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人妻崩壊No.14

2018年03月08日 00:29

人妻崩壊No.14

奥さんどうです?痛さもないでしょう?」


「痛くは…ないですけど……ハァ……」


「ならもう動いても大丈夫ですね。たっぷりしてあげますから、思う存分味わってください。」


そう言って天野は菜穂の脚を抱えたまま、顔を近づけ再び唇を重ねてきた。

先ほどと違い、それ程抵抗する事もできずに、天野の舌を受け入れてしまう菜穂。

そしてそれと同時に天野腰は動き出した。


「ンッンッ……はぁん……ハァんっん……」


挿入された男根が動き出したのと同時に、ディープキスをしている菜穂の口から甘い喘ぎ声が漏れだす。

たっぷりの愛液ヌルヌルになった膣壁全体を天野の巨根に擦り上げられると、声を我慢できないほどの快感が襲ってくる。

そしてアソコは刺激に反応して動く天野のペニスを離したくないとばかりに強く締め付ける。

女としての身体が、久しぶりのセックスを悦び、歓迎してしまっていた。


「ンッンッ……はああっ……」


天野はキスを止めて菜穂の唇を解放すると、身体を起こして、本格的にピストン運動を始めた。

長いストロークで最初はゆっくりと、そして徐々にそのペースを速くしていく。

指でイカされた時もそうだったが、天野のテクニックはやはり絶妙だった。

あれだけ大きくて、凶器のような硬さを誇るペニスなのに、ピストンされても全く痛さはなく、快感しか与えてこない。

腰の動かし方も、まるで菜穂の鼓動に合わせているかのようなリズム感で、心地良いとさえ感じてしまう。

セックスが上手な男の人ってこういう人の事を言うのかと、思わず考えてしまうほど。


「あっあっアンッ……ハァンッアアンッ……はぅンンッ……あっあっアンッ……」


淫らな色を濃くしていく菜穂の喘ぎ声

長い間のセックスレスポッカリと空いてしまっていた女としての部分が、天野とのセックスで確かに満たされていくのを菜穂は感じていた。


菜穂のピンク色の花弁を巻き込みながら出入りを続ける天野のペニス

その陰茎根本には、白く泡立った菜穂の愛液が輪っかを作っていた。


「あっあっあん……ンッん…ハァハァ……はァん……」


腰を動かされる度に、半開きにした口から色っぽい声を漏らす菜穂。


奥さんオマンコが嬉しそうに私のチンポを締め付けてきますよ。相当溜まっていたんですね、嬉しいですか?やっと男とセックスができて。」


「イヤ……ぁ……あっあっ……ィ……言わない……でっ……あっあん!」


「自分に正直に生きないと辛いだけですよ。毎日でも欲しがりそうなこんなイヤらしい身体を持っているのに、セックス無しの生活なんてありえないでしょう。」


そう言って天野は一旦ペニスを引き抜いた。

愛液を纏ってテカテカになったペニスは、ヴァギナから抜いた瞬間に、ベチンと音を立てて上を向いて反り返った。


「貴女の身体はもっと激しいセックスを望んでいるはずだ。さぁ今度はバックで突いてあげますから、四つん這いになってください。」


天野に誘導されて、四つん這いの姿勢にさせられる菜穂。


「ほら、それでは挿れてあげられませんよ。そのイヤらしいお尻をもっとこっちに突き出してください。」


「ハァ……恥ずかしい……」


――こんなはしたない格好で……――


「ああっ……!」


バックから再度男根挿入され、ベッドに顔をつけながら喘ぐ菜穂。

天野は菜穂の腰をガッチリと掴むと、白く丸いヒップに叩きつけるようにして腰を動かし始めた。


「あっあっハァンッ!あんっあっダメッあっンッ!」


パンッパンッパンッと、肉と肉がぶつかり合う乾いた音が響く。

菜穂は首を何度も横に振りながら、正常位で交っていた先ほどまでよりも激しく喘いでいた。


――ハァ……この格好、ダメ……ああ……当たっちゃう……――


反り返った形をしている天野の男根は、体位を変えた事によってまた別の場所を刺激してくる。

特に後背位バック)は挿入がさらに深くなるため、ペニスの先端は子宮の入り口にまで到達してしまう。

そこを突かれる度に、菜穂は全身に響くような強烈な快感を感じていた。

もちろんこれも、菜穂が今までに体験した事のないものだ。


奥さんバックが好きみたいですね。ではまずはこのまま一発イカせてあげますよ。」


天野はそう言ってピストンをさらに速く、マシンガンのように激しく腰を振り始めた。


「あっああっ!ハァンッ!それ…んぁ!ダメェッ!あっあっあんっあんっ!ハァッ!」


「このくらい激しい方が好きでしょう奥さん!ほら、遠慮でしないでイッていいですよ!」


最奥の快感スポットを突かれる度に下腹部に熱いものが溜まっていき、どんどん膨らんでくるのが分かる。

それが今にも天野からの一突きを切っ掛けに爆発してしまいそう。

指でされた時とはまた違う、さらに高い絶頂に連れて行かれるのを菜穂は感じていた。


「ああっ!ああんっ!あっあっィっちゃ……あんッ!」


「あ゛ー締まる!ほらもうイキそうでしょう?イってください奥さん!」


「ああっ!ンァアアッ!もうっ……あああっ!イッちゃう!……イクッ!はああああっ!!!」


その瞬間、時間が止まったかのような感覚に陥った後、溜まって限界まで膨らんでいた熱いものは一気に沸騰し、身体の中で爆発を起こした。

頭の中がどこかへ吹き飛ぶ程の強烈な絶頂

そして爆発で拡散した熱いものは、一瞬にして細胞の一つ一つにまでが広がり、菜穂に甘美な快感を与えた。


「はあああ……ああ……」


真っ白になった脳みそが、余韻でドロドロと蕩けてしまいそうな程気持ち良い。

動きを止めた天野が手を放すと、菜穂はベッドに倒れ込み、ヴァギナからペニスが抜けると同時に全身を脱力させ、腰をビックンビックンと大きく痙攣させていた。


「ハァ……ハァ……ん……ハァ……」


「ふぅ、奥さん、また良いイキッぷりでしたねぇ。でもね、まだまだこんなものじゃない、これからですよ。」


そう言って天野は菜穂の股を開かせると、再び挿入の構えを見せた。


「ハァ……ダ…ダメ……まだ……ハァ……」


菜穂が息を切らせながら力なくそう声を発するも、達したばかりで身体に全く力が入らず、抵抗する事ができない。


「私が満足するまで終わらないと言ったでしょう?今日は奥さんオマンコに私のチンポの形をしっかり覚えてもらいますから、覚悟しておいてくださいよ。」


絶頂したばかりで過敏になっている菜穂の身体に、天野は容赦なく男根を再挿入した。


「ん……そんな…だめぇ……はァアア……」


身体を震わせながら敏感な反応を示す菜穂。

そして天野はそんなヒクつく菜穂のヴァギナをゆっくりと腰で円を描くような動きで掻き回し始めた。


奥さん、こういうのはどうですか?これもなかなか良いでしょう?」


ヌチョ……ヌチョ……


「ああ……ハァン……」


巨根を上下左右に動かす事によって、前後の動きだけのピストンとは違う刺激を菜穂に与える天野。

すると最初は過敏になり過ぎて辛そうにしていた菜穂の口から、次第に甘い声が漏れ始める。


――ハァ……こんな……ああ…スゴイ……――


こんなの知らなかった。また新しい気持ち良さ。

菜穂は天野に抱かれながら、いかに自分が今までしてきたセックスが単調で未熟であったかと感じずにはいられなかった。

動き方を変えられただけで、こんなにも違う快感を味わえるなんて。

天野のセックステクニックと、その引き出しの多さに驚くばかりだった。

全然違う……こんなにもセックスって相手によって変わってしまうものなの……

過去に夫としていたセックスとはまるで別物。

天野には智明にはない、女性抱くことに対する余裕を感じる。

それにきっと、この快感は、これくらい大きなサイズで硬いペニスでないと感じられないものなのだろうという事も、正直菜穂は身体で感じていた。

この人にこのまま身を任せていたら、あと何回イカされてしまうのだろう。

そんな期待にも似た感情さえ生まれてきてしまう。









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