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私が出会った変態たち7 完結編

2017年06月28日 15:37

私が出会った変態たち7  完結編

続き

あまりにイキ過ぎたため、ベッドで動けなくなってしまった彼女の横で、私は専用の魔法のカバンから、彼女をもっと悦ばせるための道具を取り出しました。

そこに並べられたのは、レザー製の手足拘束具、ギャングボール、洗濯用クリップアイマスク電マ、極太バイブ、中太バイブアナルバイブ、そしてローション

まずは、放心状態彼女の服を脱がせます。ブラウススカートを取ると、ノーパンノーブラ彼女全裸がいきなり現れました。
スタイルがいい上に、程よい肉付きのいやらしいカラダです。

正気を取り戻した彼女の両手首を金具付きの黒いレザー製拘束バンドで縛り、次に両足太腿にも同様のバンドを装着しました。

これは、上半身に装着するホルダーとのセットで、それぞれに付いた金具を繋ぎ合わせると、手首を拘束するだけでなく、産婦人科の診察台でのポーズのように、足を開いたまま閉じられない格好にさせる構造になっていて、オモチャ責めでのイキ地獄を味わってもらうためには欠かせない道具です。

続いてアイマスクをさせてから、口を開けさせギャングボールを咥えさせました。

ご存知の方もいらっしゃると思いますが、これは穴の空いたピンポン玉に拘束バンドが付いているような道具。咥えさせると息はできますが、声の代わりにヨダレしかでません。笑

ベッドの上に、手足の自由を奪われ、足を開かされて固定されたままの肉奴隷が出来上がりました。

彼女がメールで事前に希望していたのは、肉奴隷のように犯されること。
それは、私が普段躾をする時の定番メニューでもあります。笑

そして、最後の仕上げは洗濯クリップ乳首を痛くして欲しいというリクエストも再び叶えてあげました。

先ほどの仕置きで少し腫れてしまった乳首クリップを挟むと、苦痛で声にならない吐息が。
挟まれた乳首はグニャリと潰れています。

クネクネと身をよじらせますが、同時にクリップも揺れるために乳首はさらに痛みます。
しかし痛みに翻弄されながらも、彼女は「ハッ、ハッ」と荒い息を吐いています。

そんな状態で再び電マパイパンオマンコに押し付けます。すると彼女ギャングボールのせいで「ウッーウッー」としか聞きとれない声を出しながら、さらに身悶えし始めました。

続いて中太バイブオマンコに差し込んでやりました。グニャグニャと動くバイブのやんちゃな動きにカラダをさらにくねらせたかと思うと、いきなり声が変わり「ウッグゥー」と叫ぶと、カラダをビクンと震わせ簡単にイッてしまいました。

自由を奪われ、拘束され、責められているシチュエーションが、虐められたい願望を持つドMの感覚をさらに敏感にしてしまったようです。

私は彼女を虐めながら耳元で、知らない男に拉致され、拘束されてカラダをオモチャにされ続ける自分を想像するよう命令しました。

そうしておいて、バイブ電マ執拗に責め続けました。すると、渾身のチカラで抵抗しながらも、カラダのくねりと声が一段と大きくなり始め、ほぼ1分おきにガクンとイッては果てることを繰り返すようになりました。

何度も何度もイカされては果てて、の繰り返し。それでも許してもらえない「イキ地獄」のスタートです。

オマンコ縦横無尽にかき回わしていたバイブを、中太から極太に挿し替えてやりました。

彼女の膣壁はさらに一杯に押し広げられ、極太バイブのほぼ全部を飲み込み、ポルチオに当たるまで奥深く押し込まれています。

そして狂ったようにアタマを振りながら、まるで悪霊か何かが取り憑いたかのように、背中を激しく浮かせて相変わらずのガクンガクンを繰り返しています。

イク時は、足の指をギューッと内側に折り曲げ、小刻みにカラダを震わせながら背中をグッと仰け反らせて宙に浮かせたまま一瞬静止します。
そして極上のエクスタシーを堪能すると、まるでカラダから悪霊がスッと抜けたかのように、シーツの上に背中がストンと落ちてきます。
その動きを何度も繰り返していました。

厳しいイキ地獄を味わい続けた結果、イッた後もカラダの痙攣が止まらなくなってしまったので、ちょっと休憩させてあげることにしました。

アイマスクギャングボールを外すと、彼女は目を閉じたままハァハァと激しい息をしながら、「し、しんじゃう。。。」と小さくつぶやきました。

「そんなによかったのかい?」と聞いてみると、「もう、、、一生分のキモチ良さを一度に全部味わっちゃったみたい」と素直な感想を吐き出しました。

私は「でもひとつ、まだ快感を味わってない場所を忘れてない?」と言って、それまで一度も触れられていなかった敏感な部分にローションをたっぷり垂らしました。

その小さな菊のカタチをした穴に、ローションを指でゆっくりと塗り込みながら、再び電マをクリに押し当ててあげました。

すでにギャングボールを外した口からは、大きな呻きと歓喜の声が。。。

ローションを中指にもたっぷりつけて、グリグリと回転させながら彼女アナルにゆっくりとネジ込みました。

ややキツイ抵抗感に抗いながら根元まで入れるとすぐに直腸検診です。しばらく中でいろんな方向に動かしてやった後、その指をパール型のアナルバイブに挿し替えました。

バイブのスイッチを入れ、再びゆっくりと出し入れを繰り返します。
パールは入れる時よりも出す時の方が数倍気持ちいいので、パールの1個1個がパクンッパクンッと弾け出て肛門を刺激するように、特にゆっくり引き出してやることを繰り返しました。

すると、彼女の声はどんどん昂まりはじめ、最初は「アッ、アッ」だったのが、「アン、アン」になり、そのうち「アウッ!アウッ!」となって、「ああイイ! 気持ちイイッ!!」そして最後はついに、「ダッ、ダメェ~!!イックゥー!!!」。

またもやビクンとしたかと思うと、カラダを震わせながらガクガクと痙攣しています。

お尻でもこんなにハシたなく感じるんだ?」
ご主人様ごめんなさい!」
「ホントに淫らなオンナだねぇ」と言ってやると、彼女拘束されたカラダをねじりながらも自分で顔を私のペニスに近づけ、おもむろに咥えてきました。

だらしなくいっぱいに舌を出して、ヨダレまみれの口だけで音をたてながらペニスを舐めまわす淫らな顔は、もはや発情したメス犬そのもの。

激しくしゃぶりながら「欲しいの!欲しいです!」「ご主人様のこのカタイのが欲しいの!」
「お願いです!入れてください!」と何度もおねだりです。

私は彼女の懇願を無視したまま、前後の穴へさらに厳しいバイブ責めをしてやり、このハシタない肉奴隷をさらに折檻してやりました。

そうすると、あいも変わらずぶざまにイキ続けてはカラダを激しく痙攣させています。

泣き顔になりながら「お願いです!何でも言う通りにしますから!」「ご主人様!お願いです!入れて下さいっ!」を連呼する哀れな奴隷の両手首だけを残して拘束具を解いてやり、後ろ向きにさせてから、バックで一気にオマンコに突き刺してやりました。

手首を動かせない彼女は、アタマをシーツに押しつけたまま尻だけを高く持ち上げ、グチョグチョに濡らした穴を後ろから犯され続けています。

そして、私にガッチリと腰を掴まれカチカチに硬くなったペニスを膣穴深くポルチオに当たるまで突き入れられています。

「初めて会った男に、こうやって犯されてる気分はどうだい?」と聞くと、激しく突かれている彼女の口からは「アアッ!イイです!」「あぁ!気持ちイイ!」「気がヘンになっちゃう!」「もっともっと犯してくださいッ!」

後ろの穴にはさっきのアナルバイブが刺さったまま。私はバックでのピストンに合わせて、そのバイブも一緒にネジ込みます。人間とバイブの2穴同時ピストン責めです。

暫くそうして突いてやっていると、またカラダを仰け反らせ大きな声で「イクゥ!」と叫びながらガクンと。

このド淫乱奥さんは、いったい何度逝けば満足するカラダなのでしょう?笑

何度もイカせているうちに、彼女がついに「ご主人様。。」「後ろにも。。」「ください。。。」と小さな声でいやらしいおねだりをしました。

アナルにもチンポが欲しいのか?」私はアナルバイブをゆっくり引き抜きながら、「ホントに変態オンナだな!」と吐き捨て、アナルペニスをあてがってからまた質問しました。「ここに欲しいのか?」「はいっ」「どこに何が欲しいのか?自分の口でハッキリお願いしなさい!」「私のアナルに、ご主人様のカタいオチンポが欲しいです」「お願いが足らないねぇ」「ワタシのっ、ああっ、」「お尻の穴にぃ、あん!」「ご主人様のカチカチのチンポを、突っ込んでくださいっ!!!」

悶えながらも、ハシたないおねだりがちゃんとできたご褒美に、私はローションバイブでねっとりと湿った彼女の尻の穴に、ペニスをゆっくりと挿し込みました。

いくらローションが馴染んでいるとはいえ、割と抵抗なくすんなり入ってしまいます。
これは普段から相当アナルをヤラれてる証拠です。笑

アナルセックスがすっかりクセになってしまっているのでしょう。私の経験からも、一度アナルを覚えてしまうと病みつきになってしまうことはわかっています。一旦責められて火がついてしまったら、自分からアナル挿入を欲しがるのも無理はありません。

淫乱奥さんのいやらしい尻の穴に深く突き刺しながら「相当コレが好きなんだろ?」と聞くと、彼女の口から「ああっいやっ!ちがうっ!」という呻き声が漏れました。

しかし、尻穴を突かれるたびに歓喜の声をあげ続ける姿は、どう見てもアナルセックス快楽を知り尽くした淫乱ドMの姿です。

2人の子供を産んでいる割にはオマンコ締まりは良いほうでしたが、こっちはそれよりもさらにキツく締まります。

しかし、ただ単にキツイだけではなく、ペニスの自由な動きを妨げない柔らかいゴムのような、丁度よい締まり具合です。

バックアナルを突いてやりながら、途中で極太バイブオマンコにも挿し込んでやりました。さっきと逆のスタイルです。

「どっちが気持ちいい?」「ああっ!どっちもです」「ちゃんとわかるように!」「ごめんなさい!」「オマンコアナルも、どっちもキモチがいいですっ!あっん!」「もうどっちに入ってるのかもわかんないです!」「きっ、気持ち良すぎるぅぅぅ」

そうしているうちに、そろそろ私にも快感の波が襲ってきました。淫乱人妻オマンコアナルの締め付けをずっと味わってきたペニスは、もう膨張してアナルの中でパンパンになっているのがわかります。

「そろそろイクぞ?」「どこに欲しい?」と聞くと、「ああ、ご主人様中に出してください!」「中じゃわからないだろっ!どっちの中がいいんだ?」「どっちでもいいです!ご主人様のお好きな方に出してください!」「ちゃんと言いなさい!」「ああッ、私のオマンコアナルと、お好きな方に、ああッん、ご主人様精子を出してください!」「ああダメ!気持ちイイ!」「熱いのいっぱい出してくださいっ!」というので、「じゃあ、このままお前のアナルに出してやるよ!」と言ってやりました。

「ああッ、うれしいです!」「出して下さい!わたしのお尻の中にいっぱい出してぇぇ!」

私のアタマの中に、急に猛烈な快感の波が押し寄せてきました。そして、ついに何かが爆発して。。

私は彼女アナルの最深部に深く挿し込んでから、そのいちばん奥に大量の精子射精しました。

その瞬間、彼女も「ああぁぁぁ、ダメェぇぇぇ!と叫ぶと、ガクンガクンとカラダを揺らせながら「イックゥーーーーーーー!!!!!!!!!!」

直腸に大量の熱い精子を放たれ、激しくイカされたまま彼女はシーツの上に突っ伏しました。
そしてそれから5分以上も死体のように微動だにしませんでした。

私がシャワーからあがると、いやらしい奧さんはベッドの上でやっと正気に戻り、口を半開きにして惚けたように天井を見上げていました。

私を見て「死んじゃいました。。。」と低い声で可愛く呟いた彼女は、ゆっくり上半身を起こしてペニスを握ると「まだカレにお礼言ってませんでした」と言い、ペニスに向かって「ありがと」とつぶやいてチュッとキスしました。

そしてそのまま、ペロペロと舐めていたかと思うと、再び口に含んで舌で弄びはじめました。

「大きくてカタいのも好きだけど、このくらいのも好き」そう言って愛おしそうに舐めたり咥えたりしています。

ご主人様こうやってずっと食べてていいですか?」と言って、なおも美味しそうにしゃぶっている淫乱彼女に、私は再びお仕置きを再開しました。

背中で両腕を後ろ手に拘束したあと、前には極太バイブ、後ろにはアナルバイブの2本挿しにしたまま、口だけを使って延々しゃぶらせました。

二本のパイプがグウィーンウィーンと音を立てながら、彼女の股の間でうごめいています。
私は時折、足の甲でそれを深く押し込みます。

そのうち「ああッ!イクゥ!!」と言いながらペニスから勝手に口を外すようになったので、「離すな!」と言いながら何度もアタマをグッと押さえつけて咥え直させました。

そうやってアタマを押さえつけながらイラマさせ、喉奥深く咥えさせているとそのまま「イグゥ!!」と叫んで下半身はガクガクと痙攣を繰り返していました。

三ヶ所責めのお仕置きを長時間受け続けた結果、例によってまたペニスを欲しがり出したので、イラマでカチカチに回復したペニスを使っていろんな体位にさせ、何度も犯してやりました。

あれだけイッたのにもかかわらず、すっかり昇天スイッチが入ってしまったのか、ペニスで犯される彼女は何度もイキ続けていました。

2発目のフィニッシュは「前にも後ろにも精子が欲しい」という彼女希望に応え、「ああっ、ご主人さま!中にいっぱいくださいッ!!」という大きな叫び声とともに正常位で尻を両腕で鷲掴みにしながら奥まで突き入れて、オマンコの中にたっぷり射精してやりました。出す順番は前後逆になってしまいましたけど。笑

私が彼女の膣の奥で、何度かドビュッドビュッと搾り出している間、彼女の膣は私のペニスを奥にどんどん引き込みながら同時にギュッギュッと締め上げ、精液を一滴残らず搾り取っていきました。

そして精液子宮にかかるたびにカラダをビクンビクンと波打たせていました。

激しい痙攣と共に狂ったように逝き果てても、射精したペニスが中で萎えるまで、私の腰を自分の足でずっと締めつけたまま抜かせませんでした。

そうして余韻を暫く堪能していた彼女が足のチカラを緩めたのでやっとペニスを抜くと、やがて中から白い精液がドロッと溢れ出し、アナルから漏れ出た先ほどの精液の支流に合わさってシーツに垂れていきました。

小刻みな震えが収まると彼女はおもむろに私に激しいキスをしてきました。
そして、その口を胸から下半身に這わせていき、最後は濃厚なフェラ愛液精液がベッタリついたペニスを舌で綺麗にお掃除してくれたので、私もティッシュ彼女股間から溢れ出た大量の精液を拭き取ってあげました。

彼女はニッコリ微笑むと、私の腕に頭を乗せ腕枕をさせながら「ご主人様の、これ、大好き。。。」と可愛くつぶやいて、少し小さくなったペニスをしっかりと握ったまま、しばし安息の眠りにつきました。



以上が、私が久しぶりに出会った可愛らしくもド淫乱変態奥さんのご報告です。

オシャレでチャーミングな見た目とは裏腹のドスケベ人格性癖が、彼女の魅力かもしれません。

普段からいかにもエロさムンムンに見えるタイプよりも、清楚で上品な感じだったりキチンとして控えめそうに見える人が、いざ脱がすと、とてつもないド淫乱だったりする方がたまりません。笑

私にはそのギャップこそが、淫靡セックスのための大切なスパイスとなり、普段以上に興奮するための媚薬となります。

これまでの経験からだと、いかにもエロそうに見える女性よりも、むしろそんなタイプの方が深みにハマると、とんでもなく淫乱でハシたない変態になりがちのようです。

おかげで最近は、会社や仕事先でそんな方を見かけると、この人はもしかするととんでもない淫乱なのではないか?などというイケナイ妄想をするクセがついてしまいました。笑

なぜなら、これまで出会ってきたそういうタイプの女性たちにこの持論を展開すると、大抵が「そうよ?女は意外と見かけよりエッチなのよ?」と言われてきたんで。笑

もちろん、今回の彼女にも同じ話をしてみたのですが、「ふふふ。そうみえないでしょ?」「そこが大事なポイント、な、の、笑」と言われてしまいました。

ムッツリスケベって、意外とオトコよりオンナの方が多いのかもですね?笑


余談ですが、
3日後、彼女からメールが来ました。

「あれからずっとご主人様のことが忘れられません」「夫の他にも大切なカレがいる女ですが、もし嫌じゃなかったら私をご主人様奴隷にして下さい」「時々会って苛めていただけませんか?」

彼女はとてもステキ変態奴隷になれる女性だと思います。
もちろん、旦那さんがいることはまったく気になりませんが、その上に、大切なカレまで居てはねぇ。。。

奴隷ってやっぱり専用じゃないと、
燃えない存在なのかもです。笑


長々とお付き合いいただき、
どうもありがとうございました。

ではまたの機会に。

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