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寝取り屋 28

2017年11月04日 12:23

寝取り屋 28

順子は、錠の腰に、すがりつき、

牝の声を、上げ始める、。

留美は、錠の男根が、出入りする、

母の性器を、放心したような顔で、見ている、。

「 ひ、、い、、い、、いくー、、う、、

  いく、、う、、う、、」

やがて、順子は、腰を、びくびくと、打ちあげて、

アクメに、昇りつめる、。

「 お母さん、、いったんだよ、

  わかるだろ、、」

留美が、順子の眼を、見た、。

「 あー、、留美ちゃん、、あー、、」

留美は、順子が、母親と言うだけではなく、

彼女もまた、性に狂う、一人の女だと言う事を、

否応なしに、知らされる、。

「 あ、、あ、、だめ、、あ、、あ、

  む、、ぐ、、ふーん、、うん、」

錠は、腰を突きながら、順子に唇を合わせ、

舌を絡め合い、唾液を吸い合う、。

「 むぐ、、ぐ、、ぐふ、、ぐふー、、う、」

唇を塞がれ、逃げ場のない、順子の、

アクメの呻きが、子宮の中で、破裂した、。

「 うぐー、、むぐ、、う、、むぐー^、、」

順子の太腿が、伸びきってしまい、

ひくひくと、痙攣している、。

「 留美ちゃん、、こっちへ、、」

錠は、留美を引き寄せて、自分が、男根を嵌めている、

順子の腹の上に、跨らせた、。

「 あ、、あ、、いや、、」

錠は、留美に、唇を合わせる、。

留美に、抵抗はない、。

「 舌、、出して、、」

留美は、錠に言われた通り、小さな唇を開け、

ピンク色の、舌先を、突きだした、。

錠の唇が、その舌を吸い、舐めまわす、。

「 あ、、あ、、だめ、、あん、、留美、

  あ、、だめよ、、錠さん、あう、、だめ、、」

性器男根で突かれる、順子の身体の上で、

留美が、錠と、女のキスをしている、。

いつの間にか、小さなTシャツが、脱がされ、

男を知らぬ、青い乳房が、露わになっている、。

錠が、やさしく、留美の乳首を、舐め、

舌先で、弾く、。

「 あ、、はーん、、あん、、あ、、あん、」

留美が、甘い喘ぎを、漏らし始める、。

「 あ、、あ、、錠さん、、だめー、、

  あ、、あん、、いやー、、あ、、

  また、、いく、、またー、あ、、あ、、う、、」

二人の身体の下で、順子が、再度、

アクメ絶頂を叫んだ、。

錠は、半裸だった、留美のパンティーを、脱がせ、

全裸にすると、ベッドに横たわらせる、。

留美は、錠のキスを、抗う事なく、受け入れる、。

乳首を吸われると、苦しそうに顔を歪め、

若鮎の様な身体を、くねらせている、。

錠が、留美の脚を開き、股間に、顔を埋めた、。

舌先が、クリトリスの包皮を剥き、

やさしく、弾きだす、。

「 あ、、あ、、だめ、、あ、、、いやーん、」

順子は、アクメ弛緩した身体を、横たえて、

そんな二人を、見ている、。

留美の、まだ男根の侵入を知らない、膣肉が、

錠の舌先で、舐め上げられた、。

「 あ、、あ、、あ、、あーん、、」

「 順子、手伝って、、」

順子は、錠に、言われて、

眼の前で、性器を舐められ、可愛い喘ぎを上げる、

留美の、乳房を揉みしだき、乳首を、吸い始める、。

「 あ、、あ、、母さん、、こわい、、

  あ、、あ、、いやー、、だめ、、あ、、あ、、」

錠は、留美のクリトリスを舐めながら、

彼女性器に指を入れようとしたが、

バージンである事を考えて、

指の挿入を控え、アナルの表面を、

愛液を滑りつかせた、指先で、刺激する、。

「 あ、、、あ、、、いや、、だめ、、あう、、」

錠の指の、第一関節が、留美のアナルに、入った、。

「 きやー、、あ、、いやー、、そこ、、いやー、」

錠は、クリトリスと、アナルの刺激を続ける、。

「 ひー、、い、、い、、いー、、」

留美の細い腰が、折れそうなほどに、跳ね上がり、

その頂点で、がくがくと、痙攣した、。

「 いったね、、」

「 、、、、」

「 留美、、」

留美は、オナニーで、何度か、

アクメらしい経験はあったが、

この時、初めて、男の手で、アクメに追い上げられた、。

その快感は、留美にとって、強烈なものだった、。

錠が、男根を、留美の顔面に突き出す、。

眼を潤ませ、若い欲情を、滾らせている留美は、

何も言わずに、その高まりを、咥え込んだ、。

「 う、、、そう、、舌で、そこ、、」

錠が、留美に、フェラチョの性技を、教える、。

母の愛液にまみれた、錠の男根を、

留美は、懸命に、舐め上げる、。

「 上手だ、、、いきそうだよ、」

「 あ、、いや、、留美はだめ、

  錠さん、、順子の、使って、

  お願い、、」

順子は、留美が、処女である事を思い、

最初の身体による、射精経験は、好きな恋人か、

婚約者にさせてやりたいと思った、。

それを察した、錠は、留美の口腔から、

男根を抜くと、順子を抱き寄せた、。

「 留美ちゃん、、よく見てるんだよ、」

錠は、順子正常位にして、

男根を突き入れた、。

「 あ、、あーん、、あ、、あ、、」

すぐに、二人の腰が、リズムを合わせて、

打ちつけ合う、。

「 あ、、う、、ひ、、い、、い、、」

唇が重なり、舌が絡み合い、

錠が、順子乳首を、吸いたてる、。

「 はう、、あ、、あ、、あー、、」

「 これ見てごらん、」

順子性器に出入りする、

錠の男根の根元に、

白濁した粘液が、纏わりついて、

輪になっている、。

「 女の人は、感じてくると、

  愛液が、白くなるんだよ、

  ほら、、クリームみたいだろ、」

留美は、まるで、講義を受ける、女学生の様に、

真剣な表情で、見ている、。

「 あ、、いや、、留美、、恥ずかしい、、

  あ、、だめ、あ、、いやー、あ、、あ、、」

錠の腰が、激しく、躍動する、。

「 ひゃ、、あ、、ぐ、、う、、
 
  いぎゅ、、いぐ、、いぐ、、う、、うー、、」

順子は、無意識に、傍で見ている、留美の手を握りしめ、

アクメの声を、上げた、。

「 出すよ、、、」

「 来て、、あ、、あ、、いやー、

  まだ、いってる、、あ、、いやー、」

錠は、男根を、ひくひくと、締めつけてくる、

順子の膣肉に包まれ、子宮口に向けて、射精する、。

「 はう、、う、、うーん、、」

「 君のお父さんと、お母さんが、

  こうして、君を、創ったんだよ、」

「 、、、、」

錠の男根が抜けると、

順子の膣口から、精液の塊が、

ぬるりと、零れ出た、。

「 ごめんね、留美、、

  は、、あ、、はー、、  

  母さんも、女なの、、

  それが、解って欲しくて、、

  はー、、はー、、あー、、」

「 母さん、、綺麗だよ、、

  女の人って、セックスの時、

  すごく、綺麗になるんだね、」

「 留美、、ありがとう、」


    ☆    ☆


3人は、順に、シャワーを浴びた後、

居間にいた、。

「 母さんの人生は、お父さんと、

  十分に、楽しく過ごさせてもらったわ、

  でも、留美は、これからでしょ、

  好きな人が出来て、結婚して、

  子供を育てて、、まだまだよ、」

「 うん、、、」

「 だから、母さんの事、気にしないで、

  あなたの人生を、楽しんでほしいのよ、

  私も、、もう少し、

  いけない、お母さんに、なるつもりだしね、、うふ、」

「 母さん、、一つ、訊いていい、? 」

「 なに ? 」

「 始めての時って、、

  そんなに痛いの、、? 」

「 あら、、そうね、

  人によるっていうけど、

  母さんは、痛かった、すごく、

  女の子のが、引き裂かれるような、

  熱くて、痛いの、、」

「 うーん、、すごいね、、こわい、」

「 誰でも、体験する事よ、、」

「 うん、、、」


     ☆    ☆

 
ベッドの上では、順子が、横たわる錠の、

股間に顔を埋め、男根を舐めている、。

結婚して以来、初めて、味を知った、

夫以外の男の、男根だった、。

その男根が、性器に入ってくるたびに、

もう、これ以上何もいらないと、

心底、感じてしまう、

怒涛のような快感に、飲みこまれてしまう、。

順子は、そっと、自分の性器に、

指を這わせる、。

「 う、、、、」

指を、膣口に入れた途端、

手の平に、愛液の塊が、垂れ落ちる、。

順子は、錠の腰に跨ると、

男根を握り、先端を、自らの膣口に、添える、。

「 あー、、あ、、、、あー、、」

ぬりゅっと、順子の膣口が、

ぬめりを帯びて、勃起した、

錠の男根を飲みこむ、。

かり先が、蠢く膣肉を、擦りながら、

その先端が、子宮口に届いた、。

「 はうー、、う、、う、、うーん、」

順子の、性器を中心に、快感が、

身体の中を、放射状に、広がっていく、。

「 あ、、あん、、あん、、あん、、あん、」

順子の尻が、錠の腰を、削ぐ様に、

前後にくねる、。

「 あん、、あん、、あん、、」

子宮辺りに生まれた、快感の熱が、

身体中を侵し、脳の辺りまで、

溶かし始めた、。

「 あ、、いや、、あ、、なに、

  あ、、あ、、いやー、、あ、、あ、、」

自分という感覚が、死んでいきそうな、

それをまた、飲みこんでいく、大きな快感の波、。

「 ひ、、い、、い、、」

順子は、錠の胸の上に、崩れ落ちる、。

錠の手が、優しく、その震える背を、撫ぜた、。

このウラログへのコメント

  • ☆mina☆ 2017年11月04日 14:25

    やっぱり錠は留美と途中までだけど、しちゃったのね。
    なんか留美が初めては錠さんがいいとか、言いそうな気がする。

    あー、早く続きが読みたいです!

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