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ショタ日記(トイレ編)−3

2006年12月02日 18:25

そうさとすように言って、またちんちんを咥えた・・・・

彼は、言われるままに、じっと立ち尽くしている。

「あっ」・・「うっ」「はぁーはぁー・・・」

彼の口からは漏れる声、息遣い・・・

私は、彼が十分感じている事を確かめると、口を離した。

そして、彼の本をめくって・・・・

ニューハーフチンポを男がしゃぶってる所を広げ、

「今度はお兄さんのをこんな風にしてくれる」

彼は最初は首を横に振った・・・・

しかし、私はそんな彼のちんちんを指で摘んでやった・・・少し強く。

「イッ・・痛い・・・止めて・・・」

小さな声で訴える・・・でもやめて上げない・・・・

亀頭を弾いてやる「あっ・・・あつっ・・・・」

泣きそうな目で私を見つめている・・・・・

「お兄さんが舐めてあげたのに、舐めてくれないの」

私はそう彼に問いかける・・・・

「この本でもちゃんと舐めてるでしょ」

そう言って彼の肩に力を入れてしゃがませた。

彼は見上げるように私のチンポを見ている。

私は足を大きく広げ彼の口の位置にチンポがいくようにした。

彼は、観念したように、黙って私のチンポを眺めている・・・・

「口を開けて」

そう言うと、少しだけ口を広げる。

「もっと大きく」・・・「舌も出して」

彼は、言われるままに口を広げ下を出した。

その舌の上に私は自分のチンポをのせてやる・・・

「そのまま、キャンディーを舐めるように舐めなさい」

少しずつ強い口調になっている、私。

彼は、もう私の言葉に従うしかなかった・・・

チンポを舐める彼の舌・・・私は、黙って見つめた。

お口大きく開いて、口の中に入れるよ」

彼が首を横に振ろうとした・・・だけど、私が頭を抑える。

「広げなさい」少し強く頭を抑えると・・・

彼は観念して口を大きく広げた。

私は静かにチンポを彼の口の中に沈めていく・・・・

半分くらい入ったところで私は彼に言った。

「口を閉じて、舐めなめしなさい」

彼は言われるままにチンポを口で咥えた・・・

「口の中でしたを動かす」

彼は一生懸命に言われた通りにしようとする。

「今度は動かすよ・・・我慢するんだよ」

そう言って、私は腰を静かに前後に動かし始める・・・

小6の口の中、気持ちがいい・・・・

彼の唾液がワシのチンポを濡らす・・・

先走りの液が彼の口の中にこぼれているのだろう・・・

彼の目は、もうやめて欲しそうにしていた。

私はいったん口からチンポを抜いてやった・・・・

「そぁ、もう一度舌で舐めなさい」

ホッとしてる暇もなく私は彼に命令した。

彼は、自分の唾液で汚れているチンポをすくうように舐める。

こんなにされていても、彼のチンポは、勃起したままだった。

「立っていいよ」

そう彼に言うと、彼は静かに立ち上がった・・・その顔は・・

終わって良かったと言わんばかりだった・・・・

「今度はお兄さんのちんちんを持ってごらん」

そう言って彼の手をチンポに誘導する。

彼が私のチンポを握ると・・・・私は手を添えてやり前後に動かした。

「こうしてちんちんを動かして」

そう言って、手を離すと・・・彼の手が止まる。

「ちゃんと動かしなさい」

私はまた命令口調になっていた。

彼はゆっくりと私のチンポを動かし始めた。

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