デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

忘れられないクンニ

2010年12月05日 08:58

彼の舌先が私のクリトリスだけを舐めてずっと止まらない……。
激しく動く気配もなくて細かくチロチロともう30分もおなじ動きのままクリトリスに触ってる。
大きく口を開けておまんこをほお張りながら彼の口の中で
クリトリスの先端だけがコロコロと舌にころがってる。優しくソフトに。
規則正しくクリトリスへの優しい愛撫が続いて
気持ちよさは止まらないけど物足らない……。
もっと舌先に力を入れてクリトリスに押しつけて欲しい。
もっとクリトリスに激しくてハイスピードな彼のむき出しの欲望が欲しい!
腕にどんなに力を入れて彼の頭をつかんでも今日はチロチロ舐めから先に進まない……。
薄目を明けておまんこの向こうの彼の表情を見ると
イジワルそうな眼で私のほうを見ながらチロチロ舐めてる……。
おもわず目をそむけると少しだけクリトリスに強く舌がぶつかってきた。
イキそうになる波が少しずつ迫ってきてもオルガズムの波に反応してくれない。
諦めて彼の顔をつかんでいた腕の力を抜く。
すると突然いままでなかった勢いでクリトリスビラビラが唇に吸いつかれ口の中に吸い込まれた。
「ああっ、あっ、それ、それ、いい、して、もっとして」
ラビアがちぎれちゃいそうなほど吸い込まれて
クチュクチュ・チュルチュルと音をたてて彼の口のなかでころがってる。
お尻の穴まで自分の愛液が垂れて彼の口のなかに生暖かい自分のお汁が溜まっているのを想像してさらにジュクジュクとお汁が溢れちゃう。
イケる波が腰の下のほうから盛り上がってきて彼の舌で大きな波に乗っかりたい……。
自分の感じている波が彼にわかるのかなぁ。
もっと強く早くクリトリスを舐めてほしいタイミングが彼にははっきりわかってる。舌先が徐々にクリトリスだけに強くあたってうごめいてる……。
呼吸を無意識に止める間隔がどんどん短くなってお腹に力が入る。
「ああ、イク、イク、イクよ、もう、ダメ、イク……」
腰が大きくシーツから浮くとビクンビクンと震えた……。
痺れた余韻の中で一気に力が抜けて腰がベッドに沈んでいく……。
おまんこの感覚がほとんどなくなっているけど彼のチロチロ舐めがまた始まっている。
しばらくグッタリして薄目を開けるとニンマリとイジワルそうな表情をしながら無言でまたチロチロしている彼が見えた…


とってもセクシーで忘れられなくて、
今思い出しても体が疼いてしまう

このウラログへのコメント

  • ookubo 2011年05月12日 20:54

    突然ですみませんせした。プロフィールのみでコメに書き込んだので失礼なこと書いてしまったか一寸心配。

  • マッサージ猿 2011年05月16日 00:17

    僕もそんなナメナメ好きです!マッサージも得意なので、一度全身揉みましょうか?メール待ってますね!

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

  • 新規会員登録(無料)

プロフィール

幸恵

  • メールを送信する
<2010年12月>
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31