デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

ゆすらさんのウラログ一覧

  • ・・

    2008年04月25日 00:32

    なんでだろう こんなにざわざわしたのは あの両腕への憧れが 捨て切れなかったから? そう 憧れだったんだと思う 誰かのもので、絶対に自分に向けられない そういう暖かさが 歩きすぎて 足の裏が痛く... 続きを読む

  • **

    2008年04月17日 00:00

    ささえられてるってのは 当たり前のこと。 ふと、彼氏を欲しがってる友達について 男の子からの評価を聞いた フォローしようのない感じ ちょっとした気遣いとか そういうのを大事にしたがるひとも居るか... 続きを読む

  • ・・

    2008年04月15日 23:42

    うた めずらしく聞いてる歌 LiaのDollという 歌 まだ泣いてるのと聞かれたら そうだと答えるしかない どれだけを 伝えようとしてくれてるのか 以前の私だったら 察することができたのかな 気... 続きを読む

  • 冷たさ

    2008年04月07日 23:14

    心の中に 何も灯らないのは どうしてなんだろう 私だけ いつも、線のこちら側で 言葉を 信じられなくなって どれくらいたったんだろう 浮ついた全部が なんとはなしに空虚でさ 続きを読む

  • ひといき

    2008年04月03日 23:55

    包まれたくて つく嘘も 打算も 何も無いなら あと、何が残るんだろう 感情なんて 不確かなものを どうやったら また 信じることが出来るんだろう 疑いながら 試しながら 傷つけて そうやって 日... 続きを読む

  • 遠く

    2008年03月31日 23:00

    君を捕まえて 家を飛び出した日 ぐるぐるただ走り続けるだけの車 助手席で、不安そうに見つめる瞳 あの日だって ただ、背中に寄り添って 体温だけくれた 許されることなどもうない罪に 取り付かれてる... 続きを読む

  • 全部が

    2008年03月12日 00:03

    覚えてるのは 幼い日 抱き上げられたときの皮膚に食い込んだ指先の痛みと あの日 白い木の箱の中で花に埋もれた忘れもしない寝顔だけ 掌に残るのは 殴りつけた痛みと 締めた首の細い感触 こんな風に離... 続きを読む

  • 2008年02月28日 00:41

    乾いた土が舞い上がって 視界がさえぎられて このまま なにも見えなくなるのも それもいいかなって 思った 雨が降り注いで 空気はきれいに洗い流されて それで それで。 続きを読む

  • 助けてと

    2008年02月23日 00:24

    助けてくださいと 遠い あの子に祈った 嘘のように 夢のように 偶然は重なって 思いは届けられて 冷たい玄関先で 息絶えた小さな命を ほんの少し やすらかな気持ちで見送った 君のように愛されるこ... 続きを読む

  • 世界

    2008年02月06日 01:04

    世界が無意味なのか わたしという存在が無意味なのか ただ 手で触れられた あの瞬間以外は 全部が 偽者に思える 続きを読む

同じ趣味の友達を探そう♪

プロフィール

ゆすら

  • メールを送信する