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やめて…が …もっと!に変わる時

2019年03月23日 00:01

やめて…が …もっと!に変わる時

「お前のクリを永遠に吸いまくっちゃうけど、覚悟はいいか?」

男は、そう言い終えるか終えないかのうちに
女のクリに吸い付いた。
いきなりではあったが、吸い付きはソフトタッチだった。

女は、すぐに悶え、喘ぎ声を部屋に響き渡らせた。

男は、クリの付け根から先端まで
その狭い範囲の隅々まで丁寧に舐め回し
時折、チュッと吸い込んだりした

チュッと吸うたびに女は、体をビクンと震わせた
その反応を楽しむように男は、舐めと吸いを繰り返した。

女の喘ぎ声がさらにテンションを上げていった
身体の反応も最高潮に達するか?というところまで
ボルテージが上がっていった。

「やめて~」と、女は懇願するように言葉を発した
男は。。。。
それを楽しむかのようにリズミカルに吸いと舐めを織り交ぜる

「やめて~、本当に……」
「ああ。。。変になっちゃうよ~」

女は、半分泣き声で男に訴えた。

男は、それをも楽しむように、女への責めを止めない。


女から喘ぎ声が消えていった。
女の激しい吐息が部屋に響く

吐息に混じって、男がクリを吸う音が部屋に響き
2人の行為のいやらしさを倍増させていく


女が息を吹き返したと同時に


「あ。。。。いい。。。。」と
さっきまでとは違う反応を見せ始めた

「いいだろ?これ、骨の芯まで響くだろ?」と
男は、冷静な低い声で女に語りかけた

「う。。いい。。。もっと。。。」
女は、男の言葉に反応しながら必死に快感を求めた

男にしがみつくようにして女は
「ああ。いいの。。。そこ。。いい。。もっと」
とさらに快感を求めて男に身体を委ねていった。

「もっと欲しんだな?これ、欲しいんだ。。可愛いぞ」
男が女に言葉をかけると

「もっと!もっと!して~」と女が懇願する

男は、吸いと舐めのリズムを速め、強めにスイッチを入れた


女の身体が大きく後ろに撓った
そして、身体の奥から絞り出すような声を発した

ベッドから浮かせた身体がガクンと落ちた
女はただただ呼吸を繰り返していた。


すでに、ベッドのシーツには大きな泉が出現し
女の反応の激しさをそこから感じ取ることができた






男は、無言のままに
ベッドに落ちた女の身体の腰の部分に手を当て
グイッと腰の部分を浮かせた

そして、無言のままに
ビッショリと濡れてパックリと口を開けた
女の股間肉棒を押し当てて
そのまま一気に奥まで射し込んだ

「ウグっ。。。」
女は言葉にならない声を発して反応した。


男は、深く射し込んだままで身体の動きを止めた。


女の中の奥深くで肉棒が脈打つ

その脈に合わせるように女の身体が反応する

ドクン、ドクン。。。。。

その度に女の身体が徐々に小刻みに動き出す


女の身体の動きを抑え込むように
男は射し込んだ肉棒を大きく抜き挿しするように
動かし始めた。

女は、その肉棒の圧力に制圧されるかのように
身体を委ね、男の動きままに身体を浮遊させた

男の動きが徐々に速度を上げ
女の内壁をこれでもかと擦り上げていくと


女は、
「いや~~~!イッッッック。。。。」
言葉を発して再び身体をベッドに落とした。

男は、満足するまで射し込んだ肉棒
自由自在に女の中で動かし続けた

女は、息も止まり、声も出せぬままに
男の肉棒の動きを受け入れながら
無言のままに男の最後を待ち続けた


何度も何度も反応しては身体を落としながら
男の最後を迎えた


「ギャ~~。。。。。」という
悲鳴に近い大きな声を部屋中に響き渡らせて
女は、果てた。

男は、それを見届けるように
女の中に熱い液体を女の奥にぶつけるように発射した。

女は、激しい吐息のままで
男の脈打ちに合わせるように身体をヒクつかせた。

女の中が、男の液体を絞り出すように収縮をして



やがて、弛緩した。




死ぬかと思った。。。。。」


息を吹き返した女は言った。

このウラログへのコメント

  • tama(*´-`) 2019年03月25日 00:34

    そんなこと、されてみたいです

  • bintoro 2019年03月26日 20:17

    > tama(*´-`)さん

    いつでもしちゃいますよ^^
    って言いたいところですけどね^^;
    中々そっち方面に行く機会が訪れませんね…
    tamaさんの「もっと」に変わる瞬間を見てみたいですね^^

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