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中学の同級生と・・・・・・Hしました。

2020年10月16日 23:41

中学の同級生と・・・・・・Hしました。

数か月前、出身地の足利市内を車で走ってて、信号待ちをしてて偶然目があって・・・。
「あ!」・・・・中学卒業式以来の再会でした。

お互い引かれるものがありまして・・・・・・。
これまで数回デートしてました。
・・・・
彼は鈴木正則クンっていいまして、中学時代は小柄で・・・ほとんど目立たない存在でした。
お父さんは自営業で鉄工所の社長
今は彼が専務です。
実は既婚で子供が二人います。
つまり・・・不倫です。

私も・・・・・。
男性の婚約者がいますから・・不倫です。
・・・・・・・・・・

実は鈴木クンは、あたしにとって初恋の相手なのです。
あたしは男子なのに、同級生の男子を好きになってしまったのです。
何度かデートをして告白しました。
「ボク、キミが好きなんだ」
それで、彼とデュープ・キスしました。
彼との関係はそこまででした。

ですから、久々に再開して・・・肉体関係になるのは必然でした。

。。。。。。。。。。。
鈴木クン、「山口クンは・・・ホルモン注射で女に・・・・・・・・」
あたし、「・・・凸とタマ付きよ・・・」
鈴木クン、「うん・・・・さあ・・・・ひとつになろう」
あたし、「鈴木クン・・・・早くこうなりたかった」
鈴木クン、「お互い・・・無駄な遠回りをしちゃったね」
あたし、「あたしが・・・女に生まれていれば・・・結婚できたのに・・・残念」
鈴木クン、「男でよかったのさ・・・・こうして身体の関係ができるのだから・・・・」
あたし、「これから貴男を受け入れます」
鈴木クン、「うん・・・・じゃあ・」
あたし、「はい」

。。。。。。。。。。。。。。。。
あたしは、彼の男性自身を受け入れました。

愛し合いました。


。。。。
フィニッシュの後・・・・・・。

彼、「ハァ~~~、気持ちいい
あたし、「あたしも・・・・ァァァ・・・気持ちいい
彼、「抜いてもいい?」
あたし、「ああああ、ぬかないで・・・・このまま・・・ずっと・・・」
彼、「いや、抜くよ・・・フフフ」
あたし、「・・・・・アアああ・・・・アアア・・」
彼の腰があたしを離れると・・・・・・。
あたしのお尻の穴から・・・・ネットリした洗濯糊状の温かい男の精液が滴り落ちてきました。
彼、「山口クン・・・よかったよ・・・・まさか中学同級生の男とこういう関係になるとは・・・」
あたし、「愛していればいいと思うけど」
彼、「うん、それはそうさ」
あたし、「これからもHしてね」
彼、「ああ、でも、山口クンは結婚するんだろ」
あたし、「来年3月には式を挙げて、江連家の嫁になります」

ベッドの上でティッシュお尻にあてて・・・・流れてくる精液を拭きながら・・・話をしました。
男性自身を抜かれた後は・・・ポッカリ穴が開いたまま・・・・精液が流れてくるのです。)
彼、「友人代表で出席したいな、枠はあるかな」
あたし、「じゃ、是非お願いします。女子は誰かいないかな」
彼、「出たがりがゴロゴロいるよ、それにしても卒業アルバムでは男子の制服を着てたキミが、半年後はウェディングドレス着て花嫁になるんだから・・・・・身体は男のままだし・・笑」
あたし、「性は自分で決めるもの・・・・」
彼、「じゃ、女になったキミをまた堪能させてくれ」
あたし、「いいけど・・・どうしようか・・・口?、それとも・・・」

まずは、じっくりフェラチオしました。
得意のローリングフェラです。
アゴも使って・・舌と歯と・・・ダイナミックな運動です。
彼の成熟した男性は・・・・見事に蘇りました。
ビンビンに反り返った男性自身亀頭は、真っ赤に充血し大きく膨らみました。
性交の準備が整いました。
あたし、「すごい」
彼、「山口クンのは・・・立つの?」
あたし、「一応、立つけど・・・ここまでは無理、性交はできない」
彼、「オナニーできる?」
あたし、「がんばっても、薄い液しかでない、女のホルモンが優勢だから」
彼、「男に戻れるわけだ(笑)」
あたし、「江連家の嫁に決まったから・・・それは・・」
彼、「毎日、旦那に愛されるわけだ」
あたし、「そうなれば毎晩です」
彼、「じゃ、今のうちに・・性交しておこう・・屈曲位で」
あたし、「はい、どうぞ」

・・・・
ありがとう、鈴木クン。

このウラログへのコメント

  • ビッグホーン 2020年10月17日 04:39

    理想的な不倫相手だぜ。オレのを受け入れてくれ

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