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米軍が恐れた「卑怯な日本軍」

2012年11月22日 12:10

米軍が恐れた「卑怯な日本軍」

文藝春秋より・・著:一ノ瀬俊也・・価格1600円

私たちが知る限りは立派だった・・・立派な最後だった・・・。

戦争には立派もクソもないんですがね。

この本を読んでから

・なぜアメリカは日本を執行猶予がついた犯人みたいな目でみているのか

オバマがなぜ対日路線から対中路線へ切り替えたのか・・・

日本は戦争に負けてから支那軍戦法のまま今でも日本の領土を中国に狙われている。

がわかりました。

帝国陸軍が理性ある米国人に対してなんでそんな卑怯な戦法をするのか?

じつはその戦法は日本古来のものでなくて支那軍のお得意な戦法である。

要するに対支那戦で培ったものであること。


その戦法とは・・・

1、仮死作戦である。つまり死んだふり作戦。死んだふりして手榴弾を持ち待機する作戦。

2、民間人なりすまし→一気に叩く戦法。

これ今でも支那のひとが日本に来てしていること。

1、死んだふり・・・生活保護

2、民間人なりすまし・・・在日

それをこの民主党政権がこの人たちに甘い汁を与えてきました。

これも日本を中国の領土にする戦法です。(向こうでは日本自治区奪還作戦とか言っておりますが・・・)




これは今でもアメリカ人が日本の古来の戦法だとかん違いしております。
いえいえ・・・

支那の国のオハコです。

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