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元嫁

2019年10月10日 16:41

元嫁

愛子に会ったのは、彼女が家を出てから2年ほど経った頃だった。
軽く会釈してすれ違うつもりだったが、彼女は立ち止まり、こちらを見ていた。

「お義父さん・・・その節は・・・」

ちょっと舌ったらずの口調愛子息子の元嫁である。もちろん、正式に離婚は成立している。
コミケで知り合ったコスプレ好きの二人がどうして結婚までしたのか、あっさり2年で離婚してしまったのか、当事者にしかわからなかった。

「あぁ、愛ちゃ、いや愛子さん・・。久しぶりだね・・」

二言三言で立ち去るつもりが、名残惜しそうな彼女の言葉に二人で喫茶店に入った。
近況報告やら、その後の話をして、そろそろ出ようとした時、彼女はうつむき加減に話し出した。

「ずっと、お義父さんの視線を感じてたんですよ。ずっと見られてると感じて・・・」

「ええっ、そんな事はないよ、誤解だよ。もしかしてそれが出て行った原因か?」

「違う、違うよ」

少し話していると、以前のようにタメ口になってきた。

「それとは違うの。私はいつも、お義父さんのイヤらしい目で見られてたの」

小柄で、ポチャッとした愛子は年よりは若く見えたが、それだけで私には全く覚えがなかった。
確かに彼女コスプレをし、息子が撮影した写真を家族で和やかに見てたことはあるが、じっと見てたことはないはずである。

「それでね・・あのね・・いつかお義父さんが私を襲いに来るの・・」

「・・・」

ひょっとしたら、出て行かれて良かったのかもしれない、と思った。

「お義父さん、私のコスプレ、見たいって言ってたじゃないですか? 見せましょうか?」

「いやぁ~それは・・」

「遠慮しなくていいですよ、見せてあげますって・・行きましょう」

私は嫁獲りに行った時以来に、母一人娘一人が暮らすアパートに足を踏み入れた。

「明日までママはいないんで遠慮しなくていいです・・」

カーペットに腰を下ろした私に彼女アルバムを出して、隣の部屋に入って行った。

「それ、全部マコちゃん(私の息子)が撮ってくれたの」

隣の部屋で着替えているようだ。アルバムを開くと、以前に見たものと違い、かなりエロい写真が多かった。胸を強調した服や、谷間から、乳輪がチラッと見えているもの、食い込んだパンティや剥き出しのヒップウエディングドレスエロいものまであった。

「どうですかぁ~?」

部屋から出て来て、胸を半分ほど出したメイド服愛子は私の前でクルッとターンして、冷蔵庫の方へ。スカートは尻を隠せない短さで、双丘に食い込んだ白いパンティ丸見えである。

ビールとグラスを持って、私の隣に座り、

ケイさぁま~(私の事である)、いらっしゃいまぁせ~~」

胸を押し付けてビールを注いでくる。
私は、グラスを持ったまま、愛子を?々と見る。

「飲んでぇ~、好きだったじゃないですかビール。何なら、口移ししましょうかぁ~」

「えっ?」

「もう、お義父さんじゃないからいいんですよぉ~」

私のグラスから少しビールを口に含んで、愛子は顔を寄せてきた。
顔を叛けたが、愛子は強引に口を寄せて、ビールを流したが、ほとんど私の口の脇から流れた。

「おいおい、愛ちゃん・・」

「私のお酒が飲めないですか?  ・・・皆、私の事がイヤなんですね・・マコちゃんだって・・」

「えっ?」

結婚前はあんなに優しかったのに・・結婚してから私なんか空気みたいで、いてもいなくても・・・」

「もしかしてレス・・・」

「知りません・・・」

愛子はもう一度ビールを口に含み、顔を寄せてきた。今度は叛けず私は受けた。愛子が笑った。
今度は私が口に含み、愛子に飲ませた。愛子は喉を鳴らして飲み込んで、笑顔で私に抱きついた。

「もう、ケイ様の一口多すぎまぁす。愛子、弱いから酔っちゃいまぁすぅ~」

もう一度、繰り返し、その次はグラスを持って愛子に飲ませた。

「ああ~~だめぇっ。ほんとに酔っぱらっちゃう、愛子酔わせて、どうするつもりなんですか?」

「そうだな・・・こうするっ!」

メイド服の胸の所をガバっと下げた。

「いやあぁ~ん」

ドッジボールを半分にしたような巨大なバスト。大きな乳輪巨峰のような乳首は乳白色だ。

「ダメ・・・でぇすぅ・・愛子エッチなサビースはしてないのですぅ~~」

おっぱいの重みを感じながら下から持ち上げ、白い肌にキスを、何か所にもする。

「きゃあ~~だめですぅ~~くすぐったいですぅ~~」

大きな乳輪を舌先でクルクルなぞる。

「はああっ・・・だめですぅ~~そんなんしちゃ・・いけません・・・」

愛子が目を閉じる。愛子キスをし、乳首を摘まんだ。直ぐに愛子は舌を差し込んでくる。乳首をコリコリ摘まみながら、貪るような口交を重ねる。

「ああぁん・・・だめぇ・・愛子・・そこ弱いの・・そんなことしちゃイヤっ・・」

片方の乳首を指で、もう片方には吸いついた。

「ひゃあぁぁ~~~~っ・・・それ・だめぇ~~だめよおおぉ~~っ」

言葉と裏腹に愛子は私の頭を強く抱き、更に胸に押し付け、太ももまでのストッキングの足を私の足に絡めてくる。短いスカートが捲れて食い込んでいたパンティが見える。白いパンティは前がシースルーにで、小さく整えられた淫毛が見えている。 そこをパンティの上から指でなぞった。

「ははあぁぁん?」

淫烈にそって激しく上下に擦る。

「ひゃあぁぁ~~~~っ・・・だめぇ~~~」

パンティに染みが広がってきた。パンティの脇から指を入れる。

「はああっ・・・・だめっ・・ケイさまぁん・・はあん・・ああぁん・・ダメなの・・」

汁は溢れ、直ぐにクチュクチュと音が響く。

「こんなに濡らして、悪い娘だ・・・」

「ああぁんケイ・・やぁん・・パパ・・だめよ・・あたし・・あん・・だめ・・っ」

「悪い嫁だ・・私を誘うなんて・・・」

「ああ~~だめぇっ・・パパが悪い・・・あん・・あっ・・だめ・・もうダメ・・お願い・・犯さないで・・愛子を犯さないで・・・」

私は片手でズボンのベルトを外した。愛子が手助けしてくれて私を裸にする。すでに怒張している逸物を見ている愛子愛子の膣の指は2本で益々音は激しく、汁は夥しく溢れている。
嫌がるふりの愛子パンティに手をかけると、尻を浮かせ、簡単にパンティを引き抜いた。

「いやあぁぁ~パパ止めてぇ~~っ」

裸の私を見ながらその場に寝そべった愛子は片手で胸を掴みM字に足を開き濡れた肉貝を見せつける。

淫乱な嫁は私がお仕置きしてやる・・」

愛子に覆いかぶさりながら、私はゆっくり愛子の膣(なか)に・・。

「は・・・あああぁぁ~~~ん・・・ううううぅぅぅっ・・・」

入口付近の肉ひだを感じ中程まで入ると、愛子は私を締め付けてきた。そのまま子宮口まで押し込むと、愛子は更に締め付け、大きな声を出して私の首に腕を絡めた。

「ああぁん・・パパ・・だめ・・そんなとこ突かれたら・・あぁん・・愛子・・おかしく・・おかしくなっちゃうう・・あぁあぁぁl~~ん・・パパぁ~~・・だめなのぉ~~~っ」

私は抜け落ちそうなほど入口まで引き抜くと、浅い所で数回腰を使い、一気に奥まで差し込み、子宮口亀頭で押し広げ、また入口に戻り、それを繰り返す。奥に突き込む度に愛子は大声を上げた。

入口の抽送を中程に変えて、私はスピードを少し上げた。

「ひぃぃっ・・ああん・・あ・あ・あ・あ・あ・・・いいぃ・・いいのぉ~~っ」

愛子の両手を取ってクリトリスに当ててやった。彼女は自分のクリトリスを剥き出し擦り始める。
私は大ぶりな胸を掴んで、更にスピードを上げ、激しく責め立てた。

「はははあああっ・・・はっ・・あっ・あっ・あっ・はあん・・ひっ・・あ・・・ああぁぁ~~」

やがて愛子は激しく悶え、のたうち、クリトリスを弄ることもままならず、両手は空を掴みだす。

「ああ~~ん・・だめっ! パパ・だめっ! あぁぁ~ん・逝っちゃう・イっちゃうよぉ~っ」

「ああ、愛子。逝けよ」

「はあっ! いやっ! イきたくないっ! あぁぁん・・・感じるぅ~~いやなのぉ~~逝きたくないよぉ~~・・ダメダメダメぇ~~~ああぁん・・はあっ・あっ・あっ・やぁんっ・・イクぅっ・・あ・あ・あ・あ・・あっあっあっ・・イクっ・・ああぁぁ~~い・イちゃううぅぅ~~~!!!!」

身を捩り、声を上げる愛子を差し込んだまま抱え、四つん這いにする。尻肉を掴み激しく打ち込んだ。

「あ・あっ・あっ・あん・あん・・・はっ・はぁん・はっ・・イヤイヤイヤ・・・イちゃうぅぅ・・・・ああぁぁん・・イちゃうぅぅ・・イヤだぁ~~逝きたくないぃぃぃ・・・ああぁぁ~~ん」

頭を振り乱し、悶え悦ぶ愛子を責め立てる。

「ああああ・・・・あっ・・イクっ・・あん・・イクッ・・あ~~~~~~~~逝っちゃうう~~!!」

愛子はがっぅり、突っ伏して私の逸物は抜け落ちた。私は射精には至らなかった。
愛子が手招きして私を呼ぶ。愛子の隣に体を横たえた。

「・・・パパに犯された・・」

「ん?」

「・・愛子のこと、ずっと狙ってたの知ってるんだから・・・」

「ふふふ、そうだな」

「じゃあ、もう1回犯していいよ。ねっ、ケイさま・・」

そう言って愛子は私の首に腕を絡めて来るのだった。



終わり

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