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【群馬/20代/介護士】8

2021年04月08日 21:12

ガバっと両足を開いたその足の間には、彼女の狭く恥ずかしそうなピンク色の孔がこっちを見ています。

そしてクリトリスをゆっくりねっとり自分で虐めているではありませんか。

声を徐々に荒げながら『早くこっちきて。』と僕に言います。

僕は彼女の太股の内側に優しいタッチで触れていきます。

『んっ、気持ち良い・・・』と彼女はさらに脚を広げます。

『はやくぅ、はやくぅ』脚を触っているだけで、オマンコ割れ目からぬるぬるしたものが溢れ出てきます。

『はぁん!ふぅん・・・』生暖かく優しい吐息彼女は声を漏らし、オマンコはさらに大きくぱっくりと口を広げます。

『お願ぃ、はやくぅ!』もう彼女は限界です。

僕は舌を出し、足の付け根から彼女の大事な局部の周りを舐めはじめ、徐々にオマンコに近づいて行きます。

彼女エッチな匂いが漂ってきましたが決して臭いわけではありません。

僕の舌は恥丘からクリトリスへと降りていこうとしています。

彼女アソコももうすぐ舐められることをわかっているのか、ピクンピクンと動いています。

彼女ワレメから滝のように溢れ出るお汁を眺めながら『どこを舐めて欲しいんだっけ?』と聞きます。

恥ずかしそうに『お、オマンコ舐めて・・・』

僕はそう言い終わるのと同時にすかさず舐めようと見せかけて、吐息だけで焦らしていきます。

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