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えっちレポート3

2006年08月02日 18:50

正上位の最後に、少し浅く激しくピストンしてから、一気に抜いてやると、秘部から多量の液体が流れ出てきた。

どうやら潮をもらしたようだった。

シーツにできた泉を避けて、バックの態勢をとらせる。

早く欲しいとばかりにお尻をくねらせる。

もはや、水でもぶっかけたかのようになっているお尻秘部を、手の平でいやらしく撫で回す。

既にそんな事でもからだをびくびく跳ねさせるくらいに敏感になっていた。

腰を両手でつかみ、物をそっと当てる。

躊躇することなくそれは、するすると入っていく…。

歓喜か悲痛か、声がもれた。

僕は動き出す。

そして止めることなく動き続ける。

時々片足だけを立てて、側壁をこすると、一際声をあげてもだえる。

最初は立てて四つん這いだった両腕も、ちからが入らなくなるのか…

片ひじ、両ひじと下につき…

ほほも下につけ、シーツによだれの染みをつける…

連結部からは、濁った液体がシーツに流れ落ち、新たな泉を作っていた。

ついにはひざもべったりと潰れ、僕は覆いかぶさるように後ろから責め続けた。
「泉…ちゃ…ん…、いず…」

ほとんど言葉にならず、僕の名前を連呼する。

僕も嫁の名前をかけてやった。

「…ごめ…な…さぃ…」

かすかに聞こえた声に、僕は動きを止めた。

別に犯されていたわけではないのに。

自分が求めた快楽だったが、過ぎた快感に恐くなったのか…。

僕は後ろからそっと抱きしめ、からだにキスをし、声をかけて抜き、ゆっくりからだを仰向けにしてあげた。

ひっく、ひっく、と泣いた子のようになっている。

僕は入れないまま優しく抱きしめ、目を開くまでささやき、キスした。

開いた目が、僕を見つめる。

困ったような表情だが、

「…気持ちいいの…」

愛おしくてたまらなかった。

そして僕たちはフィニッシュを迎えるために、再び繋がる…。

終。




妄想?
とんでもない!
実話ですよ実話。
ちなみに終わった後も余韻が大きかったらしく、しばらくずっと愛撫を要求してきました。

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