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新人割引で大盛況・・・・・笑

2018年09月22日 02:57

新人割引で大盛況・・・・・笑

あたしのアドバイスが効いたのか?

そう!・・・・教え方がうまいからね(笑)。

実地に即しているから・・・・・・(自画自賛だね)

新人はみんなうまくサービスできました。
やっぱあ、みんな女の素質があるんだよ。
っというか、男がリードするから・・・・・・上手に・・・・笑

女、「初めてなの・・・・」
男、「みんなそうさ、初めから上手なのはいない・・・・さあ・・・・」
そうしてベッドへ誘導されてさ・・・・。
男に犯られちゃうんだよね・・・・女って。
まあ、遅かれ早かれ・・・男に犯られちゃう存在なのさ、ウフフ。

心配していたWさんも・・・・・ウフフ。
なんだかんだいいながら・・・・男と手をつないで、ラブホの扉を開けて入っていったんだ。

戻ってきた彼女、「男ってあんなに力が強いなんて・・・・」
男に力でベッドの上で屈曲位に組まれて、逃げようにも逃げられず・・・・・笑
あきらめて、そのまま貫かれたそうな。

あたし、「あなただって、ちょっと前まで男だったでしょう・・・・・・女を犯す側から、自分が犯される側になったわけよ・・・どう?、犯られる女の気持ちがわかったでしょう?」
W嬢、「下に押さえつけられて・・・・挿入されて・・・・屈辱的ね・・・女は」
教官、「それが快感になるのよ・・・・そのうちに・・・」
あたし、「女はじっとしていればいいでしょう・・・・あとは、男があれこれしてくれるから・・・・楽よ」
教官、「男は快感を得るために、一生懸命動くでしょう・・・」
W嬢、「そうですね・・・男は大汗かいて大変」

マネージャー、「Wさん、また仕事だ、御指名できたよ・・・今度は痴漢変態痴女コース+30分」
W嬢、「ハイ、地で行けるコースね」
(大爆笑

っで、やっぱ三連休の前の金曜日夜ですから・・・フル稼動でした。

マネージャー、「洋子ちゃん、もう君しかいない・・・・これからラブホブドウ園の伝説」、404、魔弾の射手の間にいってくれ」

あたし、「ブドウ園の伝説は前に行ったとき、お湯が出なかったの・・・・・参ったわ・・ボロで・・・・・・きっと、この客はどこも満員であんなとこしかなかったんだよ」
マネージャー、「すぐ出発してくれ、肉便器本番コースだ・・・泊まってもいいから・・・」
あたし、「いえいえ、戻ってきます、お泊まりは苦手です。」

っということで、男の魔弾を受けてきました。

ドン、ドン、ドン、ドン・・・っと(笑)。


~~~~~~~~~~~~
ラブホ、「ブドウ園の伝説」に着いてEVで4階へ。
404の扉の前へ。
「コン、コン」(ちょっと開けて中の様子を探りました)
男の声、「どうぞ」
あたし、「失礼します」
・・・・・・・・・・・・・・・・・
あたし、「瑠璃子でございます、よろしくお願いします」
室内はほとんど真っ暗、TVは外国のH番組が流れてました。
ちょうど、若い黒人の大男と大女が性器をはめて、ハァハァしてました。
全裸の大男はソファーに座って、自分で巨根をしごいて反り返らせてました。
あたし、「え、え~~っと、肉便器コースでございますよね・・・」
男、「本番していいんだろ」
あたし、「はい、どうぞ、あたしのようなニューハーフは初めてですか?」
男、「完全に転換してるのは初」
あたし、「はい、まずブリーフィングです・・・あれこれ・・・・・あれこれ」

~~~~~
あたし、「はい、ブリーフィング終わりです(笑)、では、あたしは肉便器に徹します」
彼氏、「ウフフ・・・・・じゃ、まずは・・・脱いでもらおう」
あたし、「御主人様が・・・脱がしてくださいませ・・・・」
彼氏、「あ!、照明を明るくしよう・・・瑠璃子の裸をみたい・・・・」
あたし、「どうぞ・・・・もう御主人様のものです・・・・最期の一滴まで精液を受け止めますわ」


~~~~~~~~~~
ウフフフ。
一仕事終えて、戻りました。


みんなもいい仕事をしてくれたようです、安心しました。

マネージャー、「やってみてわかったと思うけど、みんなのアソコって、結構広がるんだ、男がピストンするたびに広がるんだよ・・・怖がらなくていいから・・・・」

あたし、「そう、そう、案ずるより産むがごとし・・・・よ」
教官、「それを言うなら、案ずるより犯られるがごとしよ」
(みんな、大爆笑

ウフフ、
土曜日はお昼~~よ。
ウッフン!。

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