デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

(オモエの続き)PC遠隔操作事件②弁護士は無罪を主張

2014年06月25日 01:04

担当弁護士片山被告と話し合い、片山被告遠隔操作というかなりの高度なスキルを有していないらしいという事、勤務先で仕事時間中に遠隔操作を駆使してあちこちにメールをばら撒く環境ではない事などを確信し、片山被告は白であると公判で話していたそうである。

弁護士たるもの、被告が有罪だと確信したら、被告反省の意を述べさせて情状酌量を申し出る、無罪だと確信したら、被告が無実の罪つまり冤罪であるという証拠をできるだけ集めて擁護する、この二種類しかないのである。

当然、弁護士は、被告が特別高度なPCスキルがないであろう事、スキルを駆使して脅迫メールを流すのは職場環境として困難な事、自宅のPCからは何も発見されていない事、江ノ島の猫を撫でている姿しか映っていない事を述べて冤罪主張している。

こう着状態のうちに片山被告は親が保釈金一千万円を支払い保釈された。
そして(@@;)の急展開である

(後日に続く)

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

ゆり

  • メールを送信する
<2014年06月>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30