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理沙子何っていやらしい格好なんだ!!

2018年02月10日 19:13

理沙子何っていやらしい格好なんだ!!

パノラマで目の前に広がる夜景にX字に
晒された白い裸身。

理沙子の裸身をひとしきり楽しんでから
細い顎を貌をグイッと晒しあげる。

今から普通のおんなの仮面を脱いで
心の中にある理沙子の淫らなおんなに
なるんだ。いいな!

そ、そんなはしたないおんなになんか…。
貞淑な女らしい言葉だな。

女は頭で生きてはいない。

ふふふ、女はこの淫らな肉で生きている、

白い乳房を掬い上げるように掴み上げた。
ゴムまりのような弾力を確かめるように
シナシナと揉みしだく。

40代にしては若い乳だな。
理沙子の亭主はどうやら女の体を練り上げて
仕上げることはしなかったようだ。

ギュッと乳房の根を掴むと桜色の乳輪から
乳首の尖りを唇に含んで吸い上げた。
口の中で硬さを増していく乳首を舌先で
転がすように舐める。

あひっ、いやあ、ひっ、や、やめて…

いい感度だね。仕込み甲斐のある立派な女の
道具だ。

さて、もうひとつ女の肝心な道具を拝見させて
もらうよ。

は、恥ずかしい。ああ、恥ずかしいわ。
身を守る最後のひとつ。真っ黒のシースルで恥毛が見え隠れする卑猥パンティ
女のびらびらのある部分は染みを作り
濡れてテカテカ光っていた。

ん、なんだ?妄想濡らしているのか?
いやらしい女だ。クンクンくん…
ここから女の匂いがプンプンするぜ。
何年も亭主とセックスレスのわりには
興奮してるのか?

あああ、言わないで、お願い、言わないで…。

その部分に熱い吐息をかけながら
吸い上げて、濡れた部分を啜っていく。
そしてその部分を口に咥えて少しずつ
下にずらしていく。

いや、いや、あああ、そんな、恥ずかしいこと
なんだ愛液が糸を引いてるじゃないか…
気取っていても体は正直だな。
これが理沙子の本性だ!!
男に抱かれて感じたい。濡れていい気持ちになりたいと体が欲してるんだよ。

ふふふ、勿体つけるほどのおまんこかどうか
調べてやる。

支えを失った白井絹地の肌があらわれて
小高く盛り上がった女の丘を覆う艶やかな
恥毛が隠しようもなく露わになる。

いやああああ。
理沙子は貌を激しく振り立て悲鳴をあげた。

とうとう全裸にされてしまった。夫にしか見せたことのない女の源泉をまじまじと見つめられる羞恥に気が遠くなる。

これが理沙子のおまんこなんだね。

綺麗な三角形恥毛を女の丘を飾って
小高い丘の陰の谷間に、慎しやかに花弁を内に折り込んだ一条の肉の亀裂が息をひそめるようにピッタリと口を閉じていた。

ふふふ、亀裂の周囲の肉肌には迹もなく
淡い桜色で陰毛の縁取りがないことと
あいまっていかにも淑やかで貞淑な女性らしい凛とした風情を醸し出していた。


ふふ、毛の生えっぷりといい乙に澄ました上品おまんこだ。

理沙子の亭主は女を啼かせることはできなかったらしいな。

両手の親指で慎ましやかな女の亀裂をグイッと左右に広げた。

ひい、いや、そんなことはしないで…

秘所を指で開かれるーそれは理沙子にとって
想像だにしない行為だった。


秘められた肉が外気にさらされるおぞましい感覚にワナワナ唇を慄わせる。奥歯がカチカチ音を立てた。

やはり荒らされてないな。

淡いピンク色の肉色には淫らさの翳りもなく、
わずかに湿り気を帯びる貝の舌を重ねたような肉口もそこはかとない慎ましやかなたたずまいをみせていた。

ひっ…


肉溝の上端、縦長の肉びらびらのを銀仁朗の指が慣れた手つきでクルリと剥きあげた。鮮やかな珊瑚色の女の芽がおののくように露わになる


大粒の真珠さながらの肉の尖り過ぎに、
理沙子の秘められた官能の埋蔵量を
みてとりニヤリと笑った。

固く尖らせた舌先で探りを入れるように
肉芽をペロリと舐め上げる。

あひっ、いやっ…


女芯に電流が流されたように、ビクンッと理沙子の裸身が跳ね踊った。細い喉を晒して貌が仰け反りかえる。

ふふふ、女だな。申し分ない感度だ。すると
やはり亭主は女の卸し方も知らない男かもしれない…。


女として最も秘しておきたい箇所をあろうことか舌で弄ばれ理沙子は声をふるわせた。

すす、今日は女の悦びと満足を知って
究極のエッチの良さを知ることになる。


お約束なようなキスをして、乳を型通りに揉んだらろくに濡れてもないおまんこちんぽ
突っ込んで、はいおわりのおままごとのようなセックスが目に見えるようだね、

理沙子、お前はアクメを知らないどころかおまんこさえ満足に舐められたことないだろう?
ふふ、かわいそうな女だ。

今日は何度も極楽に登り詰めさせて
腰がぬけるほど啼き狂わせてやる。


腹筋の下に密生する剛毛そのジャングルの中から大蛇のような逸物がスッと天を突かんばかりに勃起していた。
ゴツゴツ節くれだった野太い肉茎は女たちの淫水に灼かれてどす黒く光り
岩塊のような亀頭獰猛な鰓を鋭く張り出し
神々しいまでの邪気を放っていた。

ひっ、いやっ…

理沙子は悲鳴をあげ捻るように貌をそむけた。

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