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5th Kiyosato Part 4 林間のホテルまで一時間

2022年01月16日 20:48

5th   Kiyosato  Part 4  林間のホテルまで一時間

林間のホテルまで一時間。
窓を開けて風をいれ車内にこもった淫気がようやく吹き飛ぶ。
途中で簡単に夕食も済ませて、ようやく日常に戻った
…かと思ったのだが、、、、
左右に広gsったホテルウイング
手前に広い駐車場を擁した
いかにもの高原ホテルだ。

到着の10分ほど前のころから、
助手席女がくねりだした。
ひざを閉じたり開いたりしながら
息遣いが荒くなってきている。
草いきれの中であれだけ乱れ狂い
精液を上下の口で呑み込み
愛液を撒き散らし、放尿までしたというのに…
手が妖しく動いたかと思うと
小さくなったペニスが引き釣り出された。
そしていつものようにくわえ込もうとしたとき
車はホテル駐車場にすべり込んだ。
まだ10時、あらかた灯りがともり
人影が動く2階・3階のゲストルームから、
見下ろせる隅の駐車位置に車を止める。
突然の発情にいささかあわてたが
女の業の深さに改めて感動する。
車を降りためらうそぶりを見せ
上のルームからは見えないというより
見えづらい場所にかがんで
スカートを脱いだ。
草の上に脱ぎ捨てたと思ったのだが
立ち寄ったレストラン
新しいTバックを身に着けていた。
だが、その前は水銀灯の光を受けて
はや黒ずんでいるのがわかる。
「降りたら、ここで見せたい。見てほしい。」
そうつぶやいた後、しゃがみこんで股を開いた。
指がのたくり、
クロッチの前をこすり、
シミを広げてゆく。
そのうち、もぞもぞと片足だけパンティを浮きとり
性器をさらけ出しかと思うと
トップスも脱ぎ捨てて裸になってしまった。

もはやこの恥行の相手は
こちらではなく見ている(かもしれない)
宿泊客の目だった。
車の陰で十分すぎるほど
露出きたろう
不足とおもったのか影から少しでて
再びM字型にしゃがみこみ
その形のまま激しく指をうごかす。
足元に白濁の汁がぼたぼたと
たれてゆく・
さすがに男が邪魔するわけにいかないから
車の陰を舞台の袖にして、
この激しいオナニーショーを観劇する。
もちろんこちらも佇立をむき出ししごいている。
このままだと駐車場の中央にでて
はげしくイキまくるのではないか?
公然猥褻で逮捕されたらどうしようと
おそれすら抱いた。
幸いなことに隅っこに駐車したので
4部屋ぐらいしか見てとれなかった。
それでも2部屋ほどで人影が染み出している。
確実にみられているのだ。
確実に見られてるとおもったらしく
「いやああ見ないで。みないでえ」
「みちゃだめ。まんこみちゃだめ」
「うわあああああ。いく。いくうううう。」
そのうち
「みてえ。おまんこみてえ。イクとこみてよおお。」
Mのような両腿が
さらにおおきくひらかれ
太ももにからんだTバック
さらにずりさがった。
性器の開口部は
さらに顎あぎとをひらげた
食虫植物のように粘液をにじませ花弁をくねらせた。
異様。
だが淫靡で妖しい。

ぽつんと立つ水銀灯の下で
衝動が突きあがるたびに
おまんこ」がシャウトされ
「イク」が連発された。

つきあいだして以来
少しづつ性を解放してきたつもりだった。
だg\女性加速度はこちらの想定をはるかに超えてぃた。
カーセックス
カップル喫茶
ハプニングバー
林の中
非常階段

明らかに露出性癖がむき出しになり
痴態を見せることを歓んだ。
ひきずられるようにして
こちらにも露出の傾向っが伝播した。

いまや後ろ手に手をつき
性器をつきだしてはくねる
この淫獣がたまらなくいとおしかった。y

(続く)

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