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ショタ日記−1

2006年09月28日 19:36

《このエロ小説は、男性と少年を題材にしたものです、もしご興味のない方は読まないほうが良いかと思います。マニアックな内容が含まれます》


私の名前は「柏 木 秀 二」35歳独身だ。

これでも小さな事務所を構えている、職業は「インテリアデザイン

若いのを二人雇ってる、個人事務所といっていい。

5年ほど前に大手から独立した。おかげさまで、人並み以上に稼ぎはある。

178僉■僑記圈⊆分で言うのもあれだが、ハンサムな部類だと思う。

彼女とまで行かないが、女友達には不自由していなかった。

でも、結婚する気はまだないし、特定の女を作る気もない。

私には誰にも言ってないが・・・・少し変った性癖を持っている。

普段は、ごく普通の男性として世間を渡っているが・・・・

心の奥底に・・・それこそ犯罪となりうる性癖を隠して生きている。

これから私が話す事は、そんな犯罪を告白する事になる。

しかし、しょうがない、全て本当の事だし、犯してしまった出来事だ。

私の事務所は結構いい高層マンションの一室を使っている。

このマンションは、私のような事務所を構えているものが3割。

残りの7割は普通の家庭が住んでいた。

普通のと言っても、個人で入っている家庭は、かなり裕福だといえる。

しかし、比較的人の出入りは自由なので、

結構使い勝手のいいマンションである。事務所としては。

私はここに事務所兼自宅として利用していた。

結構広い間取り・・・と言うより、最初から事務所としても、

使えそうな作りになっていた。そのくせ、バス・キッチン・寝室もある。

仕事をしながら、生活をするのには何の不自由もなかった。

私の事はこのくらいでもういいだろう。

こんな私なのだが、一つだけ秘密性癖がある。

ショタ」・・・そう小さな男の子が好きな事だ。

ホモとか、ゲイではない。ショタにだけは食指が動く性癖だ。

女性も好きである(笑)容姿経済力のせいなのか、

今まで女性で苦労した事はなかった。

若い娘やタレントの卵、女盛りのOLや人妻、後家さんまで・・・

どちらかといえば言い寄られる方が多いくらいだったし、

どんな女性でもそれなりに満足させられるSEXをこなしてきた。

でも・・・私には「ショタ」の趣味が心の底から消える事はなかった。



「ター君のお風呂

その日私は仕事も一段落つき、若いのを早めに返した。

時間は午後3時くらいだったと思う。日差しはまだ眩しい。

デスクの椅子で大きく伸びをしながら目をつぶり、深呼吸していた。

少し大きな仕事が片付いたこともあり、ゆとりが出来ていた。

なんかこのまま目をつぶっていると・・・眠りに付けそうだった。

私は、バスにお湯を張り、今日はもう体を休めようかと思っていた。

その時・・・私の耳にドアの開く音が聞えた・・・

・・・お客さんかなぁ・・・予定は入ってないけど・・・

せっかくゆっくり出来ると思っていたのになぁ・・・と呟いてた。

しかし、予想に反して、誰も入ってこなかった・・・

あれぇ・・・私は椅子から体を起こしてドアの方を見た。

そこには小さな人影が・・・ドアの取っ手くらいの身長しかない・・・

「誰・・・誰かいるの」

少し間が開いてようやく返事が聞えた。

「おじさん、いるの・・・・」

なんか聞き覚えのある声だった。

そうだ、このマンションに住んでる「桜木順子」さんの息子・・・・

そうたしか・・・・「琢磨(たくま)」と言ってたはずだ。

ここだけの話だが、順子さんは・・・・2号さんである。

どこかの社長に囲われていると言ってた。

子供は・・・その社長の子でなく、未婚の子だと・・・

いやに詳しいって・・・・そう・・・何度か寝ている。

社長はいいとこ週1回くらいしかこない。

お金と時間を余してる女を口説くのに手間はかからなかった。

同じマンションと言う事もあり、突発でもお相手できるので、

順子も後腐れなく性欲を発散しに、よく電話をよこしてきた。

確か、息子は小学4・5年生だと言ってた。

父親は・・・どこぞのホストだと思うが・・・確証はないと言ってた。

順子は元タレント(と言ってもグラビアくらいの仕事だが)

それなりにいい女だし、そのホストイケメンの男だったと言う。

その子供・・・洋服を替えれば女の子でも通用するくらい。

とても可愛らしい顔立ちの男の子だった。しかも、少し内気な性格だ。


《とうとう、のっけちゃった・・・良いんだろうかなぁ・・少し心配です。もう前もって言っとくけど、小説ですからね、あくまで小説・・・本当に小説ですから、信じて下さいね》



コメレスです。

まこ さん、コメありがとう。
《感動の同棲→ショタ?→縄映え??w(°0°)wふーすけサンに歴史あり… 》
いやぁー、なんせ47年間も生きていますからね・・・しかも「変態に染まって」もうすでに30年近く経過してるし(笑)

kEI さん、コメありがとう。
《次の作品はショタですか…ふーすけワールドどっぷり填まってます。楽しみにしています。 》
そんなにプレッシャーかけないで下さいね。と言う事でショタでいきます、これは小さな話が何個か続くやつなんで、評判悪いとすぐ止めれるし(爆)

このウラログへのコメント

  • ようこ 2006年09月28日 20:26

    小説メインでの興味ですが、どんな話も興味をそそられそうな予感がしてます。適度な続きをよろしくですw

  • りぃP 2006年09月28日 23:28

    おぉ!!
    ついに始まりましたね☆
    どんな小説なのかワクワクです☆楽しみにしております♪

  • KEI 2006年09月28日 23:54

    やっと始まりましたね、待ってました。ふーすけさんのファンとしてはワクワクの毎日です。(^_^)

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