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奥様の秘密の話(3P)

2018年02月14日 02:41

奥様の秘密の話(3P)

結婚して10年以上経つと


夫婦の間って、マンネリ化してくるでしょ?


ある日ね…


夫に、凄いこと提案されちゃって…




「今日子、おまえ…他の男に抱かれてみないか?」って


最初、この人何言ってんだろ?


って、思ったんだけど


あんまりしつこいから


だんだん、その気になっちゃって(笑)

お相手は、主人の学生時代お友達


お宅に伺ったらね


凄い大邸宅


奥様も、美人で素敵な方


モロ、夫のタイプなのよ~(笑)




そしてね…


ダンナ様も、学生時代水泳の選手だったって事で


肩幅なんて広くって


逞しくって


私、一目で


この人に抱かれたい…って、思っちゃった。


最初はね、リラックスする為に


奥様手料理で、ワインいただいてお喋りしてたの



少しほろ酔い気分になって来たところで




ダンナ様が

「今日子ちゃん、シャワー浴びておいでよ」って


私がシャワー浴びてると


ダンナ様が、入って来て


「あいつの嫁さんが、こんなチャーミングで可愛い人だったとはね」


「………」


「緊張しなくていいからね…優しく抱いてあげるから」

耳元で囁かれて


私、もうボーッとしちゃって




「今日子ちゃん、こんなに幼い顔してるのにおっぱい大きいね

何カップ?」


「E…です…」




乳首ピンク色で、可愛いよ」


そう言いながら、舌先で優しく舐められて


わたし、それだけで電流が走ったみたいに


感じてしまって…


立ってられなくて、しゃがみこんだの




そんな私を


ダンナ様は、マットの上に寝かせて全身リップ




もう、身体中がガクガク震えて…


軽くイっちゃった。


耳元で囁かれて


私、もうボーッとしちゃって




「今日子ちゃん、こんなに幼い顔してるのにおっぱい大きいね

何カップ?」


「E…です…」




乳首ピンク色で、可愛いよ」


そう言いながら、舌先で優しく舐められて


わたし、それだけで電流が走ったみたいに


感じてしまって…


立ってられなくて、しゃがみこんだの




そんな私を


ダンナ様は、マットの上に寝かせて全身リップ




もう、身体中がガクガク震えて…


軽くイっちゃった。


バスルームを出て、リビングに戻ると


夫と奥様が、キスしてる姿が目に飛び込んで来たの


ドキッとして、思わず目を逸らしたわ




ダンナ様が、二人に声を掛けて


「君たちも、シャワー浴びておいで」




その後


ダンナ様は、私をヒョイっとお姫様抱っこすると


奥のベッドルームへと…


そこは、我が家の部屋の何倍もありそうな広さで


ダブルベッドが二つ並び


真ん中が、レースのカーテンで仕切られてた。


まさに、こんな時の為の部屋?


と、思わせる雰囲気を漂わせていた。




「今日子ちゃん、可愛いよ」


ダンナ様は、不意に後ろから私を抱きしめ


バスローブの紐を緩めた。



露になった乳房


大きな逞しい手で。ゆっくり揉みしだかれた。





その繊細な指が、乳首を弾いた時


先程の、バスルームでの出来事を思い出し


私の、下半身がキュッと反応した


早く触ってほしい…



ダンナ様は、ベッド脇の引き出しから


小さな小瓶を取り出し


指に、2・3滴垂らすと


私の花園に、ゆっくりゆっくりヌリ込んで


マッサージを、始めた。




次第に、身体が熱くなり下半身ジンジン痺れてきた。



早く…早く欲しい…


そんな気持ちで、トローンとした目で見つめると


私の頭を撫でながら


ウエストラインを、指先でツーッと刺激された。



もう、我慢できなくなり


思わず抱きついて、耳元で囁いた。


「意地悪しないで、早く下さい」




そのとたん…


私を、四つん這いにすると


今までの優しさが、まるでウソのように


後ろから激しく


旦那様の、大きくなったモノが


私の中に、入って来た。



それは、正常位では決して届くことはない


私の、子宮の奥深くまで刺激されて


全身に、電流が走った。




自然と、声が漏れる。


「あぁ…ンン…あんっ…」





その時、ダンナ様が動きを緩めた。



「今日子ちゃん、カーテンの向こう見てごらん」



奥様の、アエギ声が聞こえてきた。


「あちらさんも、お楽しみだ…」


「此処?此処が感じるの?」


夫の声が聴こえて来た・


いつも、私に愛撫する時と同じ…



「あぁ~ん…ん…そこがイイの~」


奥様の、甘い声がする。





どう?今日子ちゃん…興奮するだろ?」


そう言いながら、ダンナ様が


ズンッ!!!


ひときわ激しく、突いて来た。



「あっ…ぁぁ…」


不意に、子宮のカベの一番感じるところを突かれ


身体の中を、電流が走った。



「ほら、此処が今日子ちゃんの一番弱いトコ」


私の細い腰を抱き抱えるようにして


ダンナ様が、何度も何度も突く。





『パン、パン、パン…』


部屋中に響き渡る、イヤラシい音…




きっと、トナリにも


キコエテイル




わたしは、その快感に溺れるように


何度も、何度も…イッタ…



タフなダンナ様は


それからも


騎乗位対面座位正常位


次々と体位を変えながら


私を、快楽の世界へと導いていってくれた。



しばらく、ボーッとした時間を過ごしていると


カーテン越しに、奥様の声がした。



「今日子ちゃん、M君今シャワー浴びてるから、一緒に行ったら?ねっ?」


バスルームの扉を、そっと開けると


夫が、ゆっくり振り向いた。




そして


照れた笑顔のまま


私を抱きしめ


どちらからともなく、唇を重ね合わせた。



「今日子、可愛いよ…やっぱり君が好きだ」


「私も…貴方に、早く抱いて欲しい」




激しく舌を絡めながら


抱き合ったまま


その場に


二人


崩れ落ちた…








このウラログへのコメント

  • 吾朗 2018年02月18日 00:57

    > SHiHoさん

    こんばんは
    夫婦円満でなによりです

    コメありがとうございました(^ω^)

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