- 名前
- りょう
- 性別
- ♂
- 年齢
- 50歳
- 住所
- 大阪
- 自己紹介
- ナチュラルな優しさから、ハードな恥辱、責めまで、
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義母
2010年07月08日 17:54
義父は、俺達が結婚して1年ほどして、他界している。
妻の実家には、義母と妹の恵子がいるだけだ。
恵子とは、妻と義母が従姉妹の結婚式に九州へ出かけた折、
関係を持った。
恵子は、妻にそのことを告白したけれど、
仲の良い姉妹と言うこともあって、深刻な問題にはならず、
妻の嫉妬は、逆に彼女の情欲に火をつけたくらいだった。
義母は年齢の割には、娘二人とよく似た体型を維持しているが、
乳房は服の上からでも判るほど大きい。
今のような、暑い時期、妻と訪問した折など、
義母が、胸元の開いた服を着てると、
目のやり場に困ることもあった。
その日は、義母に付き合って、中元の用事で、
繁華街のデパートへ行った帰り、
彼女を家まで送った時の事だった。
妹の恵子は、仕事で出張中、妻は友人が遊びに来ているので、
その相手をしている。
「暑かったわね、アイスコーヒーでいい?」
義母は、キッチンからそう言った。
「ええ、いいですよ、」
義母は、冷蔵庫から、アイスコーヒのボトルを出し、
流しで、グラスを洗う。
ノースリーブのブラウスから白い二の腕が伸び、
ベージュのミドル丈のスカートはタイトで、
体に密着すると、少しハイレグなカットの
ショーツのラインが、かすかに見える。
そこから、真っ白な素足が伸びている。
俺は自分自身、暑さのせいにして、
そっと彼女の後ろに近づいた。
腰のあたりに手を回し、後ろから抱きしめた。
「え、、」
彼女は声にだして驚いた。
俺はそのまま、腰を押し付けて、
うなじにキスをする、。
「り、、R君、、な、、冗談は、、やめて、」
片手を彼女の性器のあたりに置き、
もう片手で彼女の片方の乳房をつかんだ。
ブラジャー越しにも、
手に吸い付いてくるくるような、柔らかな乳房だ、。
「やめて、R君、、ほんと、、だめよ、」
「お義母さん、もう、止まらないです、」
そう言いながら、彼女の体を入れ替えて、
こちらへ向かせると、目を見ながら、
唇を合わせた。
思わぬ柔らかさを持った唇だった。
彼女は手で俺を押し返そうとする。
俺は腰を強く掴んで、離れないように抱きしめた、。
彼女の口腔へ、舌を入れる。
義母は顔をそらせて逃げようとする。
俺は彼女の頭を掴んで、固定すると、
唇を強く押し付けて、舌を深く刺し込み、
彼女の舌を、絡め捉えた。
「むふ、、だめ、、ぐふ、」
逃れようと彼女が舌を動かすと、
ますます俺の舌に絡んでくる。
「ぐ、、ふ、」
彼女のふくよかな乳房が、俺の胸で潰れている。
手をおろし、義母の尻をつかんだ、。
アナルと性器を、スカートの上から、広げるように、
揉みしだく。
「あぐ、、だめ、、絶対にだめ、」
義母は身体をよじって、唇を離し、逃げようとする。
俺は彼女を、強く抱きしめて、耳元で、
「ずっと、思ってたんです、」
そう、言った、。
「ほんと、だめですって、怒るわよ、」
「じゃ、しばらく、こうさせてください、」
俺は、義母の体を回し、力を抜いて、
そっと、背中から抱きしめた。
義母も力を抜いてじっとしている、。
不思議な時間が流れた。
義理の母と息子とはいえ、成人の男と女だ。
彼女の尻にあたっている、俺のちんぽは、
痛いほど、勃起している。
義母もそれを感じている。
女盛りの未亡人だ、。
常識と倫理の意識は、めまいを起こすほど、
困惑しているのだろう。
時間の感覚も消えてしまうほどの、沈黙が
二人を包んでいた。
そのとき、俺の携帯が鳴る。
俺は、そっと、義母を離すと、携帯をとった。 妻だ。
「さっき、戻った、、そ、、」
義母はこちらを見て、茫然と立ちすくんでいる。
「そだね、晩飯でも付き合って、それから、帰る、」
妻は、義母に代われといった。
「代わって欲しいって」
俺は、そう言って、携帯を義母に渡す。
義母は何事もなかったように、平静を装い、
「ええ、いいわよ、、わかった、、」
妻と話している。
「R君と 代わる?」
義母はそう言ったが、妻はいいといったんだろ、
彼女は携帯を切って、俺に返した。
その時、俺は携帯と一緒に、彼女の手をとった。
彼女は抵抗せず、俺の目を見る。
「R君、、絶対、秘密にできる?」
義母は俺にそう聞いた。
俺は頷くと、彼女の手を引き寄せて、
抱きしめ、唇を合わせる。
義母の唇も、絡めてくる舌も、
溶けてしまいそうに柔らかだ。
俺は、そのまま射精してしまいそうなくらい、
情欲と快感に包まれた。
熟成した果実とは、義母のような年齢の女性の事だと、
抱きしめてみて、初めて知った、。
義母はキスしながら、スラックスの上から
そっと手を俺のちんぽに添え、にぎり、さすり、
愛撫し始めた。
、、続く、、
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