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ヤラセ

2017年08月10日 13:55

以下、大貫武司さんの以前の投稿コピペ



前回の大戦。第2次世界大戦
これも完全ヤラセ世界大戦なのはご存じでしょう。

だいたいからして日本のその当時の石油備蓄量で戦争なんかできる訳なかったのです。
その当時、戦争をすればわずか1年半で石油は枯渇するのは常識でした。
それなのになぜ4年も戦争ができたのでしょうか。

石油をどっかの誰かが売ってくれなきゃ戦争なんてできないですよね。

その当時、アメリカ石油パナマ国籍の船舶に売っていました。
それを日本の昭和通商(三井物産三菱商事大倉商事連合して作った会社)が輸入したのです。

つまり、アメリカパナマ→昭和通商で、日本は敵国アメリカから石油を輸入してたのでした。

昭和通商は、日本陸軍主導で設立された軍需国策会社でした。
それだと、あまりにもバレバレということで帝国水産という会社を使いました。
魚を輸入するフリをして石油アメリカから輸入したのでした。

戦争相手が戦争相手に石油を売る。
戦争というのはは両者がお互いに協力し合わないと継続できないのです。

どちらか一方が石油枯渇しますた
もう戦車動きません。

それではゲーム継続できないのです。

戦争というのはちゃんとお互いに協力しあわないと続けられないのです。

もちろん石油輸入の代金は、日本軍がせっせと中国東南アジアで集めた金塊で払ってました。

金を精製してインゴットに変えスイスに送って、スイスフランからドルに変えて払っていました。
そこで使われたのが赤十字国際決済銀行(BIS)なのです。
これは今や多くの人が知ってる事実なのでした。

そしてそろそろ儲かったしそろそろ終戦にしましょうか。
そうしたら終戦工作が始まります。
終戦も、ちゃんと協力し合わないとできません。

だいたいあの広島原爆
なんで投下直前に日本軍の主力部隊、第2総軍が広島にわざわざ呼び寄せられたのでしょうか。

wiki 第2総軍 (日本軍)

第2総軍(だいにそうぐん)は、第二次世界大戦末期に、本土決戦を目的に設立された大日本帝国陸軍の総軍の一つである。

絶対国防圏の要石とされたサイパンを失いレイテ戦に失敗した大本営は、昭和20年(1945年)1月20日に本土(北海道本州四国沖縄を除く九州)の維持を作戦目的とした帝国海軍作戦計画大綱を決定、本土における軍の編制を根本的に改めた。
それまでの防衛総司令部を廃し、日本列島鈴鹿山系を以って東西に二分し、東部を第1総軍が担当、西部を第2総軍が担当、第2総軍は中部軍管区及び西部軍管区の防衛を主任務として、連合国軍上陸が予想される南九州を重点に編成

第2総軍は、本土決戦でも天皇を擁して最後まで徹底抗戦主張していました。
こんなのが残ってたらすんなり終戦できなくて困るのです。

第2総軍はなぜか8月3日広島に集められました。
おまけに義勇隊員3万人と学徒隊員1万5000人も広島に集められました。
そして8月6日朝。

その当時は毎朝8時より約30分間、全員が集合して朝礼をやることが行事になっていました。

最初に高級士官音頭で「決戦訓」が朗読されました。
その後、戦意昂揚のため将校下士官は一斉に軍刀素振り訓練をします。
兵員は銃剣術、そしてその横では女子挺身隊は真剣なまなざで竹槍訓練をしていたのでした。

そして午前8時15分

訓練に熱が入る頃。

ピカッ!
辺りをつんざく轟音とともに広島人口の36万人のうち9万人~16万人がなくなりました。

そして日本軍の主力部隊。徹底抗戦の第2総軍も壊滅したのでした。
もちろん指令部の近くでしっかりと青竹を握った女子学生がむごたらしく炭になって積み重なったのでした。

不思議なのは第2総軍の収集命令を出した元帥はさっさと他の地域に移動して生き延びたことでした。

そして終戦。玉音放送

日本は無条件降伏したのでした。

この人類史上最もむごたらしい悲劇。
その悲劇さえも、爆弾を落とす側と落とされる側が協力しあわないと起きないのです。

例えばその時間、広島に第2総軍が存在しなかったらすんなり終戦になるでしょうか。
長引いてしまうのです。
戦勝国敗戦国が一緒にシナリオを決めてスケジュール通り進めないと無理なのです。

そして戦後は生き延びた第2総軍元帥朝鮮半島渡り北朝鮮を建国したと言われています。

本来ならA級戦犯のその元帥無罪放免にしたのは誰でしょう。
戦後処理をやった吉田茂さんと白洲次郎さん。
あのいわゆるヨハンセングループでした。

ハンセンとはアメリカ軍スパイを呼ぶ時のコード名です。
吉田茂さんはアメリカからヨハンセンと呼ばれていたのでした。

吉田茂さんと言えば、その養父吉田健三さんをご存じでしょうか。
吉田健三さんは、ロスチャイルド系のジャーディンマセソン商会のアジア支店長でした。
そして吉田茂さんは、英語も話せないのになぜか駐英大使になりました。
なんで英語も話せないおっさんが駐英大使になれるんでしょうか。

そして吉田茂さんとコンビを組んだ一方の白洲次郎さん。
以下は白州次郎さんです。

うーん。どうも骨格が日本人っぽくない。。

それもそのはずです。
本名はジョン・ジロー・ウォーバーグ。
ウォーバーグさんの妾の子でした。
ウォーバーグさんとはあの国際金融資本のウォーバーグさんです。

そして、パナマ国籍の船から魚のフリして石油を輸入してた会社、帝国水産の理事が
この白州次郎さんだったのでした。

と言うわけで、ここら辺の事実を調べれば戦争の作り方、継続の仕方、終わらせ方。
それが分かるというものなのです。

北朝鮮の金正恩さんは昔からスイス教育を受けスイス留学組です。
スイスにいたころはバスケ好きの少年でした。

金正恩氏のスイス留学時の住宅、発見

ここら辺を知ってれば、今後のシナリオが分かるというものなのです。
誰がシナリオを作って指令を出しているのか。

前回の第2次世界大戦天皇周辺の貴族欧州貴族連携しあって作ったお芝居でした。

ヨーロッパと日本のイルミナティ
欧州極東に分かれて住む、その昔、同族だった連中。天皇を駒として操る連中。

その目的は?
世界統一政府を作りましょう。

世界を統一するには戦争を作らなきゃ。
そうやって日々、頑張ってるおバカな連中がいるのです。

黄金の金玉を知らないかさんよりシェア

このウラログへのコメント

  • mina.n 2017年08月10日 17:57

    へー。
    そうだったのね。

    現在も、日本はお偉いさんの計画で、いろいろと仕組まれてますものね。

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