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こんなところで一人Hしちゃった

2018年05月19日 03:23

こんなところで一人Hしちゃった

初オナニー自体がこんなところだった。

厨房の時の男友達の家。

セックスは経験していたけど自分でオナニーをしたことがなかった。

厨房になるまではエッチな事をさせてくれる人たちがいたが、中心人物であった初体験の相手が引っ越してからエッチな事にご無沙汰になっていた。

そんな時に誘われるまま男友達の家に遊びに行った。

サバサバした性格で体を動かすことも大好きだった男友達母と出会う。

玄関に来たときもエアロビか何かの運動中でTシャツスパッツ姿だった。

入学式後の学校説明会以来で挨拶程度しかしていなかったが数時間後には結構親しくなっていた。。

着替えてくるわと言って着替えて戻ってくるとスパッツミニスカになっていた。

対戦ゲームをしていて飽きてきたから他のソフトに交換しようと男友達母が四つん這いの格好をした時に私の手が勝手に男友達母の下着を横にずらしてスジの中に指を埋没させていた。

ハッと思ったときには時すでに遅し。

じ~っとこちらを見つめてくる男友達母の視線。

私が謝ろうとする前に何事もなかったように男友達母はゲームを再開する。

男友達はその時新しいジュースを取りに行っていた。

私は逃げ帰りました。

数日何事もなく(男友達の誘いも断りながら)平和に暮らしていたが、断り続けるのもまずい気がして遊びに行った。

週末だったかは忘れたけどその日は男友達の家に泊まった。

男友達とは別の部屋で寝ているとこっそりと入ってくる男友達母。

騒がれないように私の口を手で覆いながら、「この前みたいなことをシてはいけない」と言いながら「でも、男の子なんだよね」と私を見つめる。

色々あって「自分でしてる?」指で輪っかを作り上下に動かしながらと言われ「?」と返す。

う~んと暫く悩み「お母さんに内緒にできる?」

「喋りません」と返事をすると男友達母の手によるオナニー勉強会が開始された。

とは言っても、男友達母の前でズボン下着を下ろして私の手の上に手を添えて操作していた。

私は椅子に座って、男友達母は私の足の間に体を入れている状態で、男友達母の半強制的な手コキによって射精まで導かれた。

結果、射精して飛び出した精液は目の前にあった男友達母の顔面に容赦なくヒット。

最後の一滴まで顔射していた。

その後、フェラチオをシてもらえるようになり、更にセフレの関係になった。

一時期彼女が出来たので疎遠になっていたけど、卒業まで関係が続いた。

卒業後は単身赴任中だった旦那の元に旅立っていった。

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