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魔性の眼覚め 63

2017年01月10日 00:23

魔性の眼覚め 63

良一は、実の母親を、調教すると言った、。

真紀は、自分の選んだ夫であり、主ではあるが、

その、良一の、サディストとしての、

底深さを知り、恐怖さへ覚えた、。


     ☆    ☆


50半ばの、肉づきのいい、女体が、

天井から、手首で、吊られている、。

身体には、すでに、幾本もの、

鞭跡が、走っている、。

「 君の、、主人は、誰なんだ、? 」

良一の、一本鞭が、閃く、。

「 ひー、、う、う、」」

「 誰なんだ、、」

吊られる前には、電気マサージ器と、バイブで、

アクメ責めに、されていた、。

嫁の真紀にも、責められた、。

その恥辱は、絹江の通常の思考を、

完全に、破壊している、。

「 良一さんです、」

「 じゃ、あの男の妻じゃ、ありませんって、言って 」

鞭が、絹江の乳房に、肉音を立てる、。

「 ひー、、もう、良雄さんの、妻じゃ、

  ありません、、」

「 息子だった、僕の、肉奴隷になりました、だろ、」

「 息子だった、良一さんの、肉奴隷になりました、」

「 そう、、生涯、忘れないで、、」

「 はい、、」

精神的な奴隷宣言を、させられた後、

絹江は、肉体的な、調教を受ける事になる、。

良一の見てる前で、真紀と、レズプレイも、させられた、。

嫁と姑が、互いの性器を舐め合い、張り型を、突き込み合う、。

「 お義母さま、、、あ、、、あ、、、う

  いやらしい、、お義母さまの、、おまんこ、、」

「 真紀さん、、あ、、だめ、、あ、、そこ、、」

そう、ここにも、Rの焼印を刻まれるべき、一人のM女が、

誕生していた、。

経験のない、絹江の身体が、麻縄で、縛り上げられ、

良一や真紀の前で、性器露出して、放置される、。

「 お義母さん、、綺麗、、」

「 真紀さん、、、ゆるして、いや、見ないで、」

3日目の夜、父親の良雄から、連絡が入った、。

「 帰っていいよ、、、
  
  生活費を稼いでくる男だと、

  それくらいに、思ってればいいんだよ、

  あ、、そうそう、、しばらくは、

  セックス、させない様にね、、」

「 わかったわ、、」


     ☆    ☆


その内に、良一が、実家の様子を、窺いに行った時なども、

絹江の方から、濡れた目で、責めを、誘うようになった、。

夫の良雄もいるところで、良一と、話すだけでも、

性器が、恥ずかしいほど、濡れてくる、。

陰唇の間を通り、クリトリスを、擦り上げる、

股縄が、忘れられない、。

高手小手に縛られるだけで、縄酔いに、意識が薄れ、

アクメに昇りつめる、。

真紀や恵美子と同じように、輪姦責めも、受けていた、。

当時流行った、良一の知り合いの、ハプニングバーへ、

連れて行かれている、。

話が通っていたらしく、5人の、常連客の男たちがいた、。、

「 いやー、、あ、、あ、、

  良一さん、、、見ないで、、いやー、、あ、、あ、、」

息子の見ている前で、絹江は、輪姦される、。

「 ちんぽ、、ちんぽ、、もっと、

  欲しい、、もっとー、、」

男たちの何本もの手で、

身体中をまさぐられ、

卑猥な言葉も、言わされた、。

「 次の、ちんぽ、来て下さいって、お願いするんだろ、! 」

「 あ、、あ、、次のちんぽ、、来て下さい、、

  あ、、あ、、いやー、、あ、、う、、」

絹代は、次々と、男たちに、口腔や、性器を使われ、

射精されていった、。

異物も、ビヤーグラスや、サラミソーセイジなど、

無残にも、その、熟した性器に、突き込まれ、

写メまで、取られている、。

「 ほんと、、いやらしい女、だったんだね、」

「 良一さん、、いや、、」

絹江は、身体中を、男たちの精液まみれにされた後、

シャワーも浴びさせてもらえず、下着さへ着けずに、

良一の車に乗り込んだ、。

「 私、、、どうなるの、」

「 自由になるんだよ、、ははは、」

そこに、母と息子の関係は、微塵もなかった、。


      ☆    ☆


ある時、良一は、家に呼びつけた、絹江の様子がおかしいので、

問い正した、。

「 なにが、、あったの、、? 」

良一は、そう訊きながら、絹江のブラウスの、胸ぐりを、

広げる、。

キスマークのような、赤い斑点と、

噛み跡が、胸や首に、何カ所かに、ついている、。

「 はーん、、正直に言ってみ、」

「 良雄さんと、、セックスしました、」

「 昨日だね、、」

「 はい、夜中帰って来て、いきなり、

  求めてきたの、、」

「 断らなかったの ? 」

「 ごめんなさい、、ゆるして、」

不倫がばれ、長く絹江を、求めるこ事の無かった、

良雄は、艶やかに、変容していく、絹江の身体を、、

味わってみたくなったのだ、。

最初は、抵抗したが、

戸籍上の夫である事や、何よりも、無理やりに、愛撫され、、

身体が、言う事を、聞かなくなったという、。

良一は、判っていた、。

調教の過程で、M女は、その、官能の扉を、開いてしまう、。

頭で、どう拒もうと、身体の反応は、

その理性が、逆らえないほど、強いものになっている、。

絹江は、良雄に、乳首を、無理やり、捻られた途端に、

腰が抜け、なすがままになったという、。

「 丁度いい、お仕置きだね、、絹江、、」

「 あー、、良一さん、、」


       ☆    ☆


どこを押しても、愛液が滲み出てきそうな、

熟した身体を、M字開脚に縛られ、

そのまま、仰向けに転がされている、絹江がいる、。

「 久しぶりの、父さんの、ちんぽは、どうだった、」

「 ゆるして、、」

「 正直に答えていいんだよ、、」

  この、おまんこが、感じない訳が、ないだろ、」

良一は、絹江の性器に、指を入れる、。

「 あ、、あ、、いや、、あん、、

  感じました、、」

「 いかされた、、? 」

「 はい、、」

「 何度も、、? 」

「 はい、、止まらなくなって、、苦しくなるまで、」

「 いいね、、どうだ、父さんの不倫に、泣いていた頃の君と

  比べて、、今は、身体も、ずいぶん違うだろ、」

「 はい、、、」

こんな、会話の内にも、絹江の露わになった性器から、

愛液が、滲みだしている、。

そこから、2-3時間に渡る、寸止めの責めが、始まった、。

指で、マッサージ器で、張り型のバイブレーターで、

性器を責められ、乳首クリップを嵌められ、、

何度も、絶頂の寸前で、止められる、。

永遠に続くかのような、地獄の責めになった、。

あの破裂するような、アクメの前兆が、

性器に、生まれようとする時、

一切の刺激が、止まる、。

「 う、、う、、うーん、、」

下腹部に生まれた、アクメの波が、

込み上がろうとする瞬間、

燃え尽きぬ情欲に、悶え苦しむ、

奈落に、落とされる、。

「 い、、い、、いかせて、、

  苦しい、、、いかせてください、、

  ゆるして、、あ、、う、、う、、」

アクメ寸前に、バイブを抜くと、絹江の使い込まれた、

膣肉が、餌を求める、軟体動物の様に、

ぐにゅぐにゅと、蠢いている、。

真紀も、絹江の乳首クリップを、抜き取り、

その扁平にへこんでしまった、肉粒を、

舌先で、転がせる、。

「 はう、、う、、う、、良一さん、、

  ついて、、あ、、お願い、、

  いかせてー、、いかせてくださいー、、う、、う、」

良一と真紀は、交代で、絹江を寸止めに、追い込む、。

「 真紀さん、、あ、、、いや、、あ、、

  だめ、、あ、、ゆるしてー、、あ、、あ、、ごめんなさい、

  あ、、あ、、いやー、、あ、、あ、、」

ついに、絹江は、アクメを迎える前に、放尿してしまう、。

「 お義母さまー、、いやらしい、、だめですよ、

  おもらししちゃ、、」

「 あー、、あ、、真紀さん、、あ、、あ、、」

次の2時間は、アクメ責めに、代わる、。

「 いって、、、」

アクメ寸前の、絹代の性器の中の、バイブレーターが、

今度は、止まらなかった、。

「 いやー、、あぐぅー、、あう、、」

絹江の身体が、拘束している縄を、

引きちぎらんばかりに、跳ね上がり、

その、頂点で、がくっと、脱力すると、

身体全体が、ぶるぶると、痙攣した、。

絹江は、そのまま、白目を剥いてしまう、。

アクメ責めが、始まった、。

バイブを嵌めたまま、クリトリスに、マッサージ器の

強烈な、振動を送られる、。

ただ、肉体快感神経だけを、刺激され、

無理やりに、アクメに追い上げられる、。

尿道から、体液を噴きながら、絶頂に叫ぶ、。

時に、良一自身の、男根も、嵌められた、。

「 あ、、あ、、あーん、、あん、、」

肉棒のぬくもりに、絹江は、甘い喘ぎを上げる、。

「 う、、いくよ、」

「 あー、、あったかい、、」

だが、良一の射精の余韻に、浸る間もなく、その男根が、

真紀の持つ、バイブに代わる、。

尻を、スパンキングされながら、出し入れされた、。

「 いく、、いく、、いやー、、いぐー、、」

乳首を捻られながら、クリトリスを、激しく、左右に弾かれる、。

「 いぐー、、う、、いぎゅ、、う、、いぐ、いぐ、う、」

女の腕ほどもある、柔らかい樹脂製の張り型を、

性器にはめ込まれ、ぐりぐりと、回す様に、抉られた、。

「 た、、たすけて、、いく、、いく、、もう、いっちゃう、、」

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2017年01月10日 23:38

    あぁ…
    もう美奈も疼いて仕方ないです。
    濡れてます。

    寸止めの辛さもアクメ地獄も幸せなんですよね…

    あぁ、助けてください!!!

  • りょう 2017年01月11日 13:40

    > ☆mina☆さん

    あなたの悶えが、伝わってきます、。

    意外と性器を弄るのではなく、

    そんな時こそ、乳首アクメを、

    身体に、覚えさせる、いいタイミングなんですよね、。

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