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【体験談その2】噴く瞬間

2012年03月03日 11:05

【体験談その2】噴く瞬間

希美陰核は、すでに膨らんで顔を出している。陰唇もぷっくらとしており、拓也のペニスが入っていた名残で、半開きになって、膣口が見えている。
膣口からよだれのように淫汁がアナルまでねっとりと滴り落ちている。
拓也は、愛おしくなって、希美太ももを持ち上げて、ぐいっと開くと同時にアナルの方から舌でゆっくりとなめあげた。
ふぁぁ~あ、あ~

希美はのけぞり、アナルと膣口がひくひくしている。
拓也は陰核を口に含んで吸い、舌で転がし感触を楽しんだ。
拓也が希美を見ると、切なそうな顔をした希美と目が合った…自分が拓也にクンニされていることを実感して、余計に悶える。
拓也は陰核を舐めながら、指を膣に挿入した。
あ~ぁん
ダメ、中がすごく敏感になっている…
希美の言葉に構わず、拓也は指を的確に曲げて膣の中を楽しんだ。
希美が噴くポイントに指を当て、こすり始める…希美がのけぞる。拓也は、陰核から口を離し、希美の右の乳首を舐める。拓也の右手は、動きやすい角度になり、かきだすように膣の中を刺激した。
拓也の指の動き希美の声がリンクして、拓也の指がジュワ~とした温かさを感じた。
ひときわ、希美の声が大きくなり、液体がほとばしる、拓也の手のひらを温かい液体が溢れて、肘までつたう。
ねっとりとした膣の中が、サラサラとして、壁がツルっとした感触に変わる…中が広がる感じだ。
希美の感覚では、イクのと潮を噴くのは感覚が違うと言う。
拓也は、今日はその感覚を交互に感じさせて、希美がどうなるか、見たかった。

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