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彼女との最後のセックス・・・気づかない愚かさを悔やんだ

2018年07月11日 15:32

彼女との最後のセックス・・・気づかない愚かさを悔やんだ

セックスを知ってから

セックスの素晴らしさを覚えるまでには相応の時間がかかった


本当の意味での「セックス

興味本位から愛情が優先するセックスへと変わった瞬間に

男としての意味を知る


大学に通い始めてから彼女と知り合い・・・

そして同棲する事になる

毎日がとても張りのある実感があった


毎晩はセックス三昧の日々

不思議と体力は漲ってくる

彼女との交わりも次第に深くなっていき

逝くまでのプロセスが手に取るように分かってくる


ただピストンしていたセクッスから相手を思いやれる形へと進む

「愛してる」

この言葉の意味が少しづつ分かってきた


狭い4畳半の部屋の電気を消すと私たちの交わりのスタート

彼女のブラのホックを外し、乳首を貪り始める

パンティーに手を忍ばせると既に濡れていた

花びらを包み込むように撫でながら中指を挿れていく

ゆっくりと 1本・・・2本・・・そして3本

と指が納まっていった


甘い声が響き渡り 彼女恍惚な表情が私を欲情させた

反り立つペニスを確認しながら彼女の脚を抱え込み 大きく広げていく

花びらの中にペニスを当て・・・

ゆっくりと沈めていく


気持ちいい快感が走る

愛液を掻き分けながら先端を突き上げる

ゆっくりと深く・・・


奥の壁に当たるのを確認してからペニスに力を入れていく

ピクンと動く瞬間に彼女の躰が呼応する

円を描きながら腰を動かしていく

彼女を抱きしめる腕に力が入り・・・奥へ奥へと突き進んだ


逝きそうになる・・・動きを止めて射精を我慢する技も覚えた

彼女のお陰だった

このころのセクッスは必ず彼女を3回逝かせてから射精していた


女性の艶めかしさに溺れていった



それから3年の月日が流れ

彼女との最後のセックスを経験する


何となくだったが

最後なんだと実感できた

あの当時の彼女は私の腕の中にはいなかった


最後のセックス・・・

今でも覚えている


私に女性の素晴らしさを教えてくれた人

今でも感謝している


ありがとう・・・

素直にそう思えた

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