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引っ越しの甘い思い出

2024年03月28日 11:31

それは僕がまだ大学に入ったばかりの夏の日のことでした、、

古く狭いボロアパートに住んで早数年、、そろそろ引っ越そうかと思った矢先のある日のことだった、休日の早朝から大型トラックのうるさい音、、どうやら引っ越しらしい。こんなボロアパートに越してくるなんてよほどの変わりもんだな、、どうせむさっ苦しい野郎だろうと思ってぼんやりと外を眺めていた、、一台の軽から降りたのは女性だった、、 ??あの女性が越してくるの?まさか? 遠目に見えるその女性は半そでホットパンツラフな格好をしていて、それだけでも性欲の塊である僕にはどぎつい刺激なのだが、彼女は目を見張るほどの爆乳だったのだ!見た瞬間、僕のチンポはビンビンになり、収まりがつかなくなってしまった、、 どの部屋に越すのだろう?ちょうど隣が空いてるけど、、?来いっ来いっ!心の中で念じる僕、、目で動きを注視する、、まさか本当に隣の部屋? 胸の高鳴りが抑えられない、、 夕暮れ時、業者が立ち去り、彼女があいさつに来た、、

ドアを開ける僕、、目の前には引っ越し作業時そのままの格好の彼女ラフな白色の半そでTシャツホットパンツ、ジトーッと汗ばんでいる白い肌、、汗でTシャツが肌にベタベタくっついていて、完璧なまでのボディラインがくっきり、、見事なまでに大きいおっぱいは強調され、ブラも透けて見えていた、、彼女エロい姿が丸見えなのと同様、僕のジャージ姿の股間膨らみも隠し切れない、、 僕はエロいこと考えてません、いい人ですをアピールしようと視線の位置に気をつけていたが、どうしても 目の前のダポンダポンのおっぱいチラ見してしまう、、甘い香りが僕の理性を失わせそうになる、、 簡単なあいさつを終え、彼女が帰ろうとしたとき、 クスッと笑って僕を見た、、 挙動不審な僕を見て笑ったのだろう、、悲しかった、、しかしめちゃくちゃドキドキした、、 後日、、その時の笑みの意味が分かった、、 僕は彼女おっぱいとかわいい笑顔の虜になり、その夜から毎日オナニーをするようになった、、この薄い壁の向こうにあの彼女がいる!そう思うと人生バラ色だった、、 ある夜、なんとなく音、、?いや、声が聞こえる、、 隣の部屋、、彼女の声?壁に耳を当て聞いてみる、、彼氏がいるのか? 僕は落ち着きが無くなったが、いいことを思いついた、、壁に穴をあけて覗こう! キリを使って穴をあけていく、、本当に貫通した!! ドキドキしながら、覗いた小さな穴から見えたもの、、それは、彼女オナニーだった、、

それからというもの、僕は毎日のぞき見オナニーをした、、 あるゴミ出しの日、僕がごみを持って玄関を出ると、 ちょうど彼女ゴミを持って出てきた、、すごい量、、引っ越し直後だからか?簡単な挨拶をして僕が持つようにした、、可愛らしい笑顔、それ以前にノーブラタンクトップ、、無防備すぎるだろと思いつつ、僕は鼻の舌が伸びてるのを隠しつつ、いろいろな方向から彼女爆乳、いや、乳首が見えないかチラ見していた、、僕のおかし気な行動にくすくす笑う彼女、、 こんなチャンス人生で二度とないと思い、帰り際 僕の部屋に誘ってみた、、
「あ、あの、僕のアパートに来ませんか?おいしいものあるんでどうですか、、?」
「えぇ、喜んで!でもいいんですか?もし彼女さんに見つかったら、、 」
大丈夫です!そんなの生まれてこのかたいないですから! 」
家の中に連れ込んだはいいが、、さてどうするか、、度胸の無い僕はまごつき、行動に移せなかった、、なのに彼女の溢れんばかりのおっぱいはどうしても気になり、チラ見してしまう、、 んふっ、、気になるぅ?見てみる?りほのおっぱい、、 その時僕は何て返事したか全く覚えていない、、しかし直後の彼女の言葉は、はっきり覚えている、、
オナニーして見せて!りほの目の前で!若い男の子が猿のようにおちんちんしごきまくってイクところを見たいの!」
僕は床の上でパンツを脱ぎ、すでに勃起していたチンポをしごき始めた、、近くで彼女が見ている、、 う、、うあっ、、う、う、、うっ、、 すでに我慢汁亀頭ヌルヌルし、しごく音はヌチャッヌチャッと粘着する音に代わっていた、、しごくスピードが速くなり、ちんぽがびくんびくんしてきた、、あっあっあ~~、、い、いくっい、、

びゅるるるる、、どぷっ、、びくんっ、、、 んふふ、、まっしろ、、若い子の精子ってやっぱりすごく濃そうね、、それにその飛距離、、 りほは僕に頬をくっつけて囁いた、、 こんどはそれをりほにくれる?彼女の強烈な誘惑に押されまくる、、出したばかりでチン先にザーメンが残っててヌメヌメしているのにもうカチカチに勃起している、、 んふっ、元気ねぇ、、たまってるのね、、 搾り取ってあ、げ、る、、 このままやられっ放しでもよかったけど、、どうしてもおっぱいを触りたかった僕は、自分のペースに持ち込むため、思い切って行動に出た、、彼女にとびかかり、覆いかぶさった状態で、タンクトップからこぼれてきたあまりにも大きなおっぱいをむにゅっとつかんで、欲望のまま揉みまくった、、 あん、、乱暴ねぇ、、慌てなくていいのよ、、触りたかったの知ってたよ、、おちんちんびんびんに腫れてたもんね、いつも、、 (手が大きい僕でもつかみきれないほどのおっぱい、、これを爆乳っていううんだろうな、、りほちゃんっていってたっけ、、こうなったら思いっきりやってやる!) おっきいおっぱい好き?いっぱい、、あん、、あっあっ、、あんっ、、もん、あ、、でね、、おっぱいムニムニ揉んでいるとき指と指の間から、乳首がこぼれる、、最初は乳首を指の間に挟んでクリクリ弄っていたがふと思いついていってみた、、
「 りほちゃん、乳首長いじゃん、、誰におっぱい弄ってもらった??弄らるほど乳首長くなるっていうぜ?
指先でクリクリされると長くなるんじゃね? どうなの?こ~んなふうにさぁ、、 」
あ、あ、あ~っ、、乳首、、弄っちゃぁダメぇ、、 弱いと分かればこっちは執拗に責める、、おやゆびと人差し指の腹の部分でクリクリコリコリたえず弄り続けた、、あぁ~~ん、、乳首そんなにクリクリされたら、んぁっ、、あっ、、んぁっ、、気持ち、イイ、、

こうして僕とりほちゃんの夏が始まったのだった、、、

                           つづく

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