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【プレイ】キャシー様@三河大島&名古屋

2013年06月11日 17:09

【プレイ】キャシー様@三河大島&名古屋

写真:2本目の出演AVより。 奥が感じる方はこの体位がベストかも。逝く瞬間です。背中がのけぞっています)。

僕はエロ日記彼女は特技のイラストを某SNSに載せていた頃の話。
名古屋近郊にお住まい女性からのご依頼で、現地でお会いしました。
「20代最後の挑戦」でハプバーに行ってみたい、とのことでした。

当時は僕も勤め人でしたが、家の者には休暇前の最終出勤日と偽り、
夏季休暇の初日を使って、一日かけてゆっくりお相手致しました。

最終目的は彼女名古屋ハプバーにご案内することでしたが、
当時僕は海水浴が好きでしたので(今もですが)、
「折角一日ご一緒できるなら、ビーチに行きませんか?」と提案し、
三河大島蒲郡沖)の海水浴場に行きました。

乗っている自転車のチェーンが外れた、とかで
彼女蒲郡駅にやって来たのは予定より30分ほども遅かったのですが、
こっちに向かって移動中であることが確実でしたので、待ち時間が苦になりませんでした。
携帯電話の普及前は、相手が目の前に現れるまでドタキャンを心配しましたので、
便利な世の中になったものです。

船着き場までの道のりが長く思えたのは暑い中てくてく歩いたからでしょう。
でも、船は5分ほどで島に到着。
彼女海水浴は随分久しぶりとのことで、この日のために水着を新調したそうです。
白地に黒の水玉模様の水着
どういうわけか、水着姿女性は綺麗に見えます。

僕も、旅の恥は云々で、地元では決して着ないブリーフ水着を着用。
黒とか紺色だと競泳用と言えなくもないのですが、水色でしたので妙に目立ちました。
事実、子連れヤンママたちの視線を幾度となく感じました。
腹が出ていなくて良かった~

海の家カレーライスを食べ、焼玉蜀黍や焼浅蜊を食べながら、
泳いでは休み、泳いでは休み、のんびり過ごしました。
夏の始まりで来客は少なめ。
浮き輪に乗ってビーチに居るファミリーから見えないくらいの沖に行き、
後ろから抱きついて胸を揉んだり、陰部を撫でたりと、
楽しくも官能的な午後でした。

日焼けが心配とのことで(あるいは次の予定が楽しみで)、
早めにビーチを引き揚げ、名古屋に移動しました。

***

何の変哲もない団地の一室に、そのハプバーはあった。
ピンポンを押すと、がらがら声の、色気の無い、老婆と言っていい女性が現れた。
これが店主のようだ。
居間に通され、入会説明を受ける。
エアコンは動いているが効いておらず、蒸し暑い。変な臭いもする。
パソコンのファンに埃が詰まってブンブン唸り声をあげている。うるさい。

僕一人で来ていたならば萎えて帰ってしまうところだ。だが、
彼女にとってみればこれがハプバーデビューなのだ。
彼女に『また来たい』と思ってもらわなくてはならないのだ。
しっかりしろ!」
と自分を鼓舞して入会手続を終わらせ、プレイルームに移動した。

一面に敷布団を敷き詰めたプレイルームは10畳ほどの広さだろうか。
ここはエアコンが効いており、唸り声も臭いも届かず、まずまず快適。
赤いランプが1つ点灯して、陰靡な雰囲気を醸していた。

先客は居なかった。
彼女は一番奥のスペースに寝転がった。
これから始まることを期待してか、実に嬉しそうな顔をしていた。

いつも通り、じっくりと時間をかけて前戯を愉しんでもらい、
彼女フェラチオが好きだということで
(僕は苦手なのだが)存分に楽しんで頂いたところで、
女性上位挿入開始。
いろいろ体位を変えて膣内各部の感触を味わって頂いた。

途中で一組、来客があった。
常連さんだったようだが、我々に遠慮して一番手前のスペースで営んでいた。
20分ほどで終了して居間に引き揚げて行った。
居間で店主と話す声が漏れ聞こえた。
我々とのスワップ希望しているようだった。
彼女がOKならば僕は異存無かったが、彼らは遠慮してそのまま帰って行った。
我々は引き続き、二人だけで快楽を貪り続けた。

店に入って4時間。
「そろそろ帰らなくては・・・」と彼女が言い出したので、
名残りを惜しんで最後の5分ほど、全力でピストン運動をして、射精して果てた。

彼女名古屋駅まで僕を案内して、見送ってくれました。
夏の一日をご一緒頂き、表も裏も楽しく過ごすことが出来ました。
有難うございました。

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