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私が出会った変態たち9 その1

2018年04月02日 13:40

私が出会った変態たち9  その1

久しぶりにこのテーマの更新です。

昨年知り合った8の奥様とは相性がよかったのですが、いろいろあってお別れしました。

なので、新たな気持ちで、別のサイトで知り合った方と会ってきました。(デジはPGばかりなので、リアル出会いはまったく望めません。笑)

お相手は40代前半の奥様。1週間ほどやり取りしましたが、キチンとした受け答えからサクラや商売関係ではないと判断。後日お茶することになりました。

待ち合わせ場所に来たのは、私の想像通りの上品そうな奥様ダークグリーンブラウスと黒のタイトスカートベージュスプリングコートがお似合いです。

横断歩道の反対側でふっと目が合い、何となくわかったのか?少し不安そうな顔をしながらも、ちょっとだけ首を傾けてニコッと微笑んでくれました。

まずは「私でいいですか?」と意思確認。OKとのことだったので、そのままクルマに乗せてお茶へ。お気に入りのティーラウンジへお連れしました。

最初はとても緊張していたようですが、小一時間ほどお互いのことを話しているうちに、次第に打ち解けて笑顔を見せてくれるようになりました。

向かいに座った彼女スカートから伸びた綺麗な足は、黒いストッキングに包まれて妖艶です。

しかも、ラウンジのソファは深めなので、自然にスカートがズリ上がってしまうようで、裾を持って伸ばすたびに組み替える足がまたセクシーです。

お子さんが2人いる専業主婦とのことで、話の端々から余裕のあるライフスタイルが伺えます。

いつも思うのですが、側からはそういう恵まれた環境の奥様に見えても、夫婦間のレス問題など人に言えない悩みを抱えている方は意外と多いんですね。だから、出会い系でもあるのですが。笑

ひと通り落ち着いたところで、私は「もう少しお付き合いしてもらってもいいですか?」と切り出しました。

彼女は一瞬ためらいながらも「はい」との答。

そしてクルマラブホへ。
ホテルの前でクルマを停め、私は再び「入ってもいいですか?」「もし嫌だったら入りませんので」と確認しました。

彼女は下を向いたまま小さくコクンと頷きました。

部屋に入ってソファに座り肩を抱き寄せて軽くキスから。

私が舌を入れると、堰を切ったようように舌を絡ませて来ました。ブラウスの上から胸を揉むと想像以上の大きさです。

私は特に胸への執着はありませんが、ここ数年で出会ったお付き合いして来た相手が、みな小ぶりの胸の方ばかりだったので、久しぶりの大きなオッパイになぜか興奮を覚えました。

ブラウス胸元からブラの中へ手を差し込みます。ふくよかな乳房を揉みしだくと「アッ」という声が。

キスを続けたままで指が乳首を捕らえます。大きな胸に比べてとても小さな乳首です。その乳首を摘んで軽く捻ると舌をさらに激しく絡めながら、再び「アアッ!」と声をあげました。

さっきまで話してた落ち着いたトーンとはまったく違う甲高い叫び。

私は乳首にしゃぶりつき舌で転がしてやりました。そして強く吸ったり甘噛みしてやるたびに「アアン!」とさらに嬌声が大きくなり始めます。

手を取り、ズボンの上からカチカチに膨らんだペニスを触らせます。すると、彼女の手は愛おしそうにそれを上下にさすりだしました。

その手の動きから、私はこの奥様が間違いなく隠れ淫乱だと確信しました。

お互いシャワーを浴びたあと、バスローブを着てソファに座っていた彼女を床にひざまずかせます。

彼女の前に立ちはだかり、バスタオルを取り払って目の前にギンギンにそそり勃ったペニスを差し出しました。

彼女は私の目を見上げます。私も黙って見つめ返します。

すると意を決したかのように、彼女は私のペニスの先に舌を這わせ始めました。口だけを使って舐めていた舌が、手を添えて少しづつ肉棒に激しく絡み始めます。

右手で肉棒を握ったまま、舌を伸ばして根元からカリまで何度も往復し、いやらしく舐め上げ、袋にも舌を這わせます。その間、「ハァハァ」と吐息のボリュームが大きくなっていきます。

そして鼻を鳴らしながらしばらく舐めたあと、「待て」を言い渡された犬が「よし」と言われた時のように、いきなり根元まで深くくわえ込みました。

咥えながら「あぁ、すごく大っきい!」というので、「大っきいの好き?」と聞くと「あぁ好き、おいしい。。。」との返事。

室内にチュバ、ジュボと、いやらしい音だけが鳴り響いています。

「久しぶりなの?」と聞くと、首をコクンとだけ。

私は少しかがんで、はだけた乳房を揉んだり、乳首を摘んだりしてやりました。すると、さっきまでの吐息が更に乱れだし、咥えたままで、「あふぅん」と喘いでいます。

ベッドに移動して横になっても、私の肉棒から口を離しません。

「舐めるの好きなの?」と聞くと、またコクンと。荒い息を吐きながら、物凄い勢いでしゃぶっています。

15分もそうやっていたでしょうか?彼女がいきなり抱きついてきました。

「欲しくなっちゃったんだ?」と聞くと、またコクンと。

私は彼女を仰向けにして、手を回してキスしながら右手で乳首左手でクリをいじめ始めました。

オマンコに指をやると、もうドロドロになっています。

「もうこんなにしちゃったんだ?」と聞くと、イヤイヤをして顔を振ります。「しゃぶりながらこんなに濡らしちゃったんだね?」再び聞くと、またイヤイヤです。

オマンコのスジとクリをゆっくりなぞりながら、「素直に言わないとやめちゃうよ?」と言うと、またもイヤイヤしながら「ごめんなさい」「あぁん、そう」と。

乳首を少し強くつぷすと、「アァッ!痛い!」と言いながらも声は完全に感じています。反対にクリは特に優しく擦ってやりました。

そのうちに、「アァッ!」「ダメっ!」と叫びながら、カラダに少しづつ震えが来始めました。

そしてなおも乳首グリグリ、クリは優しく、を続けているうちに震えは次第に激しくなり、ついにカラダをガクンガクンと大きく揺らして最初の絶頂に達しました。

ハァハァ」と荒い息をしている彼女に「黙ってイッチャたんだ?」「ダメでしょ?」と諭すと、小さな声で「ごめんなさい」を。

素直に謝ったので、ご褒美に今度は足を大きく開かせてその股間に顔を埋めました。

まずは舌先でクリを味わいます。今しがたイッてしまったクリは、充血してすでにプックリと膨らんでいます。それを、チロチロと触れるか触れないかの微妙な距離で舐めてやります。

そして、舌を丸めてジュクジュクになっている穴に差し込んだり、愛液をジュルジュルと舐めとりながらゆっくり舐めまわしました。もちろん、乳首を摘みながら。

そのうち彼女のお腹がまた波打ち始めました。

そして、「アァッ!」「イイ!」「ダメェー!気持ちイイッ!」「アァ、イッちゃう!」「またイッちゃうー!!」と叫んだと思ったら、ガクンガクンと。

快感で少しの間、動けずにいた彼女がスッと頭を私の股間に持っていったかと思うと、いきなり肉棒に食らいついて、激しくしゃぶりはじめました。

「ジュバ、チュボ」と音を立てて髪を振り乱しながら頭を激しく上下させています。そして、喉奥にとどめたまま自らイラマチオです。

「イラマ好きなんだ?」と問いただすと、咥えたままでまた小さくコクン。

そこで私は彼女の頭を押さえつけ、もっと喉奥まで突き入れてやりました。

それを何度も繰り返していると、肉棒から外した口は唾液にまみれ、涙を浮かべています。
それでも、「ハァハァ」と興奮した吐息は止まりません。

思った以上にドM奥様のようです。

彼女がまた私に抱きついてきました。
「どうして欲しいの?」と聞いても、またイヤイヤ。でも、手は私の肉棒をしっかり握ったまま。その握る力がさらに強くなります。

「そんなことしても、ちゃんと言わないとわからない」ちょっと意地悪言ってみました。

すると、私の耳に口を近づけて小さく「入れてください」と囁きました。

私は彼女を再び仰向けにして足を開かせると、肉棒オマンコに擦りつけました。

「ゴムは?」と聞いてみると、彼女は「そのままでいいです」

遠慮なくナマで、ゆっくりと挿れていきました。すると、彼女はまだ全部入りきらないうちに大きな声をあげ「アァッ!大っきい!スゴイ!」と悦んでいます。

そして、最初はゆっくりしてという彼女リクエストに応えて、ゆっくりと出し入れしてやりました。

「アッ!アァッ!」「イイッ!凄くイイっ!」「あぁ溶けちゃう!」と口走りながら、声が嬌声に変わってきました。

それにしても、感じ始めたあとの彼女の声はとても淫らで、嬌声というよりずっと悲鳴を上げているという感じでした。

とても感じやすいカラダのようですが、上品な見かけとはまるでかけ離れたド淫乱な反応。

これでは周りは騒音被害に遭うので、ラブホでしかムリな感じです。笑

何度か奥にゆっくりと突き入れてやると、またカラダが小さく震え出し、ついに「アアッ!イックぅー!」ガクンガクン。

それから彼女は、何かが解き放たれたように何度も何度もイキ続けました。

あまりにイキ過ぎて「もうダメ!」「もう、休憩させて」と言い出しましたが、私が許すハズもありません。笑

激しく突いてやると、また何度もイキ果ててしまい、そのまま意識が飛んでしまったようで声も出なくなって動かなくなってしまいました。

一旦休憩タイムです。笑

しばらくそのまま意識を失っていた彼女が目を覚まし、私の胸に抱きついてきました。

「凄すぎる。。。」小さな声で独り言のように吐き出したので、「久しぶりだったからじゃない?」と言うと「違うの」とひと言。

「今までと全然違うの」「人生でこんなにイッたことなかったの」そしてまたひと言「凄い。。。」との嬉しい感想をもらったので、なぜか愛おしくなり強くギュッと抱きしめました。

彼女も抱きしめ返してくれたので、またキスをして舌を絡め合いました。

そして、乳首イタズラしているうちに、ハァハァと喘ぎ出したので、少し力を入れて潰してやると声が昂まり「いっ、痛い」と、か細い声が。

「やめる?」と聞くと得意のイヤイヤ。
さらに潰しながらこねてると「ダメッ!またイッちゃいそう」

そして、「アァ、、、イクぅ」と小さな声で呻いてカラダをブルブルと震わせながらガクンと。

乳首だけでまたイッちゃったの?」「ホントに敏感でいやらしいカラダだね?」と言うと、ハァハァと息をあげる彼女が「もうイキっパになっちゃって、カラダ中が敏感になり過ぎて、何されても感じる」と、つぶやきました。

その後は、しばらく話をしながらイチャイチャして2回戦目に突入です。

まだ射精していない私のペニスはギンギンに硬さを保っています。

会話してる間もずっと握り続けていた彼女が、それを暫くシゴいてから、また口に含みました。

口の中で肉棒に舌を絡ませます。
こんどのフェラは、最初のフェラの時の彼女とはまるで別人になったかのように、さらに淫らでした。

袋を含むだけでなく、アナルまで舌を這わせます。口全体で袋ごと咥え込まれ、舌全体で肉棒をおいしそうに味わっています。

私の顔を見てたまに笑みを送りながら、嬉しそうにしゃぶっているその姿には、もう余裕が見られます。

今度は上に乗せることにしました。「欲しくなったら自分で入れなさい」

しばらくしゃぶった後に自分から馬乗りになり、肉棒を握るとオマンコにゆっくりと挿していきました。

そして、私が少し動いただけでもう「あぁ、イクぅー!!」と叫んですぐに昇天

騎乗位でも途中から物凄く感じ始め、大きな声で悲鳴をあげながら何度もイキ果てました。

そして、ついには動かさなくても入れているだけで「あぁ、まだ、ずっとイッてるぅ。。。」と呻き、ブルブルと痙攣したままイキ続けた状態が続くようになってしまいました。

「そんなに騎乗位が好きなの?」と聞いてみると、なんと「いままで一度も騎乗位でイッたことないの」との驚くべき答え。

「でも、あんなに何度もイッちゃったじゃない」と質問すると、「自分でもよくわからない」「ただ、これ一体何なの?って思うくらい、物凄く気持ちいいの。。。」

「わからないけど、凄く気持ちいいところにずっと当たってるから、それだけでじっとしててもイッちゃったの。笑」と、とても照れ臭そうに答えました。

ホントに感じやすくていやらしい奥様です。
そして、またグッタリとして私の胸にドサッと覆い被さり、入れたまま小休止です。

中で少しピクンと動かしてやると、「アンッ」と声をあげます。「もうそれ以上動かさないでぇ!」「もうおかしくなっちゃうから!」「気が狂っちゃうから!」と泣きそうな声で懇願します。

再び私の隣に寝かせて、腕枕をして休ませましたが、カラダはまだプルプルと小刻みに震えています。そうして5分ほどしてようやく震えが収まりました。

少しイタズラ心が湧いた私は、次に変態妄想プレイを仕掛けてみました。隣に抱きつきながら横になっている彼女の耳元に低い声でこう囁きました。

「とてもいやらしい奥様なんで、これからもっとエッチなこといろいろさせてみたいんだけど」「どんなこと?」彼女が興味津々な声で返します。

「例えば、次に会うときにノーパンノーブラで来てみない?」「えっ?!」「やったことないけど、ノーパンならもしかしてできるかも」「でも、もう薄着の季節なんでノーブラはさすがにムリよぉ」

「じゃあ、ノーパンでいいよ」「でも、電車に乗って来る時に痴漢に遭ったらどうする?」と囁くと、彼女のカラダがいきなりピクンと反応しました。

私は腕枕にしていた手を伸ばして、右の乳首を摘みました。そして「こんな風に、手を入れられて乳首を摘まれちゃったら困るよね?」「ましてや、こうやってグリグリされたりしたらどうする?」「痴漢にされてるとこ、想像してごらん」

彼女はすでに目を閉じて、アッ、アッと悶え始めています。

私は右手で乳首をこねながら、左手彼女股間に滑り込ませました。割れ目をタテになぞります。そこはもう、さっきよりもさらにグチョグチョになってしまっています。

乳首で感じてたら、調子に乗ってこんなこともされちゃうよ?」と言いながら、左の中指でクリを捉えました。

「イヤッ!イヤッ!」と声にならないほどの、か細い声で抵抗しながらも、カラダは時折ピクンと反応しています。

そして、私が「こんなことされたらどう?」と耳の穴に息を吹きかけながら、乳首をさらに潰し、左の中指をいきなりオマンコの中にズブリと入れると、「アンッ!」と呻いて電流に打たれたかのようにカラダを一瞬硬直させました。

中を指でかき回しながら、Gスポットを指の腹でゆっくりと擦ってやっているうちに、いきなりまたビクンと震えたかと思うと、すぐにイッてしまいました。

「また黙ってイッたんだ?」と諭すと、「だって、電車の中じゃ声出せないもん」との返事。

そうだった。
痴漢妄想はオレが指示したんだった。笑

「電車の中で指入れられてイカされるような淫乱な女は、おいしいターゲットだね?」「そんなにスケベだと、駅の多目的トイレに連れ込まれちゃうよ?」とまた囁きました。

トイレに連れ込まれて目の前にしゃがまされ、アタマを掴まれて無理やりチンポしゃぶらせられちゃうよ?」「そんなことされたら、どうする?」と意地悪な質問をしてみました。

すると彼女は、いきなり私の下半身に覆いかぶさりながら、自分から肉棒をしゃぶり始めました。

「そう、そんなことさせられるんだよ」と私が焚きつけると、「あん」と鼻を鳴らし始めたので、頭を押さえてイラマチオをさせました。

こうやって無理やり喉の奥に押し込まれたら苦しいだろ?」私の嗜虐性が目覚め始めています。

「こんな風に無理に咥えさせられたらどうする?」すると、それに応えるように彼女の喘ぎと舌使いがさらに激しくなってきました。

へぇ、無理やりしゃぶらせられても、そんなにいやらしく舌を使うんだ?」彼女は更にハァハァと荒い息をあげています。

「見ず知らずの痴漢に咥えさせられても自分から舌を使うのか!」私の駄目押しとも言える厳しい質問に、彼女観念したように小さくコクンと頷きました。

それを契機に、彼女は舌を絡めるネチっこいフェラから、ジュボジュボと音をたてながら肉棒を根元まで深く咥え込む、より激しいピストンフェラに変化させました。

口の周りをヨダレだらけにしながら、ハァハァという息が限界まで高まり、一心不乱にしゃぶっている姿は、とても淫乱痴女のようです。

私がひと言「欲しいか?」と言葉をかけると、すかさず「あぁ、もう、欲しい!」「欲しいです!」と切ない顔にになって、ついに、

犯してください!!」

彼女の本性を暴露する決定的なセリフを吐きました。

私は彼女四つん這いにすると「トイレの便器に手をつかされて、こうやって後ろから痴漢犯されたいんだろ?」と、淫乱奥様に問いただしました。

あぁ!そう!そうです!」と本性を晒し白状したあと、「ごめんなさい!ごめんなさい!」とひたすら謝り続けました。

私は先ほどまでのソフトでいやらしいセックスから打って変って、今度は彼女バックからケモノのように激しく犯しました。

腰をしっかり掴んで、パンパンパンという音がするほど、奥深くまで激しく強く突き入れながら、

痴漢に犯されてこんなに感じるなんて、とんでもないふしだらなオンナめっ!」

そう罵りながら尻を激しくスパンキングすると、それだけで簡単にイッてしまいました。

さらに両腕を掴んで後ろに思いっきり引っ張りながらいちばん奥深くに突き込んでやると、「当たるぅ!当たるぅ!」と悲鳴をあげ、

ついには、
「あぁぁ!もっとぉぉ!犯してぇぇぇ!」

そう叫んでガクンガクンと大きく揺れながらイキ果ててしまいました。

今度はひっくり返して正常位です。
足を開かせ、また奥まで突き込みます。

「ほら、いやらしいマンコを犯されてる感じはどうだ?」

「ううっ、おっ、きい。。」
「キ、モ、チ」「イ、イ。。」

そうやって途切れ途切れにしか声を発せない彼女子宮口を、肉棒の先端でさらに押し上げると、

「あ、た、る」、「お、く、に」、と喉の奥からかすかに声を絞り出ました。

「そろそろ、オレもイキたくなったよ」
「あぁ、イッてぇ!」

「どこに、出されたい?」

「な、か、に。。」
「イ、レ、テ。。。」

「中がいいんだな?中に出されたいんだな?」
「初めて会った男にでもか?」
痴漢に犯されて中出しされるのと同じだぞ!」

そうハッキリ言ってやると、彼女は「イヤァーッ!!」と一度大きな声を出したあと、すぐに「イク!イク!イクぅーッ!!!!!」

その瞬間、私は彼女子宮に熱い精液をたっぷりとブッかけてやりました。

同時に彼女もカラダを仰け反らせてガクンガクンと、今日最も激しく痙攣しながら朽ち果てました。

しばらく繋がったまま、最後の一滴を絞り出し、中で少しピクピク動かすと、それに応じて彼女のカラダもピクンピクンと痙攣しました。



久しぶりにとてもいやらしい女性と、とてもいやらしいセックスを、心ゆくまで楽しんだ夜でした。

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