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人妻崩壊No.27

2018年03月22日 10:09

人妻崩壊No.27




フェラチオをしながら、もっと欲しいと言わんばかりに腰もクネクネと動かしてしまう菜穂。


奥さんノッてきましたね、もっと激しくして欲しいですか?」


菜穂はペニスを咥えたまま首を縦に振った。

すると天野はその菜穂の欲求に応えるように腰を激しく振って責め立てた。


「んっんっんっン゛ーーー!!!んはァ!あっあああああっ!」


バックからのあまりの快感に思わず口に咥えていたペニスを放して喘ぎまくる菜穂。


「ああああっ!ぃ…いくぅ!イっちゃうっ!イクっあっンァァアアッ!!」


天野の責めであっという間に絶頂に導かれた菜穂の身体が仰け反り、ビクンビクンと痙攣する。


――ああ……やっぱり全然違う……凄い…気持ちイイ……――


過去にした夫とのセックスや、自慰行為で得ていた快感、手でイかされた時の快感とは、次元が違う。

やはり天野や近藤のような男が持つ逞しいペニス絶頂に連れていかれる時が一番気持ち良い。

これだけの快楽は、絶対に他では得られない。


「はァ……はァ……ん……」


「いい顔してますねぇ奥さん、もうセックスの事しか考えたくないって顔ですね。いいですよ、今日は奥さんが望むままに、腰が立たなくなるまでセックスしてあげますから。」


腰が立たなくなるまで……その言葉にゾクゾクする。

したい。もうどうなってもいいから、死ぬほどセックスしたい。もっともっと気持ち良くなりたい。



「じゃあ次は近藤君のチンポにイかせてもらいましょうね。」


そう言って2人は場所を入れ替え、今度は近藤男根を菜穂のヴァギナ挿入する。


「ン……あああ……」


奥さんどうですか?私のチンポを挿れられた時と、近藤君のチンポを挿れられた時では違いますか?」


そう聞かれ、小さく頷く菜穂。

天野も近藤巨根だが、やはりそれぞれ形も反り返り具合も違うから、刺激されるポイントが変わってくる。

近藤が腰を動かし始めると、また新たな快感が広がってきた。


「ン……あっあっン……」


「私と近藤君のとではどちらが気持ちいいですか?」


「ンァはァ……どっちも……どっちも気持ちイイ…です……あっあっ……」


すっかり快楽の世界に浸かってしまっている菜穂の蕩けた声を聞いて、近藤は苦笑していた。


エロいなぁ菜穂ちゃん。小溝が菜穂ちゃんのこんな姿見たらどう思うかねぇ?まぁ小溝は今この瞬間も俺と菜穂ちゃんがハメハメしてるなんて夢にも思っていないだろうけどな。」


「ンァはぁ……近藤さん、意地悪……言わないで……」


家族の事を聞かれた菜穂は、イヤイヤと首を振って拒絶した。

今は智明の事、子供達の事は考えたくない。

しかし近藤は腰を止めてさらに菜穂に聞く。



「意地悪じゃないさ、俺は事実を言っているだけだよ。なぁ菜穂ちゃん、その辺の所、実際どう思ってんだ?こんな浮気セックスばっかりして小溝や子供達に悪いと思わいないのか?」


「それはだって……天野さんや近藤さんが……」


「ハハッ、俺や部長が悪いって言うのか?」


「今のは私も聞き捨てならないですねぇ奥さん奥さんはもしかしてご自分が被害者だとでも思っているんですか?それではまるで私達が無理矢理奥さん犯しているみたいじゃないですか。」


「……だ、だって……」


「これだけ気持ち良くしてあげて、尚且つ夫である小溝君の本採用までしてあげた私を犯罪者のような目で見ていたという事ですか?」


「……天野さん……でも……」


「いいんだよ菜穂ちゃん、この秘書の仕事、やりたくないなら断れば。菜穂ちゃんが嫌なら、ここで終わりにしても。」


そう言って近藤挿入していたペニスを腰を引いて抜こうとした。


「ああ、ま、待って……」


ペニスを抜こうとする近藤咄嗟に止める菜穂。

まだ身体は快感を欲している。ここで中途半端に終わられたら……とても耐えられない。

菜穂のメスとしての本能が、セックスの中断を拒んでいた。


「ハハッ、そんなにチンポを抜かれるのが嫌ですか。やはり奥さんは私達を欲しているのですよ。だから秘書の仕事も引き受けた。そうでしょう?」


「……」


「どうやら奥さんはまだ私の秘書になるという事の本当の意味を理解していないようですねぇ。分かりました、じゃあそれも含めて身体にしっかり叩き込んであげますよ。」


「あっあああっ!イクっ!またイッちゃう!ンァああっ!」


菜穂はベッドの上で天野と近藤激しいセックスによって何度も何度も昇天させられていた。

絶頂に達する度に、天野と近藤が入れ替わって挿入してくる。

菜穂のくびれた腰をガッチリと掴んで、時には力強く激しく責め、時にはゆっくりネットリと膣内を掻き回すように刺激してくる。


奥さんイキまくりですねぇ。こんなに敏感になって。」


天野に素肌を撫でられるだけでビクンビクンと全身が反応してしまう菜穂の身体。


「はァ…はァ……天野さん……はァ…ん……」


絶頂に次ぐ絶頂で、全身汗だくになった菜穂の額や頬には、艶やかな髪が貼り付いていて、
湯気が立ちそうな程火照った表情も、快楽に浸りきって蕩けていた。

そして脱力してベッドに横たわるそんな菜穂の裸体は、これ以上ない程、大人の女の色気を漂わせていた。

成熟した人妻というのはここまでエロくなれるのかと、天野達も少し驚くほどだった。


奥さんセックスをすればする程美しくなりますねぇ、実に素晴らしいですよ。」


そう言って天野はまだ射精していないギンギンに勃起した男根を菜穂のヴァギナ挿入した。



「っああ……」


菜穂の脚を掴み、股を大きく広げさせ、極太のペニス根本まで埋める天野。


子宮がしっかり降りてきてますね。私のが当たっているのが分かりますか?」


そして天野は、男の精液を欲しがるように降りてきた子宮の入り口を、亀頭で押し上げるようにして刺激した。


「あっんァ…ハイ…あんっ……」


奥さんはここが一番好きなんでしょう?」


そこは女性によっては痛みを感じる場合もある。

しかしすでに性感開発されている菜穂の身体は、そこが一番の快感スポットになってしまっているのだ。

少し刺激されただけで全身が震え、脳みそが溶けてしまいそうになるほどの快感が広がる。


「どうなんです?好きなんでしょう?」


そう言って天野は腰小さく引いて菜穂の快感スポットを軽く一突きした。


「っはああっ!!」


「ほら、答えなさい。」


さらにもう一突き。

菜穂の身体が仰け反る。


「んあっ!はァ…はァ……す……好きです…」


「どうされるのが好きなんですか?」


「はァ……奥……奥突かれるの……好き……ああ……」


「沢山突いて欲しいですか?」


「はァ…ハイ……突いて……下さい……あっあっんあああ!」


欲求を抑えれきれない菜穂の声を聞いて、天野は深く繋がったまま、子宮口に刺激与えるように小刻みに腰を振り始めた。


「こういう突き方はどうです?堪らないでしょう?」


「あっあっんっんぁぁ…いっいっあっあん……」


子宮が振動し、今までとは異なる、身体がバラバラになってしまいそうになる程凄まじい快感が菜穂を襲う。


「アアッ!はァァアア!これっダメッ、あああ!スゴイィいっいっンッあっアンッ!」


「気持ち良いでしょう?もう何かもどうでもよくなるくらいに。そのまま快楽に気を任せて貴女の本性を剥き出しにしなさい。」


「はァあっアンッこれ……感じ…あっんっ過ぎちゃう……あっああっ!」


快感に抵抗しちゃダメですよ、全てを受けれるんです。ほら、またイキそうだ。」


「ああっ!あっアンッあああっああっ!イク…はァァいっくぅぅぅ!!ァアアッ!」


菜穂が再び絶頂するも、天野は腰の動きを止めない。


「まだまだ、もっと乱れた奥さんを見せてください。」


「はァあっアンッ!壊れちゃぅ、あっあっハァァアアッ!ああっイク……イク…ああああん!」


子宮から全身に突き抜けるような快感に、間を空けずに連続で絶頂してしまう菜穂。


「はァン…ンハァあっン…もうダメ……もうダメ……もう止め…んああ……」


菜穂は泣きそうな顔で天野に訴えた。

休む間もなく与えられる度を越えた快感苦痛に変わってきていたのだ。

しかし菜穂が辛そうな表情を見せても、天野は止まってはくれない。


「少し苦しいですか。でも大丈夫ですよ、またじきに頭がぶっ飛ぶくらい気持ち良くなってきますから。」


そう言って天野は、小刻みに振っていた腰を大きく引き、今度は長いストロークで腰を振り始めた。







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