- 名前
- りょう
- 性別
- ♂
- 年齢
- 50歳
- 住所
- 大阪
- 自己紹介
- ナチュラルな優しさから、ハードな責めまで、と言っておく
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りょうさんの08月のウラログ一覧
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2010年08月31日 12:36
この話は、有名だけれど、昔、ボボ・ブラジルと言う、 レスラーがいた。 江戸時代は、全国的に、女性器のことを、 「ぼぼ」と呼んでも伝わったみたいだけれど、 今は、九州地方の方言となっている。 その... 続きを読む
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2010年08月27日 12:28
どちらがいいという訳ではない、。 それぞれ、はっきりと判る女性もいれば、 両面が複合されていて、状況に応じて、 対応するような、女性もいる。 まず、能動的とは、性に積極的なタイプで ある種、西洋... 続きを読む
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2010年08月25日 16:18
叫びを、唇で塞がれている義母は、 苦しげに呻いている。 「ぐ、、、う、、、う、、、ぐ、」 義母のアナルを突き込む、高橋の腰の勢いが増してくる。 義母は、俺の体の上に、うつ伏せになり、 俺のちんぽ... 続きを読む
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2010年08月24日 15:03
義母の性器を舐めている、高橋の頭が、 上下に大きく動き出した、。 しばらく小刻みに、クリトリスを、舌先で転がしていたが、 今は、割れ目から、はみ出した膣肉全体を、舐め上げている。 「あーん、、い... 続きを読む
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2010年08月23日 14:39
義母の体は、ずいぶん変化してきている、。 長く、性行為のなかった、乾いた体に、 油を注がれ、火をつけられ、燃え盛る炎のような欲情に、 目覚めてしまった。 電話の応対こそ、義母の体裁を保って、丁寧... 続きを読む
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2010年08月20日 02:17
「痩せたね、涼子、」 別荘を片付けて、高速の入口へ、向けて走る、 車の中で、Rは、言った。 「わからないけど、そんな感じ、」 長い結婚生活で、セックスさへ、家事の一つのように、 夫の相手をしてい... 続きを読む
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2010年08月19日 21:21
今日は、いったい、どれほど性交したのだろう。 朝起きて、そのままベッドで、横臥位のまま、 涼子が起きて、朝食の用意をしている時も、 後ろから、ちんぽを挿入された。 Rが、朝食を食べている間も、ち... 続きを読む
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2010年08月17日 18:56
涼子は、身体中が、性器になったような気がした。 身体中の皮膚が、神経を剥き出しにされたように、 敏感になっている。 どこを触れられても、どんな微細な刺激でも、 耐え難い快感となって、肉に伝わって... 続きを読む
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2010年08月16日 20:22
充血したクリトリスで、絶頂を迎え、 そのオーガズムの最中に、性器をかき混ぜ、 いかせ、その絶頂感が、おさまらぬ間に、 再び、クリトリスを弾き、アクメの追い打ちをかける。 涼子は、それを繰り返す、... 続きを読む
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2010年08月15日 08:34
顔にこびりついていた精液も、 股間を濡らしていた、女の体液も、 すべて洗い流されていく、。 バスルームの鏡で、よく見ろと言われた。 野外で、顔に射精され、拭うことも許されず、 シャワーを浴びる前... 続きを読む
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2010年08月14日 13:51
二人は木立の中を散歩している。 鏡の前で、性器にRのちんぽを深々と、 打ち込まれた自分を見ながら、 夫や、母親、妹、友人達に、電話をさせられた。 それが、何を意味するかは、判らなかったが、 その... 続きを読む
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2010年08月13日 03:25
涼子は、早朝の日差しが、窓からこぼれる、寝室で、 鳥たちの鳴き声に、目が覚めた。 Rの、腕の中だった、。 昨日、初めてあったRに、信じられないような 性的扱いを受け、眠りにつくまで、数えきれない... 続きを読む
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2010年08月12日 17:22
どれくらい眠っただろ、涼子が目が覚めた時には、 日が暮れようとしていた、。 体にはシーツが、かけられている、。 「起きたね、、」 Rはそう言うと、涼子の側に、体を横たえた、。 「知らない間に、寝... 続きを読む
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2010年08月11日 13:22
高速を下りて、しばらく走り、別荘までにある、 最後のスーパーで、二人は買い物をする。 ドライブインで、ブラを取り去られた涼子は、 ブラウスに映る、乳首を気にしながら、カートを押している。 「あの... 続きを読む
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2010年08月10日 03:50
友人と、広告とイベント企画の事務所を、 共同経営しているという、Rは、 1週間の、休暇をとった。 時々一人旅をするRは、その趣旨を会社と家族に伝えて、 涼子と1週間を共にする機会を準備した。 約... 続きを読む
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2010年08月09日 10:53
わずか、1週間、。 矢島は、妻の変貌を信じることができない。 この週末は、子供たちを家において、ホテルに来た。 「あなた、いままで、ごめんなさい、」 涼子は、そういうと、矢島のちんぽを、深くくわ... 続きを読む
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2010年08月08日 04:16
義母の腹の下に置いた枕には、性器から流れた、 愛液が染みを作っている。 膣口にたまった、透明だった愛液には、、 白い不純物のような濁りも混ざり初めている。 束ねた指、2本を、義母のアナルに入れた... 続きを読む
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2010年08月07日 10:30
俺は、義母の背中から、胸をすこし離して、 腰だけを密着させ、ちんぽを膣口に当てる。 彼女の尻肉と一緒に、陰唇を広げ、 ゆっくりと、腰を突き出して、 彼女の膣内へ、ちんぽを挿入した、。 ちんぽが、... 続きを読む
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2010年08月06日 14:06
ホテルに入ると、無人のロビーで、 部屋のサンプル写真の前にある、カードー・キーを、 抜き取り、部屋に行けば、いいだけだった。 二人で、一番広そうな部屋を選んだ。 エレベーターに乗り、その階まで昇... 続きを読む
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2010年08月05日 11:06
実家だと、義妹が帰ってくるので、 今日は、会社帰りに外で会うことにした。 妻には社用で遅くなるって言ってある。 お互いが知ってる古くからある、 繁華街のコーヒショップ。 濃い目にたてるコーヒーだ... 続きを読む
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2010年08月03日 10:18
美智子は、顔の上に、 股間を覆いかぶせている、藤田のちんぽを、 赤ちゃんが、母親の乳首に吸いつくように、しゃぶっている。 ぶら下がった睾丸を、手のひらで優しく愛撫しながら、 じゅぶじゅぶと、音を... 続きを読む
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2010年08月02日 13:58
夫と 夫の同僚たちが、美智子の体を使って遊ぶ週末。 2日間、美智子はほとんど全裸にされている。 どんな状況でも、男たちが、美智子の体を求めれば、 それを拒むことはない。 休息の時間、風呂の時間、... 続きを読む
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2010年08月01日 12:35
軽く食事を取ることになったが、 美智子が料理できるような状態ではないので、 寿司の出前を、とることになった。 出前が着いたときには、応対するように言われ、 マットの上で男たちにに背を向けて、休ん... 続きを読む