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こんな事がしてみたい(話の分かる看護婦さんと)その1

2009年11月04日 01:08

病院に入院しました。

個室に入れられました。

看護婦さんは3交代で勤務しているみたい。

何人かの看護婦さんが出入りするうちに、可愛い素敵な人を

見つけました。

今日は彼女が夕方から深夜までの勤務です。

消灯後の深夜に見回りに来ます。

何もなかったかのように出て行く彼女の腕を捕まえて

引き寄せました。

彼女バランスを失って、仰向けにベッドに倒れこんだのです。

私は彼女を後ろから羽交い絞めにするような形です。

白い制服の上からバストをもみしだき、そしてボタンをはずそうと

すると、「いやぁ。だめぇ。やめて。勤務中だから。」

耳からうなじそして肩にゆっくりと舌と唇を這わすと

びくびくっと身体がけいれん。

感じやすいんだね。」と耳元でささやきながら胸元から片手を

入れて、ブラの上から直に手をもぐり込ませゆっくりと

手のひらで愛撫。すると乳首が次第に硬くなってきてくるのです。

「だめ。お願いだから。今はだめ。あと1時間で勤務が

終わるから。」という彼女

「じゃあ。勤務が終わったら来てくれるの?」の問いかけに

「わかったわ。そうするから止めてくれない?」

「よし。じゃあそれまで楽しみはおあずけに。」と彼女を放して

あげました。

彼女は身ずくろいをして、そそくさと個室を出て行ったのです。 

                     (続)

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