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他人の奴隷③

2018年10月12日 23:24

他人の奴隷③

先週、お得意先のA様の
クルマ車検を迎えるので
引き取りに伺う為
連絡を取ると

「恥ずかしながら
ワシもミカコも
観られる興奮を
覚えてしまってねf(^^;」
「また、アイツを
視姦してやってくれ(笑)」

と、言うので

仕事半分、趣味半分で
A様の事務所

コッソリ入ってきてくれと
A様に指示されていたので

その通りにすると…

「お前は本当に
いい乳をしとるの…」

と、ブラウスの上から
ミカコさんの双乳を
立ったまま
後ろから
揉みしだいている
A様の姿が

「あん… そろそろ○○さん
来ちゃいますょ…」

と、少し彼女は抵抗していたが

「観られる方が
興奮する癖に何を言ってる」

と、言いながら
A様は上手にブラを外すと

乳首をクニュクニュと
もてあそび始めた。

「あ、社長
それダメ… 気持ちよく
なってしまいます…

と、喜悦顔をみせる
彼女

「ふふっ このメス豚め」
「いやがるフリをしよって…」

と、更に乳首責めを続けた

すると…

社長…… らめっ
それ気持ちい…い」

と、色っぽい声を出すので

乳首だけで逝くのか?」
乳首だけで!」

と、言うA様の囁きを
聴きながら
彼女は身体をビクンビクンと
痙攣させながら
ぐったり力尽きた…

すると

「また、自分だけ逝きよって(笑)」

と言いながら
社長はぐったりしている
彼女を持ち上げて
デスクの上に座らせ

嬉しそうに
彼女パンティ
引きずり降ろし

「もっと気持ち良くしてやるぞ」

と、言いながら
太棒を彼女に突きいれた。

一瞬、目を見開いて

「あっ…」と
一声出したが

A様の腰の動きにあわせて
徐々に崩れ落ちていった

すると、A様が

「○○君、そろそろいいぞ(笑)」

と、呼び出しの声をあげたので

ヌチュヌチュと突かれる度に
卑猥な音をたてる
彼女に近づき

「欲しがり汁が溢れて
いやらしい音をたててますよ…」
社長のがいいとこに
当たってるのか?」

と、耳元で囁いてやると

「いや…! もう見ないで…」
恥ずかしい(///∇///)」

と、最後の抵抗を試みたが

社長天国へ送ってもらえ!」
「この変態め!!」

と囁く
僕の言葉を聴きながら
エビ反り絶頂をした。

しかし、盛ったA様の性欲
収まる気配がなく

「また、勝手に果てやがったな?」
「ワシは、まだだぞ…」

と、言いながら
腰を前後にフリ続けた。

「ダメ、ダメ…壊れる…」
「いっ……くっ」

と、呟く彼女

「一緒に逝くか?」
「一緒に逝くか?」

と、言いながら
年齢を感じさせぬ
ストン運動をみせ…

「あ………………
「イク! イク! 逝っちゃう…」

と叫ぶ彼女

「もう、ダメだ…」
「あっ あっ あ……っ」

と、叫びながら
膣内射精した。

ぐったりと彼女
倒れ混むA様の両脇で
ピクピク痙攣している
彼女の両足が卑猥でした(*^^*)

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