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夏は匂いフェチの舐め犬には最高の季節!

2013年08月03日 12:16

すでにビチョビチョになったあそこに私は鼻をうずめながら匂いをクンクン嗅ぐ。そこからは魅惑で卑猥な匂いが立ち上り甘酸っぱい女の匂いが溢れていた。
鼻から頬、口、おでこと顔中愛液でテカテカになりながら舌を駆使して舐め上げ吸いあげるが、後から後から溢れてで来る。

オマンコを口の中一杯に含み、思い切り吸い上げながら、クリトリスを舌先で弄ぶと大きな喘ぎ声をあげながら腰と太もも痙攣させながら、私の顔中に潮を吹き上げながらいってしまった。

私は潮と愛液でベトベトになったあそこをユックリと舌と唇を使って舐め上げキレイにした。その後、彼女が望んだバイブでいってみたいという願望のため、ファックミーという真っ赤ないやらしいバイブを取り出しバイブオマンコにそして小型のバイブクリトリスに当てながら上下に動かしながらだんだんと強さをMAXに…した途端に彼女は身体全身を痙攣させながら二度目のアクメを味わった。
このファックミーは、クリトリスを刺激するバイブの先に特殊なモーターが埋め込んであり、クリトリスで一番感じるところを責めるとなんなくいかせることができる。またオマンコに入れるバイブには真珠のようなものが上下左右に動き膣の中の弱いところを責めることが出来る優れものである。
彼女がいってもやめることはせず一時間ほど攻め続けると何度も失神し、潮も吹き上げシーツはもうグショグショになりオシッコの匂いと汗、オマンコの匂いが混じり合ってなんとも卑猥な匂いが立ち上っていた。

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