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37歳熟女、志保さんとのクンニ体験 ⑩

2018年11月25日 09:59

37歳熟女、志保さんとのクンニ体験  ⑩

志保さんの悩みはHでイったことが無いこと。


オナニーではイったことがあっても

何度もイケるようなタイプの女性ではありません。


イった後は強烈な眠気に襲われるのだとか。



中には何度も軽い絶頂を連続で楽しめる女性もいらっしゃいますが

志保さんは少なくともそういったタイプの女性ではありません。



そんな志保さんからのオーダーである


クンニだけでイってみたい!」


という願望を本当の意味で叶えるには

このままイカせてしまってはいけないと思いました。


ご奉仕タイムだって、まだまだ始まったばかりです。



ひとまず、クリトリスから退却し

舌先を尖らせてビラビラの内側を

上下にゆっくりと這わせました。



段々スピードを速め、そしてスピードを落として・・と繰り返し

スライドの幅も小さくしたり大きくしたりを繰り返していきました。


大きくスライドする時だけはクリトリスにも舌先を当てていきます。


たまに志保さんがちょっと苦手であろうアナルにも舌先を這わせました。



「ん・・・はぁ・・・あんっ・・・はふぅ・・・はあ、はぁ」



たまにかわいい声をあげながらも

志保さんの呼吸がだんだん落ち着いてきましたので

ここでまた容赦なくクリトリスを集中して攻めていきます。



「んん!!・・・あん!・・ぁあっ!・・・あん!・・・あぁ!



そして、またクリトリスから退却してから舌先を這わせます。



「はぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・気持ちぃ・・・」



これをしつこく何度も繰り返していきました。



繰り返していくうちにだんだんとクリトリスが敏感になっていくため

志保さんのクリトリスはもうパンパンです・・・。



そんな状態のクリトリスに集中する時は

慎重に志保さんの呼吸を感じ取り

退却どきを見極めないといけません。



いつの間にか汗だくになった志保さんがポチに言いました。



「はぁはぁ・・・ポチくん、そろそろ私イキたい・・・」


「・・・そのままクンニでイカせてくれる・・・?」



《かしこまりました!》



ポチは心の中で一度敬礼してから

そのまま無言で志保さんのアソコから舌を離し

体勢を変えることにしました。



ポチの頭と志保さんの頭が互い違いになるように

横たわるような感じに移動してから

志保さんの足を抱え上げ、まんぐり返しの状態にしました。



まるで男女が逆のシックスナインのような体勢ですが

ポチ志保さんに跨ることは無く志保さんに寄り添った形。



そして、その体勢で大きく口を開け志保さんのアソコを覆いました。



先程とは口の向きが逆になっているので

ポチの上唇はしほさんの膣穴とアナルの間に

そして、下唇はクリトリスのすぐ上の位置にあります。


隙間ができないようにしっかりと口全体で

強めに志保さんのアソコを包み込んでいます。


包み込むというよりも

むしゃぶりつく

といった表現の方がピッタリかもしれません。



その口の中で舌先をクリトリスに当てました。


志保さんのクリトリスパンパンに腫れ上がり

そして、ポチの舌よりも熱くなっていました。


そのまま舌をゆっくりと回転させていきます。



「あんっ・・・あっ・・・あっ・・・あっ!」



だんだんスピードをあげていきます。



「あはぁっ!・・・あんっ!・・・あっ!・・あっ!・・・」



最後はもうこれ以上ないくらいのスピード

舌を痙攣させるように全エネルギーを舌先に使いました。


ただし、刺激は強くなりすぎないように

あくまでもソフトにスピードだけを上げて


小刻みに舌を震わせるように

志保さんのクリトリスリズミカルに弾いていきます。


「ああ!・・・イク・・・イク・・・イクっ!・・・イっちゃう!!」



「・・・・・・・・・・!!!!」





ポチ口の中で志保さんはあっという間に絶頂を迎えました。



『はぁ・・・はぁ・・・志保さん大丈夫?痛くなかった?』



「ううん、全然だよ」


「めちゃくちゃ・・・最高だった・・・。」



志保さんから最高の言葉を頂きました》



紫穂さんが“おいで”のポーズをしたので

ポチ志保さんの胸にうずくまりました。



志保さんの息遣いはまだ収まっていません。


このイった直後の女性の表情って

何故こんなに色っぽいのでしょうか。



息を必死で整えながら笑顔でこちらを見つめられると

なんだか自分のために頑張ってくれたように感じてしまい

それを見て愛おしく思ってしまうのです。



飼い主の喜ぶことをして生きがいを感じる忠犬たちと

ポチも同じような気持ちなんじゃないかなと思います。



志保さんはポチの頭をなでなでしてくれています。



ポチオナニー介助犬として、これからも一生

舐め犬を必要とする女性に仕えたいと心に誓うのでした。



ふと、志保さんが頭を撫でるのをやめて

ブラウスの袖でポチの顔を撫でまわし始めました。



「すごい汗・・・」



気付いたらポチは顔から大量の汗を流していました。



「がんばったねー。ご褒美あげる・・。」


ちゅっ・・・。



ご褒美キスを頂いてしまいました・・・。



気付くと、時間はすでに午前4時過ぎ。


それから二人でホテルを後にして

近くのマックで始発までお互い眠い目をこすりながら

たわいない話をして過ごしました。



始発の時間が来ると駅に二人で向かいました。

そして、解散する直前くらいにまた会う約束をしました。



こうして、志保さんとの初めてのご奉仕体験が終わりました。

長々となってしまいましたが

ポチ舐め犬体験を読んで頂きありがとうございました!



ちなみに、今回の舐め犬体験はポチにとって割とソフトな体験です。

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