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完・親戚の子の

2009年08月18日 01:16

前回の続きです。
そして完結です。

えー帰ってまいりました。
 それでぶっかけパンツについてなんですが
月曜の朝に、叔母に呼ばれました…。



-朝 6時半-



叔母「娘の下着についてなんだけど
    言い訳はある?」

自分「ありません」

叔母「・・・」
叔母「何で、あんなことしたの?」

自分「あいつがパンツをチラチラ見せてたから・・・」

叔母「チラチラ見えたからやったの?」

自分「はい・・・。」

叔母&自分「「・・・」」

叔母「娘はこの事知らないから、黙っといてあげるけど、今度こんな事したら、お姉ちゃんに言うから分かった?」

自分「ハイ…もう1つ謝ることあるんですけど・・・」

叔母「?」

自分「叔母さんのベットのシミ、あれも俺がやりました」

叔母「?」

自分「・・・・・・・オナニーして・・・」

叔母「寝てる間にしたの?」

自分「(コクン)」

叔母「別にそれは怒らないけど…」

自分「・・・?…!!(ラッキー)」

叔母「今日のお昼に帰るんだっけ?」

自分「そうだけど?何で?」

叔母「明日のお昼じゃ駄目なの?」

自分「別にいいけど。」

自分「何かあるの?…叔父帰ってくるん?」

叔母「パパ明後日帰ってくるけど・・・」
叔母「叔母ちゃんの下着でいいなら貸してあげるから、それでオナニーしなさい。」

自分「(おとがめなし?ヤッタ-)…いいの?」

叔母「いいわよ…。」
自分「叔母さんの身体使うのは?」
叔母「それは、NG」

自分「あいつのぱんつ見たいにするけどいい?」
叔母「いいよ」
自分「では、貸してください」

叔母「開き直るな」
自分「はい、(´・ω・`)

叔母「向こう向いといてくれる?」
自分「?…」
 くるりと回って元に戻ってみた

叔母「( ´゚д゚`)エー」
自分「えーって・・・」
叔母がズボン脱いでました。
もぉこの時点で襲えると思ったけど
さすがにマズイ気がしてやめたけど
襲えばと今頃悔やんでるぜ・・・。

パンツを脱いで下半身丸出し・・・襲いたい。
叔母「これでいい?」
自分「もっと言うなら、叔母さんを使いたい」
叔母「40の叔母さん抱くなら、娘でも抱いてください。」
自分「OK」
叔母「嘘だからやめて^^#」

パンツを受け取る…生暖かい
自分「この場でオナニーしていい?」

叔母「出来るならしたら?別にいいよ?」

自分「(こんなに冷静な叔母だっけな…)」
とか考えつつ、チンポ出して叔母の目の前で

オナニー開始
-朝 7時-

自分「フッ、っ…」
叔母に向かってオナニー
何というエロゲ展開…

叔母は冷静な顔でオナニー鑑賞

一発目叔母の目の前に射精

射精を見届けた叔母
叔母「はい、続きはお部屋で」

自分「床に出したのどうすれば?」

叔母「自分のだから、舐めれば?無理なら
  私が舐めようか?」

自分「舐めれるもんなら舐めてくれ」

叔母が躊躇なく舐めてくれた時は
背筋がゾクゾクしたなぁ…

全部舐めきった叔母が
叔母「ふぅ…ハァ・・・」
赤い顔をして体を起した瞬間
2発目を 掛けてしまった…
流石にまずい
自分「え・・・あ、ごめんなさい」

ちょっと慌てたが顔についた精子
叔母が手で拭って舐めているの見たら
何故か死ぬ!って思った自分を誰が責めよう

走って仮自室に逃げ込んで、
すぐに三発目をし始めて
出す寸前に 叔母のパンツが無い事に気がついて
チンコを出したまま居間に戻ると
叔母がソファーに横になって寝ていて
傍に、パンツが落ちていたから確認のために

自分「パンツ借りていいんだよね?」
叔母「うん…」
うん… 艶やか?色っぽい声だった気がする

下半身を丸出しの男女が部屋に2人きり・・・
しかも互いにいつでもセックスする準備は出来ている…
叔母に
自分「叔母さんのお尻だしていい?」
返答する前に出してしまい、その時叔母が震えているのはしっかりと覚えてる。

叔母「身体に掛けてもいいから、少し側にいてちょうだい。」


仰向けになった叔母の右手を握り
オナニーを再度開始

4発目叔母の左手射精

叔母は左手を少し見つめてから
自分の陰部を弄り始めた

我を忘れ一心不乱に叔母の陰部に射精を繰り返し

8時過ぎ

精子まみれになった叔母が
叔母「ごめんね。」
謝られた…
何も言えず叔母が居間から消えた

居間に1人と1枚

叔母のパンツを握り
部屋に戻ってそのまま昼まで就寝


-昼 12時半-

起きて居間に行くと
いとこが寝そべりながら漫画を読んで
その隣の台所で叔母が昼の準備を黙々としていた。

準備の手伝いをしようと思い台所に行き
自分「何か手伝う事ある?」

叔母「な、何もないわよ待っててくれる?」

自分「あー分かった…(朝の事謝りたいなぁ)」

居間に戻るといとこが
いとこ「どうしたの?お母さん何か機嫌悪いんだけど、何で?」

自分「…知らん、自分で聞いてみろ」
嘘をついた。何かイラッとした。
いとこ「そぉ?何で、○○(本名)も機嫌悪いのさぁ」

自分「…」

いとこが変なのと呟いたから

自分「ちょっと来い」
自分の部屋まで連れ込んで
訳を説明した、むしろ何で喋った意味がわからん

いとこ「え、じゃあ、私のパンツにしたの?オ、オナニー

自分「そうだ、それで叔母さんが自分のパンツおかずにしていいって言って」

いとこ「それでお母さんにそんな事したの?」

いとこ「・・・・・・・」

自分「ごめん。」

いとこ「私のことより、お、お母さんに謝らなくちゃ…」

自分「分かった、昼飯の前に謝ろう」

居間に二人で戻ると叔母が居間で
準備を済ませて座っていた。

叔母「さ、食べちゃいましょう。」
元気なふりなのは、一目瞭然だった。

自分「叔母さん、あの」

叔母「?」

自分「今朝の事謝りたいんだけど。」

叔母「今朝?何の事?」

いとこ「全部聞いたけど、本当の事?」

叔母「…本当よ」

いとこ「何で、お母さんがそんな事したの?」

叔母「…」

いとこ「無視したらよかったのに!」

自分「お母さんより、俺が悪いんだから」

いとこ「じゃあ、○○は我慢でよかったの?」

自分「そういうわけじゃない・・・」

いとこ「じゃあ、私にしたらよかったのに。
     私のせいでしょ!?」

叔母「いいのよ、○○くんが満足なら。」

自分「それでも、元凶は俺なんだから、
  俺が悪いんだし。」

いとこ「じゃあさ、私にも同じ事したらいいのよ」

叔母&自分「「え?」」


叔母「駄目よ、そんな事」

いとこ「お母さんだけにつらい思いさせれない」

自分「いいのか?」

いとこ「いいよ!楽勝だよ。」

自分「いとこが良いっていうならかまわないけど」


叔母「本当にいいの?」

いとこ「う、うん」


しばしの沈黙ののち


いとこ「じゃあ、私の部屋でいい?」

叔母「だ、駄目、ここでしなさい」

いとこ「え?恥ずかしい

叔母「ここでしなさい」

いとこ「○○、ここでもいいの?」

自分「いいよ・・・」

二人で脱いで、下半身をあらわに

叔母と同じように手を握り
ひたすら陰部に掛けた。


その行為を終了したのは、
2時少し前。

いとこがシャワーを浴びている間は、2人とも無言

いとこが出てくると

いとこ「まだ、べたべたする…」

その後3人で昼飯を食べた後

4時頃俺は自宅へ帰宅しました。



と言う妄想だったんだ!!

叔母がパンツを貸してくれたまでは、
事実さ(*´∀`*)

それに、いとこは俺がぶっかけパンツの事は知ってたらしい。(;´∀`)…うわぁ…

帰る前に「パンツおかずにしてもいいけど
  今度は洗って戻してよ」って言われました。

叔母には「今度は、ちゃんと言ってね」
と言われました


言わないわヽ(`Д´)ノプンプン


以上妄想たっぷりウラログでした!!

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