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コテージにて(7)

2016年03月10日 09:19

セイジの片手がマユミの胸へと伸びた。荒々しく鷲掴みする様に揉みしだいていく。

ナナ程の大きさではない。規格外なナナのバストをふた回り程小さくした胸は、四十手前にして、二十代の張りと形をしている。

「んっ…あぁっ…や、やめ…て…わ、私…お、夫が…居るのよ?」

腕を押さえたまま、思わずタガミが笑った。不倫をしていた女が、貞淑に振る舞う姿は滑稽だった。

セイジが口を開く。

マユミさん、三人と同時に不倫をしておいて、何を言ってるんですか?それに、旦那さんでは満足出来ないんでしょう?旦那さんは、ケツ穴なんか舐めてくれませんもんね」

マユミの背中が冷や汗でじっとりと濡れていく。なぜ知っているの?その言葉が出てこない。

そんなマユミをよそに、セイジは続けた。

「なんで、知ってるの?って、顔ですね。私ね、会ってきたんですよ、不倫相手と。お金を握らせたら、二度とマユミさんとは会わないと誓ってくれましたよ」

信じられなかった。必死にマユミは首を左右に振って見せる。そんなはずはない、と。

すると、セイジは顔をぐいっとマユミの顔に寄せ、囁くように呟いた。

「もうババアの臭いケツ穴舐めたくないってよ」

次の瞬間、セイジの握っていた注射乳首に突き刺さる。

「いだっ…いや、止めてぇぇぇ」

暴れようにも、筋肉質な男が二人がかりで拘束していては、暴れる事は出来ない。

嗚咽交じりに、涙をほとばしらせ、顔をグチャグチャにした姿は、男二人の欲情を誘っていく。

マユミに見せつける様に注射器から、薬が注がれていく。

全ての薬を流し込め終わると、注射器が引き抜かれ、傷口を舐めるように、乳首の周りをセイジの舌が這いずった。

「おぉぉぉっおっおっ!」

身体を駆け巡る快楽は今まで感じた事がない程の刺激で、涙を垂れ流したまま、身体をのけぞらせて、喘ぐ。

乳首だけで絶頂してしまいそうだった。

使い込まれたケツマンコがパクパクと物欲しそうにうごめく。

「なんだ、ケツマンコを舐めて欲しいのか?」

セイジは言うなり、マユミの両足を持ち上げると、マングリ返りさせる。

抵抗がなくなった腕は、タガミの手から離れ、自由となった。

「いやぁ、こ、こんな格好っ…止めてぇ…恥かしい…」

そんなマユミの言葉を無視して、二人の男の舌が、マユミのケツマンコオマンコ下着越しに刺激し始めた。

******************
今日の日課も書きあがりました
マユミメインで、若い子好きな人は苦手かな?

このウラログへのコメント

  • ケンタウルス 2016年03月10日 09:32

    これは拙いですよ
    仕事中にログ読んでて勃起しちゃいました(汗)
    事務所で椅子に座った私の肉棒をさゆみさんに咥えて欲しいなぁ
    なんて妄想しちゃいます

  • 飼い主 2016年03月10日 10:40

    出来上がったら大人だけに、堕ち方も凄そうな予感!

    ひょっとして、願望書いてたりしてwww

  • ぬまい 2016年03月10日 16:46

    こんちゃー( ´ ▽ ` )ノ
    いやいや、親子丼……興奮するじゃあないですか(暗黒微笑
    ユキカゼと不知火を彷彿とさせるネ。……バストサイズは違うけどw( ̄▽ ̄)

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