さんの、されるがままだ、」

「 大丈夫です、、その辺は、

  依頼だと、割り切ってますから、」

「 そう、、ま、、よろしくお願いしますよ、」


      ☆    ☆


高田は、神崎から、手渡された、

封筒を、家に戻るまで、見る事が出来なかった、。

妻の真紀は、風呂に入っている、。

高田は、寝室で、封筒に入った、画像を見る、。

寝取りを依頼した、神崎が、撮影し写真だが、

真紀を問い詰める時には、興信所探偵が、

撮影したと、言う事にする、。

「 、、、、、」

一番上の写真は、錠と、真紀が、

楽しそうに、手をつないで歩いている、写真だった、。

だが、2枚目からは、高田が、眼を覆いたくなるような、

妻の、淫猥な、画像だった、。

野外にも関わらず、妻の真紀は、錠とキスをしながら、

パンティーを、膝まで、下げられ、

尻の間に、指を入れられて、

性器を弄られている、。

「 ふー、、、」

高田は、大きく、ため息をつく、。

次の写真では、妻の真紀が、尻肉を、丸出しにしたまま、

錠の男根を、咥えている、。

錠の、伸ばされた手が、

真紀の乳房を、揉んでいるように、見える、。

これが、今、風呂に入っている、妻が、

錠といる時の、姿なのだ、。

いつの間にか、高田男根が、勃起している、。

あれ程、自分とのセックスを、拒んでいた妻が、

野外で、そんな、淫靡な行為に、

夢中になっている、。

最後の、ズームで撮られた、写真では、

妻が、口腔から、錠の精液を、垂らし

恍惚としていた、。

高田は、今すぐ、風呂場にいる、

妻を、叱責し、このいやらしい、口腔に、

男根を、突き込んでやりたかった、。

「 あなた、、明日、、出かけますから、

  帰りは、何時か判らないわ、」

風呂から上がって、寝室に入ってきた、

真紀が、そう言った、。

「 そう、、」

妻が、錠に、逢いに行くのは、判っている、。

高田は、短く、答えるのが、やっとだった、。


     ☆    ☆


その日の逢瀬で、錠は、

神崎が、知人から、借りてくれた、

別荘を、使う事にした、。

一つは、縄での拘束を、真紀の身体に教える事と、

もう一つは、前回の証拠写真では、野外と言う事もあり、

ちゃんと、性行為をしているところが、

撮れなかった、。

神崎も、その別荘へ来て、ベランダデッキから、

興信所探偵として、密かに、二人の行為を、

撮影するという、算段になっている、。

「 今日は、君を、新しい世界に連れて、

  行ってあげるよ、、」

別荘の居間に入った、錠が、

真紀に言った、。

「 新しい世界、、? 

  何 ? 」

「 すぐに、判るよ、、」

錠は、真紀を抱き寄せ、

唇を合わせる、。

真紀は、すぐに、舌を、絡ませてくる、。

錠は、真紀の乳房を、鷲掴みにする、。

「 あ、、、あん、、、む、、ぐ、、うふん、」

真紀のブラウスが脱がされ、

ブラジャーが、肩から抜かれる、。

錠は、真紀の勃起した、乳首を摘まんだ、。

「 あ、、あん、、あー、、あーん、」

その乳首甘噛みされる、

真紀のスカートが床に、落ちる、。

「 あーん、、だめ、恥ずかしい、」

明るい日差しの中で、欲情した身体を、

露わにされる、真紀の膝が、震えている、。

最後に、ストッキングごと、ハイカットの、

パンティーが、尻から抜かれ、

真紀は、全裸にされた、。

「 あ-ん、、錠さん、、あー、、」

真紀の肢体が、欲情に火照り、

ピンク色に、輝いている、。

錠が、真紀の股間に手をやると、

そこは、すでに、熱を持ち、

ぬるっとした、愛液にまみれている、。

「 真紀は、いつも、濡れっぱなしだな、」

「 あん、、だって、、あー、、いや、、」

錠の指先が、クリトリスの皮を剥き、

その先端を、弾く、。

「 あ、、あ、、、だめ、、あ、、あん、」

「 おまんこ、してもらいたかったんだ、? 」

「 いや、、あ、、あ、、あん、」

「 自分で、言ってごらん、、

  おまんこ、してもらいたかったって、」

「 あー、、あ、、あ、、

  してもらいたかったの、」

「 何を、?」

「 おまんこ、、あー、、いや、」

淫語を言わされる、真紀の身体が、

ひくひくと、痙攣する。

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2017年10月08日 08:24

    うわー、いよいよ縄を使った責めにはいるんですねー!
    真紀が縄にハマったら、どうするんです?
    夫では手に負えないでしょう?
    ずっと錠が面倒みるとは思えないし。

    も、ついでに鞭も使っちゃいましょう!

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