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さきほど、アパートに戻りました、とりあえず・・・

2019年01月13日 23:30

さきほど、アパートに戻りました、とりあえず・・・

元気です、ハイ。
昨日、動物病院で処置を受けました。
一ヶ月後に、また次のステップの処置を受けます。
だんだんに・・・・・・・笑
最終的には・・・・・身体も心も♀犬になります。
明日はゆっくり養生します。


っで、昨日の顛末は・・・・・こうです。
9:00ごろ先方に到着。
清水邸のあたしのお部屋に案内されて・・・。
中山さん、「さあ、ルーシー・・・・本当の姿になりましょう・・・」
あたし、「はい」
中山さん、「温かいでしょう・・・・・さあ、脱いで・・・・全裸になりなさい」
あたし、「はい」
中山さん、「ルーシーアソコ・・・・・・キレイね・・・・ウフフ」
あたし、「中山様」
ディープキスしました。
舌を絡ませて・・・・唾液を交換しました。
中山さんの中指が・・・あたしのコーヒー豆に・・・・・。
あたし、「あああ・・・・感じるわ」
中山さんの右手があたしのクリトリスをいじくります。
あたし、「ああああ・・・ア、ファ~~~おおおおおお」
女は女の弱点を知ってます。
中山さんはレズでもあるようです。
中山さん、「ルーシー・・・マ〇コが・・・グショグショよ・・・・マン汁がすごいわ」
あたし、「指を・・・・入れてください・・・・・硬い何かを・・・」
中山さん、「ウフフ・・・ルーシージャック交尾したい?」
あたし、「交尾したいです・・・・彼の精液が欲しいわ」
中山さん、「彼って・・・・犬よ・・・・犬の精液中だしして欲しい?」
あたし、「はい、中だしして欲しい」
中山さん、「ジャックのお部屋へ行って、お願いしましょう」
あたし、「はい」

~~~~~~~
それから・・・彼のお部屋で・・・・プレイしました。
本番、中だしです。
あたしは、四つんばいになって彼を待ちます。
後ろから・・・・期待通り来てくれて・・・・・。
野生は狙いを外しません。
あたし、「あ、ああ・・・そこ、そこよ・・・・あああ」
中山さん、「入った?」
あたし、「オッオッオッオッ・・・あああ・・・・入ったわ・・・ズンズン奥へ・・・ああああ」
中山さん、「いいわよ・・・コブは、どう?」
あたし、「ああああ、う~~ん、押し付けてきました」
・・・・・・・・・・・・・・・・
あたし、「入りました・・・ああああ」
中山さん、「そろそろ射精が始まるわ(笑)」
あたし、「あ、あ、あ、あ、あ、あ、・・・・・・来た、来ました・・・・すご~い熱いわ」
・・・・・・・・・・・・・・

===========
それから動物病院へいきました。
まず、大きなガラス製の浣腸をされました。
処置室の隅にある1m四方の砂場の上で・・・・。
白いおまるの中にウンチを出しました。
看護婦、「まるべく我慢してください」
あたし、「はぁ・・・限界です・・・出します」
グチュ、グチュ・・ジュジュジュ・・・ビチョビチョ・・・グルグル

看護婦、「うわぁ・・・気持ち悪い」
看護婦R、「先生・・・見てください・・・この虫、なにこれ」
あたし、「ああ・・こいつめ・・・」
お尻からヘビみたいな長い寄生虫が出てきました。
あたしは尻尾を捕まえて・・・引っ張りだしました。
あたし、「こいつめ・・・どうだ」
医師、「無理しちゃダメだ・・・腸がキズつく・・・出ないか」
あたし、「引っ張ってもでてきません」
医師、「手をはなしなさい、無理は禁物
あたし、「残念」
ヘビみたいな長い寄生虫は、お尻の穴から腸内へ戻りました・・・・スルスルと。
あたし、「もう少しだったのに・・・・・・・・気持ち悪い・・・・」
医師、「1m以上はあったよ・・・腸閉そくにならなきゃいいな、3,4匹ならヤバイよ」
あたし、(お腹をさすって・・・)、「腸のこの辺にもいます・・・・あああ・・・動いてる、動いてるわ」
医師、「野生動物とSEXしてれば・・・こういうことになる・・・駆除剤を飲むことだね、なあにすぐでてくるさ、」
あたし、「夜寝てて、寄生虫が動くので、気持ち悪い」
結局、お腹の虫の駆除剤を飲むことになりました。
看護婦、「♂の野良犬には、気を付けましょう」
医師、「もうあんたは♂には♀に見えるんだ、まあ、最後は自分の判断だけど、」
あたし、「人以上に身辺に気を付けます」

~~~~~~~
っで、次は性器の改造です。

中山さん、「先生、ルーシーを身も心も♀犬にしてあげてください」
あたし、「お願いします」
医師、「まず、性器を犬用にしよう、それから某国の開発した向精神薬を服用すれば・・・・フフフ・・・キミはただの♀になる・・・・その後のことだが・・・」
中山さん、「それがルーシーの幸せですから」
あたし、「ジャックと添い遂げます」
中山さん、「さっきも二匹で交尾したのです、ねえ、ルーシー、彼に中だししてもらって・・・幸せよね」
あたし、「幸せです・・・これです・・・彼の精液です」
あたしは先生の前でマ〇コをむき出しに・・・・・。
割れ目からドクドク・・・・犬の精液が流れ落ちました。

医師、「キミはすばらしい・・・ルーシー!・・・・・・・それなら♀にしてあげよう」

あたし、「早く♀のマ〇コにしてください」
医師、「うん、麻酔をかけるよ・・・局部だけの・・・」

~~~~~~~
処置中。
医師、「麻酔は・・・・どうかな・・・」(ビラビラを触る)
あたし、「全く感覚がありません」
医師、「じゃあ、まず・・・・このビラビラだけど・・・」
中山さん、「そんなの切除していいです・・・・・・犬との交尾で余計なのは・・・ない方がルーシーのためです」
あたし、「はい、犬と交尾するだけのマ〇コにしてください」
医師、「じゃあ・・・スパスパさっぱりしてあげよう・・・・・」
あたし、「どうぞ」
医師、(メスを使って・・・切除を開始)、「ここもいらないな」
中山さん、「膣の入り口をむき出しで・・・犬のペニスがすぐ入るように・・・」
医師、「グロテスクになるが・・・・」
あたし、「SEXの相手が犬ですから・・・・かまいません」
・・・・・・・・・
・・・・・・・・
・・・・・・・・
中山さん、「コブが楽に入って膣に栓ができるように・・・」
あたし、「そうなれば・・・・・・楽に交尾ができるわ」
中山さん、「一滴でも多く犬の精液が欲しいのよね・・・ルーシー
あたし、「はい、・・・・あたしは♂の精液が欲しいの」


こうやって・・・・アソコの処置が〇時間・・・・・。

もう・・・・・・。
犬に押し付けられれば、コブがはまるくらいになりました。
でも、人のペニスは・・・締まりを感じないでしょう。
膣が犬サイズになりました。

医師、「ほら・・・こんなになった・・コブが入るぞ・・・でも、もう男とはできないよ・・・締まりがないからね・・・ペニスを全く締め付けない膣になった」
中山さん、「それでいいです・・・もう二度と人とはSEXしないのですから・・・ねえ、ルーシー
あたし、「これからルーシーは♂犬とだけ交尾します。人とはしません」
中山さん、「ルーシー、よかったわね・・・・どんな犬とでも交尾できるなんて」
あたし、「いろんな♂にしてもらいます」

・・・・・・・
もう・・・二度と・・・・・アソコに人のペニスが入ることはありません。

。。。。。。

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