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不倫初体験の女性とのSEX ♪ 3

2018年02月02日 15:03

不倫初体験の女性とのSEX ♪ 3

女性の名は、『 マキ 』
 40代半ばだろうか。

結婚前に、ひとろの男と付き合ったが短期間で別れ
その後、今の夫と知り合って結婚した。

夫のセックスは、回数こそ頻繁だが
前戯もそこそこに勝手に挿入し、あっという間に射精すると
マキをベッドに残したまま、さっさとひとりでシャワーを浴びに行く。


「 そんなセックスを、20年以上も続けているのよ・・・ 」
会う前の彼女は俺に、そうぼやいていた。


ソファーに座っている彼女を立たせた俺は

男性経験の少ない彼女
思い切り卑猥に扱ってみたくなった。


立たせた彼女の両手をカウンターにつかせると
俺は背後からいきなりスカートをまくり

下に履いているものを、やや乱暴に一気に足元まで下げた。


彼女は一瞬、驚いたような声を上げたが
 足元に下したものから足首を抜くときには
片足ずつを上げて俺に協力した。


マキは、上半身は何も着けず
下半身は、スカート1枚だけという姿で
俺の目の前に、腰を突き出す形となった。


やや広めの背中にブラのあとが艶めかしい。



「 脚を開いてみて・・・ 」



  「 えっ・・・ ここで?? 」



「 そうだよ・・・ こうやって 」


 そういいながら、俺は彼女の両脚を広げながら
  腰に残っているスカートの中に頭を入れた。



「 えっ!  な なに?? 」



俺はかまわず、彼女の臀部のふたつの丘を広げると
 彼女股間の中心に顔を埋めて、いきなり口をつけた!



「 あっ!!  ちょ・・  ちょっと待って 」



俺はかまわずに、最も大切な部分に唇を押し付ける。



舌先を押し付けて、舌先で秘唇をこじ開けると
 そこはすでにぐっしょりと潤いをおびていて
彼女の喜びの液体が、俺の舌先に乗ってきた。



「 いやぁ  待ってよ。。。   ねえ まって・・・ 」



口ではそう言っても
 彼女が全く抵抗していないことで
本気で嫌がっていないことは、はっきりしている。



俺は彼女スカートの中で

 わざと下品な音をたてながら
彼女の秘唇と愛液とを、同時に吸う。


「 あぁああ  すごい・・・ 」


 「 いきなり こんな。。。 」



途切れ途切れに言葉を発しながら
 彼女の腰や、上半身が震えているのが
はっきりと伝わってくる。



「 あぁ マキ  どんどん流れてくるよ

  俺が舌ですくっても 吸い取っても どんどん流れてくるぞ 」




 「 いやあぁ  こんなの初めて
  だって 舐められたことなんてないんだもん・・・ 」



「 スケベオマンコだ・・・
   どんどん溢れ出して来るじゃないかぁ。。。 」



マキはカウンターにつかまりながら
 どんどんと自分の秘部を俺の顔に押し付け
次第に大きな声を出していく


俺は下品なほどに
 更に大きな音をたてながら
秘唇全体を舐めたり、縦筋の中に舌を入れて上下させる




「 あぁ 美味しいよ!
 マキのお汁は 最高に美味しい・・・ 」


俺がこう言い終ると同時に

彼女は、ガクガクッと全身を震わせて
 床に崩れ落ちた。


夫にも舐められたことのないクンニ
 初めて会った男にされて
何の抵抗もできないままに、頂点に押し上げられた。



俺は、まだ息の荒い彼女
ベッドの上に仰向けに載せると
彼女スカートを脱がせる。



そして自分も全裸になって
 彼女の左隣に体を横たえた。


そして・・・

マキの左の乳房に、俺の右手を伸ばして
 ゆっくりとまさぐりはじめるともに


俺の口は、彼女の右の乳房へと
  近づいていった・・・。

このウラログへのコメント

  • 陽介です♪ 2018年02月02日 21:32

    > 松本蘭さん

    記憶を懸命にたどりながら書いています

    それにしても・・・
    蘭さんにそう言ってもらえるのは、素直に嬉しいな

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