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私は自分から口をつけていきました!!

2018年07月25日 00:52

私は自分から口をつけていきました!!

「今度は直接舐めてみて・・・・」

と言って、なんとユカさんは自分でパンツの底の部分を横にずらしました。




今でもこうしてパンティを横にずらすところを見せられると、私は興奮してしまいます。
きっと、このときの記憶があまりにも強かったからだと思います。

顔面と性器の間の布がなくなると、今までよりもずっと強い匂いが広がりました。
ムワっとしたおしっこと、少しすっぱい女性特有のい性器の匂いです。
ずらされた奥には、初めて見るぬらぬらとした女のあそこが見えています。

肌いろよりもちょっと黒ずんだ陰唇から小さなピンクの舌のようなビラビラが二つ出ていました。
亀裂の全体がぬるぬるの粘液で覆われています。
おまんこを縁取る陰毛もべっとりと濡れ、お尻の穴のほうにまで少し白い液体が垂れていました。
横にずらしたパンツはちょうどそこの部分が裏返り、お漏らしをしたように濡れていました。
その中心にはおしっこなのか女性特有の排泄物なのか黄色いしみができています。

(ユカさんを気持ちよくしてあげたい!汚れているところを僕がきれいにしてあげたい!)

心の底からそう思いました。

私は自分から口をつけしゃぶりました。
そんな行為にとても興奮しました。
女性を気持ちよくする知識もありませんでしたから、ただ懸命に舐め回します。
亀裂に舌を差し入れると膣に溜まっていた愛液がトロっと流れ込んできます。
それは大量でむせ返るほどでした。
きっと、今振り返るとユカさんも会社で一日中エッチな空想をしていたのでしょうね。

ユカさんは今まで以上に喜びの声を上げて感じています。
私は股間の下で女性性的奉仕できる喜びに浸っていました。

しばらく舐めていると舌がしびれたようになりました。
疲れたところで、ユカさんが私の股間を触ってきました。

「満司のあそこも見てみたい」

私は勃起したペニスを見られるのが恥かしかったのですが、ズボンのベルトをはずして
チャックを下ろしました。
パンツの前の部分からペニスの先だけがちょこんと顔を出しているのが見えました。
恥ずかしくて手で隠そうとすると、ユカさんは僕の手をバシっと払いのけました。

「隠しちゃダメ、ちゃんと見せて!」

歳上のお姉さんらしく厳しく命令します。

「すごい、こうなってるんだ。不思議・・・・先のほうからぬるぬるがでてるよ」

いじりながら私のペニスを眺めていました。
興味津々で男性器を観察しています。
ユカさんは意外にもペニスを見るが好きみたいでした。


ユカさんの「入れてみようか」という言葉を待っていました。

ユカさんは無言で立ち上がってパンツを脱ぎました。
僕の腰のほうに移動し、スカートをたくし上げ、しゃがんで自分のあそこペニスを入れようとします。

私はペニスがユカさんの穴にくわえ込まれてしまうようで、ちょっと不安と期待が半々でした
ユカさんの膣の中がどんなふうになっているか淫らな期待が湧いてきます・・。

ユカさんはなかなか入れないで、ペニスを持っておまんこの入り口に当てているだけです。
膣口でペニスを擦ります。

クチョ・・クチョ・・・

ちょうどペニスの先の裏の部分がぬらぬらのおまんこで刺激されて僕は堪らなくなり、
「入れたい」といいました。

「入れたいの?」

「はい。すごく入れたいです」

ユカさんは少し考えてからいいました。

「いいよ、入れてあげる」

ゆっくりと腰を落として挿入を試みます。
位置が定まらずになかなか入りませんでしたが3度目くらいに何の障害も無く、ペニスがするっと入ってしまいました。




「ああーん」

その瞬間、ユカさんはとっても色っぽい声を上げました。
処女のようにすんなりと入ったことに驚いたそうです。 
後に話してくれたことですが、ユカさんは小さいころからオナニーをしていて、
自分で膣に指を入れていたので入りやすかったということです。

(すごい、入っちゃった!)

ペニスおまんこの熱さを感じ取りました。
中はぬるぬるとしていて、気持ちよく締め付けます。
ユカさんは上のままぎこちなく腰を動かします。
上で女性が腰を動かすのは慣れていないのでじれったく感じました。
実は私は前の晩に3回もオナニーをしていたのですぐに絶頂は迎えませんでした。

私にとっては熟女とのセックス感想は、思っていたものとは違って性に対して、貪欲でキスも舌を絡めての激しいキスから始まって
身体中を貪るように激しいものでした。
首筋乳首キスマークを付けられたのも思い出です。
まるでユカさんの玩具になったようでした。
いつもセックスのことを考えてオナニーしていましたが、それを上回る快楽を教えてくれました。
それに、女性が顔面に乗るという刺激的な前戯で興奮しすぎてしまったのだと思います。
未だにセックスよりも舐めてあげるクンニのほうが好きなんです。

体勢を代えて、私が上になって正常位になりました。
よく覚えていませんが、5分くらい腰を振ったところで絶頂を向かえユカさんの膣の深くに射精しました。
その時はこれは天国だと思いました。

今から考えるとこの後も何回か中出しをしましたが、避妊もせずによくも大丈夫だったなあと思います。
その後はさすがにまずいだろうと、コンドームをつけてするようにしてます。


それから ほとんど毎週私がユカさんのあそこを舐めていました。
汚れたおまんこを舐めさせてもらい、ユカさんが気持ちよくなってもらうだけでとても満足でした。
セックスの回数は意外に少なくて、全部で10回くらいだったと思います。

でも、彼氏彼女として付き合うということはありませんでした。
最後までユカさんが主導権を握って、Hなことをするだけの仲でした。

僕はHな遊びの道具、舐め犬でした。

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