デジカフェはJavaScriptを使用しています。

JavaScriptを有効にすると、デジカフェをより快適にご利用できます。
ブラウザの設定でJavaScriptを有効にしてからご利用ください。

【お題日記】せっかくのチャンスを逃したこと

2017年10月27日 05:35

【お題日記】せっかくのチャンスを逃したこと

記憶に新しいのは2回。

1度は、
サオリが風俗1号店を辞めて、
3号店に再度勤める為に面接に来た日。

採用条件、必要書類に記入の後、
サオリが同じビルの系列2号店に勤める友人のアカネに「挨拶したい」と言うので控え室に案内した。

他のピンサロ嬢達は接客中で控え室にはアカネが1人。

雑談中にオレのウーロン茶を一口のんだサオリが、
自分の手で腰を支えて両脚を天井に向けて、
脚の屈伸を始めた。

当然、スカートは腰巻き状態。
パンストの脚が丸見えだったのだが、
それを、ただ眺めていただけだった

普段だったら、
両脚を上げたサオリを‘マングリ’返して、
チンポ挿入は無理でも‘手マン’程度はやるのだが…

アカネの面接から数日しか経っていなかった上に、
面接時、“チンポ”でアカネの“オマンコ”をチェック済み
そのアカネへの変な?配慮があったのか忖度(そんたく)したのか?

ただサオリを見ていただけだった

もう1回は、
スナックのエミが義父の「スナックホステスはまかりならん」の一言で「ホステスを辞めざる得ない」と言うエミの事情の苦肉の策として、
事務と開店準備という名目で夜の勤務から日中の勤務に替えて数日、
日中はエミと2人っきりなので、
平日の毎日がやりたい放題ホステスの時のように出勤スケジュールでエミの遅番を操作する必要がなくなった)

そんな日が数日経過して、
どちらともなく「事務室のソファベッドや店のソファじゃなく、ゆっく(SEXを)楽しみたいね」ということから、
エミの都合に合わせて「ラブホに行こう」と

ところが不覚にも、
エミが連絡をくれた日、
疲れて事務室で爆睡
携帯の音がまったく聞こえなかった

翌日、エミに言われて受信履歴を見たら、
夜の10時台に2度程エミからの受信履歴があった

エミとの‘癒しSEX’は1ヶ月近く後になってしまった。

このウラログへのコメント

まだコメントがありません。最初のコメントを書いてみませんか?

コメントを書く

同じ趣味の友達を探そう♪

プロフィール

夢麿

  • メールを送信する
<2017年10月>
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31