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不倫初体験の女性とのSEX ♪ 5 (終)

2018年02月05日 16:18

不倫初体験の女性とのSEX ♪ 5 (終)

マキのそこは、俺が考えていたよりもはるかに潤っていた。


そして、思った以上に滑らかに俺を迎え入れた。


「 あっ ・ ・ ・ 」 と小さく短い声を上げながら
 クリっとした特徴的な目を、さらに大きく見開いたマキは
俺の腰に両手を回して引き寄せる。



彼女のそこは、俺の想像をはるかに上回るほど
 実に温かく、そして言葉では表現できない程の素晴らしい感触で
俺のペニスを包み込んでくれた。



  「 おお・・・ 最高に気持ちいいよ! 」


俺は頭に浮かんだ言葉を、素直に口にした。




マキは何も答えなかった。


そのかわり・・・
俺の動きに合わせるように
 ふたりの結合部をより密着させようと
自分の腰を浮かせながら、俺に迫ってくる。



最初は少しぎこちなかったふたりの動きが
 徐々にリズミカルに、心地良く同調した。



「 あぁ いい ・ ・ ・ 感じちゃう。。。 」


「 もっと・・・  もっと いじめて!! 」





  「 感じるのか?  そんなにいいのか?? 」


    「 わかるのか?  俺がお前の中に入っているのが?? 」





「 わかる・・・ 
  あなたが私の中に入っているのがわかる! 」




  「 俺の何が 誰のどこに入っているのか
     はっきりと言ってごらん!? 」



「 陽介さんのおちんちん
   マキのオマンコに入っているの! 」


「 ズボッ   スボッて  奥まで入ってきてるのぉおお・・・ 」





  「 お前は今日初めて会った男に
      その日にホテルに連れ込まれてハメられてるんだぞ
    それなのに、何度もイッテ、自分から腰を動かしてるんだぞ!!
      それでも感じているのか?? 」




「 そうです! 今日初めて会ったあなたに
  洋服を全部脱がされて、ハメられているんです
   だけど、感じる!  気持ちいいんです!!

    こんなの初めてぇええ ・ ・ ・ 」



  「 それを俺の目を見ながら
     もう一度言うんだ! 」



マキは言われたとおりに
俺の目をしっかりと観ながら
同じ言葉を繰り返した。


その様子からは
ホテルに入ったばかりの緊張感は
まったく感じられなかった。


それどころか
これまで自分がしたかったセックス
初めて会った男と楽しんでいる
解放感と興奮が感じ取れた。



  「 ようし いい子だ!
     『 もう許して 』 と言うまで 激しくいじめるぞ!! 」



俺はそう言うと
マキの腰の下に両手を回して
連続して自分の腰を打ちつける。



「 いやぁぁあああ  すごいよぉお
   もうダメ  いっちゃうぅうう ・ ・ ・ 」




  「 まだダメ!  イッちゃダメ!!
    俺がいいというまで、イカずに我慢するんだよ・・・ 」




彼女は何も答えずに
 俺の攻撃に耐えていたが



突然、「 あぁあああ  ダメぇええっ!! 」 と言うと
 俺の体に渾身の力でしがみつきながら
全身で痙攣をはじめた。



マキは、のど元を天井に向けて呼吸を止め
 俺の体を下から持ち上げるほど、全身を反り返らせて
この日、一番激しい絶頂を迎えた。



大きくイッタ後も
 俺の背中を引き寄せながら
何度も、何度も、小刻みな痙攣を幾度も繰り返している・・・。



マキの呼吸が、少し整ったところで
 俺は激しく彼女の唇に吸い付き
下品なほどいやらしく舌をこねまわした。



マキは、舌先近くと舌の中央付近に性感帯があり
俺が舌先を尖らせたり、丸めたりしながら
その部分を攻めると、それだけで何度も達した。



そしてその度に
俺に口を預けたままで
 俺の首や、背中にしがみつきながら
激しい痙攣を何度も繰り返した。



一旦こうなると、体のどこに触れられても
 快感に体を震わせる女性は少なくないが
マキがまさにそれだった。



完全に、自分の中の『 S 』 の部分に火が点いた俺は
 ある時は、卑猥な言葉を浴びせながら

 またあるときは、卑猥な言葉をマキに言わせながら


まるで、『レイプ魔 』 のように
彼女の頭をベッドに押さえつけながら
激しいキスをお見舞いしたり


突然、マキの両足を開いては
マキの両手の自由を奪って
いきりたったペニスをマキの中心部に打ち込んだ!




マキは、まるで催眠術にでもかかったように



「 マキのまんこグチョグチョになってるのが分かるの! 」



「 あなたのチンチンに何度も犯されているの ・ ・ ・ 」



「 もうだめ! もう普通のセックスなんてできなくなっちゃう。。。 」



「 ねぇ?  私たち不倫しているのよね?  W不倫よね?? 」



そんな言葉を吐きながら頂点に達しては
ベッドに横たわって荒くなった呼吸を整えていた。




そしてしばらくすると
俺の体に肌を摺り寄せたり
唇を求めてきた。



その度に
俺の逆襲にあって、絶頂を迎えては
激しい痙攣を繰り返していた。
 


気がつくと
ふたりがホテルに入ってから
何も食べないままで、7時間近くがたっていた ・ ・ ・ 。





※ 『不倫初体験女性とのSEX ♪ 』 は
  今日のログで終了です。

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