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今朝・・・・・金縛りにあって・・・・・中心部まで侵入を、

2018年05月02日 14:31

今朝・・・・・金縛りにあって・・・・・中心部まで侵入を、

許しました。
あたし、「ウワァァ~~~~~・・・熱いわ・・・・入ってくるわ・・・・あああ、勘弁して・・・・」

彼は許してくれませんでした。
この彼とは・・・・・つまり・・・霊です。
霊のチンコが、あたしの割れ目を広げながら・・・・・ズンズン入ってきました。

あたし、「あああああ・・・・・犯られている・・・・最後まで犯られてしまうわ・・・・・ああああ・・・身体が全然動かせない」

まるで、男の大きな両腕が上からあたしの両肩を押さえつけているようなのです。

もう・・・・・・諦めるしかありません。

「ヒェェェェ~~~・・・霊に犯されてる」。


~~~~~~~~~~~~

今朝は、小鳥のさえずりで目が覚めた気がしました。

(頭の中は覚醒)

でも、身体が動きません。

あたし、(あれ?・・・・動かない・・・・どうして?)


次に、夏掛けの外から2,3本の指で、左側の腰あたりを・・・コンコンコンコンと叩いてきます。

これが、霊の合図です。

もう・・・身体全体が金縛りになってます。

耳に息を吹きかけられたり・・・・。
畳の上を歩く気配がわかります。

動こうにも・・・・上から力で押さえつけられてて・・・・・・・全く動かせません。

============

やがて・・・・・・・・笑

あたしの膣の一番奥まで彼のチンコが到達します。

あたし、「イヤァァァァァ~~~~~ン・・・勘弁してちょうだい・・・・・イヤァァァァ~~~」

彼は容赦なくピストンを開始します。

あたし、「ウワァァァァァ~~~~~気持ちいいわぁぁぁぁ~~~~~気持ちいい・・・・もっと犯してちょうだい」
彼のチンコとあたしの膣が馴染んできます。

彼は無言です。

あたし、「あたしを・・・・・犯して・・・・・犯してちょうだい・・・・激しく・・・・」


やがて・・・あたしは・・・・・随喜の涙を頬に流します。

「うれしい・・・・うれしい・・・・・うれしいわ・・・・・・・・・結婚してちょうだい、あたしと結婚して・・・・お願い」

彼は、しだいに細かく、かつ激しくピストンします。

より一層・・・増してきました・・・・・射精は間近です・・・。

ボク、「精液が欲しい・・・・あなたの精液を出して・・・・精液を、ボクに・・・・」

そして・・・・・・・、

ボク、「ア、ッアッア~~~・・・熱いわ・・・ボクのマンコが・・・・熱い」


(不思議な恍惚状態・・・・・・)

霊は・・・・消えていきます・・・・・。



~~~~~~~~~~
身体が動くようになって、アソコを鏡でチェックしてみると・・・特に何もないのです。

精液が注入された跡はありません。

それどころか、チンコが入った形跡もありません。

男が侵入して、犯されたわけではありません。
============
たぶん、ずっと前から、あたしに憑りついている霊だと思います。

結構・・・・・古い付き合いです(笑)。

男子校ホモに耽ってたころかも・・・・・笑

いつも放課後は、部室の奥の物置の陰で・・・・全裸で友達とキスしたり・・・チンコ舐めあってました(笑)。
そのころの男子のチンコって・・・・とてもキレイなのです。
しかもピーンと反り返って・・・・・見ると、ウットリします。

ある時、彼はピンと立ったチンコにラブローションをたっぷり塗りたくりました。
彼、「キミとひとつに繋がろう・・・・・いいよね」
ボク、「うれしい・・・お尻に入れてくれるのね・・・・そのまま生精液射精してくれる?」
彼、「全部、キミのものさ」
ボク、「ワクワクしてる・・・グイっと入れて・・・・早く」
彼、「うん、達男・・・・力を抜いて・・・・さあ・・・」
ボク、「さあ・・・・・どうぞ」

それから彼となんなく・・・・生でアナルSEXができました。
もちろん、生のまま・・・・勢いよく直腸へ射精してくれました。
彼、「達男・・・・愛しているよ・・・この関係をずっと続けような」
ボク、「〇〇クン、愛してる・・・・・大人になったら・・・夫婦になりたい」
彼、「達男は女になるといい・・・オレと結婚したければ」
ボク、「女になりたい」

きっと、あの霊体にそそのかされたのかも・・・・・・(女になる)願望が湧いてきたのです。
自分が女になれば・・・・・彼と結婚できる・・・・・。


霊にしてみれば・・・・・手近にいたコイツを女に仕立てて・・・・・・・性奴隷にしたい・・・・ウフフ。
心が男で、身体が女・・・・・・オレのオモチャだ・・・・ウフフ・・・・・・っと思ったのかもね。

わざと遠隔地に就職して、独身寮で貯金させて・・・・。

オリを見て、モグリの病院へ行かせる。

院長、「うん、うん。手術なんか、簡単さ・・・男=>女の場合はね、出てるのを取って、穴をあけるだけだから・・・ウフフ」

病室は個室でしたけど・・・・・・・なぜか・・・いつも誰かいるような気がしてました。
看護婦は、皆、蝋人形のようでした。
機械的、事務的、笑顔一つ見せず・・・・。
外部への連絡は禁止。
ターゲットが心変わりしないように・・・。

入院初日に睾丸を切除です、その後、女性ホルモンの大量投与が始まって・・・。
一ヶ月は、ほとんど変化がありません、性欲が消滅したぐらいかな。
けど、次からは週ごとに・・・・変化が表れてきました。
朝、鏡を見るのが怖いくらいに・・・・・。
ボク、「あれ!・・・ボクが・・・ボクじゃなくなっていく・・・・」
二か月後は、どこから見ても女です。

霊はその姿にクスクス笑っていたのかも・・・・。

今から思うと・・・・・ずっと・・・霊に頭の中が支配されていたのです。


霊って、なんでもできるそうですよ。


そして彼は(霊)、自分好みの女にボクを見事に仕立てたのです。

そして、遠くで監視を続ける・・・・・・笑

忘れたころにふらっと来て・・・・・霊はボクを犯していく。

彼、(コイツ・・・男のくせに・・・・チンコ入れられて・・・涙流して喜んでいる・・・・・ボクと結婚してくれって、頼んでいる・・・・・ハッハッハッハ)

ボクを笑っているのかもしれない。



ちなみに、部屋の戸締りは完璧です。

誰も侵入できません。

それにしても・・・・?

夢なのかな・・・・・・笑


よくできた夢ですね・・・・笑


金縛りも・・・偶然体内のビタミン類、カリウムとか銅、亜鉛等のアンバランスが原因だとも言われますし。

これまでSEXは数えきれないくらいしてきたから・・・・、
(これも・・・・霊に誘導されてたのかも・・・・)
その経験が夢になって出てきた・・・・・そういうことかな?



今度、あたしが寝ている時、周囲に暗視カメラを置いたらどうなか?


たぶん・・・・・大柄のたくましい男性の霊体が写っているを思うよ。


ひとりの男を自分好みの女に仕立てて・・・・これからSEXして随喜の涙を流させてヒィヒィ泣かせる。

霊はこれで満足しているわけです。

ボクはもう男に戻れません。

っといって、ボクは女にもなりきれない。


ボクは、永遠に霊の性奴隷なのです。

彼の微笑みが聞こえるようです、「ウ、ッフッフッフッフ」

でも、女の身体にしてしまった以上・・・・もう元へ戻れないし・・・・。

このまま、身体を提供するしかないですよね。

「どうぞ・・・・お好きなように・・・・・」って(笑)

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