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病院の喫煙所で清掃のおばさんと立ち話(笑)。

2018年09月06日 02:07

病院の喫煙所で清掃のおばさんと立ち話(笑)。

昨日出社して喫煙所マルボロを吸っていると・・・・・、
右隣に日経を読んでいるQさん、
左隣に日経産業新聞を読んでいるWさん。

私、「景気良くなりそうですか?」
Qさん、「関西空港がダメか・・・・・ふ~~ん」
Wさん、「トルコ情勢が・・・厳しいねえ・・・・トルコは要の国なんだよ・・・・親日国だし・・・・ふ~ん」

・・・・・・・・・
それから本棟8Fの総務部へ。
(棟に入る前、警備員に私の身分証明書を見せます。)

あたし、「おはようございます」
雨宮課次長、「山口クン、すまんが今日も病院へ行ってくれ・・・・・今日はいるだけでいいらしい、君がいると、心が和むそうだ」
あたし、「・・・・・・・・・そうですか・・・・・それはありがたいことです(笑)」

~~~~~~~~~
〇〇病院の正面入り口から左の方へ行くと、自転車置き場があって、その先に喫煙所があるのです。

スパスパマルボロを吸っていると・・・・・・清掃のおばさんがやってきて、タバコを吸い始めました。

おばさん、「アラ!・・・たしか、山口達男さんでしたよね・・・・ずいぶんキレイね」
あたし、「ああ、いつもお世話になってます」
おばさん、「あなたのこと、みんな評判になってますよ・・・・キレイオカマちゃんねって・・・・・・笑・・・・指のボランティアは大変でしょ?」
あたし、「まあ・・・指でしてあげるのは、慣れてますから」
おばさん、「ウフフ・・・・・・あなたはキレイな肌ね・・・うっとりよ・・・・・・裸見ちゃったわ・・・・ツルツルしてた」
あたし、「え!、あのカーテンは、見えちゃうの?」
おばさん、「そう・・・・角度によって見えるの・・・ウフフ・・・・あなた全裸になって・・・・・一生懸命お口でくわえてたでしょ・・・」
あたし、「アララ・・・・ヤバイ・・・二重にしないと・・・」
おばさん、「まあいいわよ・・・同室のみんなも喜んでたわよ・・・・・他の男性もしゃぶってあげたら?」
あたし、「それは、御勘弁を・・・・笑」
おばさん、「日に何件ぐらい受け持っているの?」
あたし、「今日は夕方から夜にかけて☓☓厚生病院へいきます」・・・・・・(これは適当なこと)
おばさん、「あそこはほとんど個室でしょ・・・・個室の方が仕事しやすいでしょ」
あたし、「二人っきりになれますから・・・・・笑」

おばさん、「それにしても、達男さんってホント女らしいわね、ちゃんとお化粧して・・・・笑・・・・口紅つけて・・・・・アイシャドー、頬紅もつけて・・・・どこから見ても女よ・・・・大丈夫、男だって見破られないわ」

あたし、「ありがとうございます、これからもうまく女装します」
おばさん、「普段は普通の男性なんでしょ・・・どう?・・・・女装してお外を歩く気分は?・・・緊張する?、フフフ」
あたし、「???、まあ、そのぅ・・・・気分転換になります」
おばさん、「インナーは?、もちろん女物よね・・・女になった気分がでないもの・・・フフフ・・・」
あたし、「女物はなんでもキツイですね・・・男物はゆったりですけど」
おばさん、「そうよね・・・・・男物の方が着るのには楽でしょう・・・でも、今の山口さんは女モードよ(笑)」
あたし、「女らしくしませんと・・・・男ってバレそうです(笑)」
おばさん、「大丈夫よ、自信を持ってね・・・・笑」

なんか・・・・笑

タバコ吸いながら激励されてしまいました。

どうもですね(笑)。
普通の男性がカツラ付けて女装していると思っているようなのです。
まぁ、たいして変わりませんけど・・・・・。


それで仕事の方は、午前11:20ごろと、午後4:40ごろの二回、カーテン内でT嬢の目の前で口内射精を受けました。R様のそそり立ったペニスから怒涛の勢いで精液が、喉の奥へ直接ドクドク押し流されてきました。

ネットリした精液が・・・・喉の奥から胃へ・・・若々しく青臭い匂いが鼻を突きました。
胃の底に着々と溜まっていくR様の精液

あたし、「Tさん、コップに水を・・・・」
T嬢、「はい、どうぞ」
あたし、「ゴクゴク・・・・・・・・ふ~~・・・・R様、大変おいしゅうございました、R様の愛を頂いてあたしは果報者でございます」
愛おしいR様のペニスは役目を終えて、おとなしくなりました。
R様の眼を見ると、それはスッキリした目をしています。
男性がステキに見える瞬間です。
何より女にできない射精という仕事をやり終えて・・・・・満足しきっています。

R様、「明日もオレの愛を飲ませてやろうか?」
あたし、「ぜひお願いします」
R様、「一滴残らず胃で消化して自分の血肉にするんだぞ」
あたし、「もちろんです、R様を心から愛しております」
R様、「じゃあ、明日から毎日こい・・・・上と下の口に愛をぶちまけてやる」
あたし、「ありがとうございます、では、愛を頂きに参ります」


~~~~~~~~~~
病院の女子トイレにて・・・・・・。

洗面器の前で・・・・・あたしは・・・。

「ウェェェェェ~~~、、気持ち悪い・・・・ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア、ア~~~~~~」

掃除のおばさん、「山口さん、大丈夫?」

あたしは、一生懸命に胃に入った精液を吐こうとしました・・・・。

でも、既に時は遅すぎました。
大部分、胃酸で消化してしまったようです。

おばさん、「まあ・・・ずい分飲まされたのね・・・・青臭い匂いがプンプンよ・・」
あたし、「R様が喜んでくだされば・・・それでいいのです。」

おばさん、「オカマの仕事も大変ね・・・」

まあ、明日もがんばります。

これから毎日彼の精液を大量に飲まされるようです。

若くてピチピチして濃厚で・・・・・鼻に突く青臭い精液です。

ドクドク胃に納まる感覚は・・・・・複雑です(笑)。

ウフフ。

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