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昨日は病院で仕事を・・・・・・

2018年08月23日 06:23

昨日は病院で仕事を・・・・・・

総務部長からあるミッションが出まして・・・・。

ウチの与党株主からの依頼なのです。

「〇〇病院の322号室に入院しているR氏の御子息の世話をしてあげて欲しい。」

あたし、「つまり・・・あのぅ・・・そのぅ・・・下の世話ですか?」

総務部長、「まあ、そういうことさ、キミ、得意だろ、相手は若いし23歳だ、個室だから」

あたし、「誰も来ないのですよね」

総務部長、「わからん・・・看護師が来るかもしれない・・だからナースセンターには連絡済だ、病院に着いたら、3階のナースセンターに顔をだしてくれ」

あたし、「はい・・・・指だけですよね、使うのは・・・・・」

総務部長、「向こうの希望を聴いてくれ・・・・・後で文句がこないように頼む」

あたし、「はあ」


~~~~~~~~~~~~~~~~
午後、〇〇病院へ・・・・・まず3階のナースセンターへ。

受付に記帳してから・・・・・・・。

あたし、「あのう・・・すみません・・・・DRYWQP株式会社山口洋子と申しますが・・・・・322号室のRさんに面会にきました」

看護師Cさん、「ああ、あの山口さんですね・・・ちょっと、こちらへ・・・・」

・・・・・・・・・・・・・・・・・
別室へ案内されて・・・・・・。

Cさん、「聞いてます、例のボランティアの方ですね」

あたし、「そうです、322号室は個室と聞いてますけど・・・・」

Cさん、「ええ個室です、今、点滴中です、あと30分ほどかかります・・・・・・・・っで、両腕が使えない状態なので・・・・・・あなたを呼んだのだと思います。」

あたし、「まあ・・・・・大変ですね・・・・・・両腕が使えないということは・・・いろいろ下の世話とか・・・」

Cさん、「そうです・・・・・それで、若いし・・・アソコが強い人で・・・・笑・・・・自然と硬くなって・・・・・いろいろ処置するのに、支障がでてまして・・・」

あたし、「ご自身も頭の中が、モヤモヤしてストレスが溜まっているでしょう」

Cさん、「そこをうまくお願いします」

あたし、「はい、っで、ご本人はどんなプレイ希望してますか?・・・聞いてませんか?」

Cさん、「せっかくの機会だから、本番したいそうですよ・・・・」

あたし、「え!、ここで・・・・そんなこと・・・」

Cさん、「気にしなくていいですよ・・・・・たしか・・山口さんは・・・・元男性ですよね・・・・ニューハーフなんでしょ(笑)」

あたし、「はい」

Cさん、「じゃあ、安心ですね、妊娠の心配がないから・・・・・・・私たちは気にしないで結構です、時間で縛られているでしょうから・・・・・どんどん仕事をしてください」

あたし、「でも・・・もしあの最中に入ってこられたら・・・・・」

Cさん、「あなたも仕事、私たちも仕事・・・・・・お互い仕事ですから・・・あなたとRさんがSEXしてても、全く気にしません・・・・・・・・必要な時は、必要な人に声はかけます・・・・・・その時は、一旦動きを止めて聴いてください、その後にまたして結構です」


あたし、「わかりました」

~~~~~~~~~~~
っで、Rさんの点滴中に、Cさんといろいろ雑談しました。

Cさん、「すごい覚悟ですね・・・・どこの病院で手術したの?」

あたし、「え、え~~・・☓☓です」

Cさん、「女性ホルモンを毎日注射するの?、点滴で?」

あたし、「まず睾丸を抜きます・・・・二つとも・・・外皮にメスを入れて・・・・太い指でまさぐられて・・・・・笑・・・・・・引っこ抜かれる・・・・・笑」

Cさん、「うわ!、気持ち悪いわね・・・・・・・男性でなくなった時は?、どんな気持ち?」

あたし、「お父さん、お母さんに、悪いことしちゃったな・・・・って・・・」

Cさん、「親にはいつバレたの?」

あたし、「女になって、翌年かな・・・・お祖父ちゃんが死んじゃって・・・・」

Cさん、「それじゃあ・・・実家に戻るしかないわよ・・・戻ったんでしょ・・・でも、御両親はビックリしたでしょう・・・笑」

あたし、「・・・・弟夫婦も来るし・・・・・家中ひっくり返っちゃったわ・・・笑」

Cさん、「長男が・・・いつのまにか長女に・・・・・笑・・・おっかしいわね・・・・籍は?」

あたし、「モグリ病院だから・・・・笑・・・・男のまま・・・・ホントは達男っていうのです、山口達男です」

Cさん、「まあ、人生を二人分生きてるわけね・・・うらやましいわ・・・がんばってね」


あたし、「ありがとうございます、そろそろ仕事に取り掛かりたいです、会社にも戻らないとマズイので・・・・」


それからCさんと322号室へ・・・・。

あたし、「初めまして、山口洋子と申します、会社からきました。あなたのボランティアに来ました、よろしくお願いします」

っで、Cさんが点滴を外している間、あたしは脱ぎ初めました。

Cさんがお部屋を出るころには、あたしはブラとパンティのみに・・・・・・。

Cさん、「じゃ、あとは山口さん、よろしくね(笑)」

あたし、「(笑)、はい」



あたし、「R様、どんなプレイをご希望ですか?、本番OKですよ」

彼、「ニューハーフだよね?」

あたし、「元男性のニューハーフです、安心です、ウフフ」

彼、「まず、あいさつのフェラしておくれ・・・」

あたし、「ウフフ・・・・わかりました・・・では、脱がしますね・・・・笑」

下半身を裸にすると・・・・・たくましいペニスが・・・・黒光りする筋肉の塊です。

(一目見て、わかりました・・・・・・これは、すばらしい精液が期待できます)
(質、量とも充実してます、)
(最低2回は抜かないと、この男性はおとなしくならないでしょう・・・)

それから、あたしの仕事が始まりました。



~~~~~~~~~~~~~
幸い、誰も入ってきませんでした。


帰りがけに、ナースセンターへ挨拶に行きました。

「322号室ボランティア終了しました、ありがとうございました」

Cさん、「ハイハイ、え、え~~っと、約1時間ですね・・・どうですか?・・・何回したの?」

あたし、「2回です。」

Cさん、「ちょっと待ってて・・・・・婦長ニューハーフ山口さんです、ボランティアで・・・」

あたし、「はあ・・・・」

婦長さんが出てきました。

婦長さん、「あなたがニューハーフ?・・・わからないわね・・・笑・・・・・みなさんに紹介しておくわね・・・・・しばらく続くでしょうから・・」


っというので・・・看護師の皆さんに紹介されてしまいました。

あたし、「しばらくボランティアできますので・・・・よろしく」



昨日は、いい仕事しました

このウラログへのコメント

  • あかさた 2018年08月23日 09:10

    凄いですね!
    小説みたい。

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