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chapter 3 <沙耶>

2008年01月01日 18:30

chapter 3 <沙耶>

私は小さな会社の総務課で働くOLやってます。
仕事は主にコピーとったり書類作成したりと
雑用みたいなことがほとんどなので残業なんて
ないのですが…

金子君すまないけどこの書類今日中に作ってもらえないか?」
そう言われたのは終業時間のちょっと前のことでした。
私にそう言ってきたのはうちの課の嫌われ者のN課長で、私の
直属の上司でした。
N課長は50代のハゲデブおやじで近づくと脂ぎったような
加齢臭がして女子社員全員嫌ってました。

「…はい。わかりました」

私は仕方なく書類の作成を始めました。
けど、すごい量の書類なんです。
〔なんで今頃の時間に言ってくるわけ?!〕
内心そう思いながら仕事を進めていました。

そのうち男性社員も一人、一人と帰ってゆき、気がつくと
とうとう私一人になってしまいました。

夜の10時頃でしょうか突然N課長が戻ってきたのです。
「遅くまですまないね。お腹すいただろう?」
N課長コーヒーサンドイッチを手にしていました。
「ありがとうございます。」
〔差入れ持ってきてくれたのかー…いいとこあるじゃん
私はそう思っていました。しかしそれは会社に
戻って私を襲うための口実造りだったのです。

背後からゆっくりと近づいてくるN課長。私はパソコン
打つ手を止めずに仕事を進めていました。

その直後です。首筋に激痛が走ったのは!!
“バチッ”という音とともに体中を激痛がおそい
私は床に倒れ落ちて、痛みに体うずくまりました。

一瞬何が起こったのかもわからず体は痛みと痺れで
身動きができません。
上部に目線をやるとN課長が無表情のまま私の傍らに
立ち尽くしていました。手にスタンガンらしき物を持って…

N課長スタンガンを机に置くと私に近づき私の服を
脱がせ始めました。
「やめ…て だ・誰か…助け…」
痺れと恐怖で声を出すことができませんでした。
その間にも課長は私の制服のベストとブラウスを脱がせ
ブラをはずすと縄で私を縛り始めました。
「い・いや…」

N課長は私を抱きかかえデスクの上にのせました。
そして私の口をガムテープでふさいだ後、
ストッキングスカートを脱がし始めました。

下着一枚でデスクの上に横たわる私をN課長は持ってきた
デジカメで容赦なく撮影しています。

ようなく体の痺れと痛みは和らいできましたが、デスクの上で
身をくねらせることしかできない私…

N課長はデスクの上の私の両足を持ち思い切り広げると
いきなり前戯もなしに私の中へ入ってきたんです!!

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